IPAおよびJPCERT/CCは、ジャストシステムが提供するソフトウェア「楽々はがき」および「楽々はがき セレクト for 一太郎」にメモリ破壊の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、2017年第3四半期(7月~9月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況」を発表した。
フィッシング対策協議会は、Appleを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
NTTデータ先端技術は、緊急レポート「KRACKs(key reinstallation attacks:鍵再インストール攻撃)について」を発表した。
このセキュリティ・ホールは、ソフトウェアの開発時の手違いと言うよりはむしろ、最新世代の無線通信ネットワークで使われている暗号化技術の持つ根本的な脆弱性に由来するものだ、と語った。
JPCERT/CCは、「2017年 10月 Oracle Java SE のクリティカルパッチアップデートに関する注意喚起」を発表した。
サイバー攻撃はよりボーダーレスに、グローバルに展開されています。このような攻撃に対応できる組織になるためにはどうするか。 組織の機能役割を解説し、成熟度の観点や共有情報の活用方針について考えます。
JPCERT/CCは、「Adobe Flash Player」の脆弱性(APSB17-32)に関する注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、パナソニックが提供するホームネットワーク内のシステムを制御するための機器「ホームユニット KX-HJB1000」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Infineon Technologiesが提供する「RSA ライブラリ」にRSA 鍵ペアを適切に生成しない問題が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「WPA2 における複数の脆弱性について」とする注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ハンモックが提供する「AssetView」および「AssetView PLATINUM」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、NXP Semiconductorsが提供する「MQX RTOS」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
マカフィーは、2017年第2四半期の脅威レポートを発表した。
JPCERT/CCは、2017年7月1日から9月30日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」および「活動概要」を公開した。
許可を得たうえで通信会社のSS7プラットフォームへのアクセス権を手に入れ、被害者のビットコインウォレットを悪用する方法を示して見せた。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2017年10月)」とする注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供する「サイボウズ Office」にアクセス制限不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、日立ソリューションズが提供する「秘文」に関連する複数のプログラムのインストーラに、DLL読み込みや実行ファイル呼び出しに関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
NTTデータ先端技術は、Apache Tomcatに含まれる脆弱性(CVE-2017-12617)に関する検証レポートを公開した。
Apache Tomcat に、ファイル制限を回避して JSP ファイルがアップロード可能となる脆弱性が報告されています。