特集ニュース記事一覧 | ScanNetSecurity
2020.07.10(金)

特集ニュース記事一覧

なぜハードディスクは消えたのか、これからもまた消えるのか 画像
インシデント・情報漏えい

なぜハードディスクは消えたのか、これからもまた消えるのか

関東の自治体のサーバで使用されていた、ハードディスクの処分を請け負った企業の従業員が、私益のためにハードディスクを持ち出しネットで不正に転売していたことが 2019 年 12 月に明らかになった。

メール誤送信による情報漏えい、事故原因の分析と対策の手がかり 画像
コラム

メール誤送信による情報漏えい、事故原因の分析と対策の手がかり

どのようにしてメール誤送信は起こるのか? そのプロセスを見ていこう。

そして彼は自由に、マネーフォワード木村直樹が見るセキュリティの夢 画像
新製品・新サービス

そして彼は自由に、マネーフォワード木村直樹が見るセキュリティの夢PR

究極まで属人性排除を徹底し、当の自分がいなくなってもよいところまで仕組みを作ることが仕事の終着点と木村は思っている。そこまでやり遂げたときはじめて、木村は自ら飛び込んだ修羅から抜け出し、約束の地に行けるのだ。

ユーザー企業 “セキュリティ独立宣言” の旗印、グローバルセキュリティエキスパート株式会社 画像
業界動向

ユーザー企業 “セキュリティ独立宣言” の旗印、グローバルセキュリティエキスパート株式会社PR

「難しいセキュリティは専門企業に“お任せ”」「何も知らないユーザー企業にセキュリティ企業が“教えてさしあげる”」こんな前提が変化しつつある。力をつけた担当者を擁する企業による「ユーザー企業セキュリティ独立宣言」が行われつつある。

ここが変だよ日本のセキュリティ 第40回 「よく、そんなことが言えますね。あなた方が話すことは、お金のことや、永遠に続く経済成長というおとぎ話ばかり。」 画像
コラム

ここが変だよ日本のセキュリティ 第40回 「よく、そんなことが言えますね。あなた方が話すことは、お金のことや、永遠に続く経済成長というおとぎ話ばかり。」

こんまりメソッドは5つのステップで考えるそうだ。後半は、前半と重複する話も含まれるけど、順を追っていこう。最後には、ラスボスが待っている。

ここが変だよ日本のセキュリティ 第39回 「セキュリティがときめく片付けの魔法」 画像
コラム

ここが変だよ日本のセキュリティ 第39回 「セキュリティがときめく片付けの魔法」

こんまりメソッドの片付けの手法でセキュリティ対策を片付けて、セキュリティでときめくことはできないか、考えてみたよ。

経済産業省 三角審議官が DX 時代だからこそ DevSecOps を推す理由 画像
セミナー・イベント

経済産業省 三角審議官が DX 時代だからこそ DevSecOps を推す理由PR

DX 時代、データの重要性は高まり、業務システムはデジタル改革推進の役割を求められる。業務にマッチしたシステムを構築する必要性から、開発と運用がダイナミックに連携し、改善を繰り返す DevOps などの開発手法が浸透しつつある。

「診断会社ソムリエ」濱本常義、これからのセキュリティ診断会社選びの基準 画像
新製品・新サービス

「診断会社ソムリエ」濱本常義、これからのセキュリティ診断会社選びの基準PR

昨今、代表的画面だけ診断をやればいい時代ではなくなっている。ほとんどの画面を各企業が診断する傾向が強まっており、 SHIFT SECURITY が提供する「すべてにおいて必ず80点」というニーズが高まっていると濱本は考えている。

「レピュテーション攻撃の罠」後編:工藤伸治のセキュリティ事件簿 シーズン 8【Scan PREMIUM 先行配信】 画像
フィクション

「レピュテーション攻撃の罠」後編:工藤伸治のセキュリティ事件簿 シーズン 8【Scan PREMIUM 先行配信】

麻紀子の作った時系列の表を見た橘は、目を丸くした。これだけわかれば解決は近いと誤解しそうなくらいよくできた表だとオレも思う。「とりあえず、これで犯人以外のことはだいたいわかった」

「レピュテーション攻撃の罠」前編:工藤伸治のセキュリティ事件簿 シーズン 8【Scan PREMIUM 先行配信】 画像
フィクション

「レピュテーション攻撃の罠」前編:工藤伸治のセキュリティ事件簿 シーズン 8【Scan PREMIUM 先行配信】

オレはいささか驚いた。どうせちんけな個人情報流出だろうと高をくくっていたが全然違う話だった。システム担当の橘の説明によると、先月からSNSでバズーカノベルティに対する誹謗中傷が急増した。

予告【Scan PREMIUM 先行一挙配信】作家一田和樹氏に聞く、工藤伸治のセキュリティ事件簿 新シーズン「レピュテーション攻撃の罠」で新しく取り組んだこと 画像
コラム

予告【Scan PREMIUM 先行一挙配信】作家一田和樹氏に聞く、工藤伸治のセキュリティ事件簿 新シーズン「レピュテーション攻撃の罠」で新しく取り組んだことPR

工藤伸治のセキュリティ事件簿 シーズン8「レピュテーション攻撃の罠」は、Scan PREMIUM 会員向けに前編後編の2回に分け来週・さ来週先行一挙配信され、その後8月の夏休み明け以降一般読者向けに順次公開されます。どうぞご期待下さい。

第1回の結果・講評から読み解く、サイバーセキュリティ小説コンテストの対策とは 画像
ブックレビュー

第1回の結果・講評から読み解く、サイバーセキュリティ小説コンテストの対策とは

大賞受賞での講評から、今年も開催されるサイバーセキュリティ小説コンテストの対策を考えてみました。

TLPT(Threat-Led Penetration Test)実施手順 画像
特集

TLPT(Threat-Led Penetration Test)実施手順

清水氏がこれまでに TLPT チームの一員として参加し経験した TLPT の具体的実施手順について話を聞いた。

作家一田和樹氏が「ある意味、当然の受賞だったかもしれません」と言った理由とは 画像
ブックレビュー

作家一田和樹氏が「ある意味、当然の受賞だったかもしれません」と言った理由とは

「どうすれば落ちる」が分かっても「どうすれば受かる」が分からない。プロットに行き詰まったとき、天啓を与えてくれたのは伝説のバウンティハンターの存在でした――。

リーガルテック国内第一人者、佐々木隆仁社長の「事業成長2つのポイント」 画像
新製品・新サービス

リーガルテック国内第一人者、佐々木隆仁社長の「事業成長2つのポイント」PR

本年5月、時代は令和に変わった。平成の30年は多く、「失われた30年」と振りかえられることが多い。佐々木氏は「一言でいえば、日本の大切な知的財産や個人情報などの機密情報が流出した30年だった」と看破する。それが国際競争力を失わせることにつながったのだと。

一次通過経験ゼロ、知人にすら読んでもらえないレベルの素人がサイバーセキュリティ小説コンテスト大賞受賞に至った経緯とは 画像
ブックレビュー

一次通過経験ゼロ、知人にすら読んでもらえないレベルの素人がサイバーセキュリティ小説コンテスト大賞受賞に至った経緯とは

コンテストによって審査基準は異なるものの、落ちた作品、受賞した作品がどういったものか、両方の面からお伝えできるのではないかと思います。

ここが変だよ日本のセキュリティ 第38回 「転生したら CSIRT だった件」 画像
コラム

ここが変だよ日本のセキュリティ 第38回 「転生したら CSIRT だった件」

これまでのお話で分かると思うけど、CSIRT体制構築は成熟期に向かう過渡期にあり、評価や話題性でみると終焉に向かいつつある。低コストで維持しやすい組織を目指した方がいい。

ここが変だよ日本のセキュリティ 第37回 「CSIRT体制構築ブームに、スプラッシュマウンテンの滝の音が聞こえる」 画像
コラム

ここが変だよ日本のセキュリティ 第37回 「CSIRT体制構築ブームに、スプラッシュマウンテンの滝の音が聞こえる」

既に、CSIRT体制構築ブームに乗って、日本シーサート協議会に登録、あわよくばIT系のニュースで事例紹介されたい、なんてCSIRTゴールは飽きられ始めている。新鮮味が薄くなったんだ。ITに疎い経営者も少なくなった。

怒りと無力感…新生 GSX 社長 青柳史郎の原点とは 画像
特集

怒りと無力感…新生 GSX 社長 青柳史郎の原点とはPR

要は、急ぎだろうが差し迫っていようが、時期や企業規模あるいは業態によってはどこも引き受けてくれないのだ。感染がパンデミック状態にあったり、業務が止まっているにもかかわらず、セキュリティベンダーに相談しても、手一杯で対応してもらえないことも多々あるという。

疑問その2「根強いクラウド不信も払拭、これが奴らのスニーカーネットだ」~日商エレに聞く、CASBとクラウドセキュリティの疑問 画像
業界動向

疑問その2「根強いクラウド不信も払拭、これが奴らのスニーカーネットだ」~日商エレに聞く、CASBとクラウドセキュリティの疑問PR

仮想専用回線によってクラウド事業者は、クラウド自体と、そして気になる通信路のセキュリティもスマートに保護されているとうたっています。しかし本当にクラウド利用時のセキュリティは、これで担保できるのでしょうか。

疑問その1「責任者 “監禁” ? あきらめきれないオンプレミス水準」~日商エレに聞く CASBとクラウドセキュリティの疑問 画像
業界動向

疑問その1「責任者 “監禁” ? あきらめきれないオンプレミス水準」~日商エレに聞く CASBとクラウドセキュリティの疑問PR

日本の IT はやはり「気は心」なのでしょうか。まるでユーザーも提供企業も「体はクラウド 心はオンプレ」状態。なんともめんどくさいこの現実ですが、通らなければならない道と日商エレクトロニクスは考えています。

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