特集ニュース記事一覧(5 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.06.14(日)

特集ニュース記事一覧(5 ページ目)

今日もどこかで情報漏えい 第19回「2023年11月の情報漏えい」完全黙殺から情報公開へ “何かあったのか?” 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第19回「2023年11月の情報漏えい」完全黙殺から情報公開へ “何かあったのか?”

11 月に最も件数換算の被害規模が大きかったのは、Suishow株式会社による「位置情報SNS「NauNau」で200万人以上の個人情報が閲覧可能な状態にとの報道、第三者機関も交えて調査」の 200 万人だった。

日本プルーフポイント 内田浩一が魅せられたサイバー攻撃の超絶技巧 画像
特集

日本プルーフポイント 内田浩一が魅せられたサイバー攻撃の超絶技巧PR

 技術者としての腕一本で世を渡りセキュリティの未開領域を切り開いてきた人物のキャリアに関する取材は本誌 ScanNetSecurity がよく扱うテーマである。

EC事業者の「リアルな実態」と目指すべき姿としての IPA『ECガイドライン』 画像
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EC事業者の「リアルな実態」と目指すべき姿としての IPA『ECガイドライン』PR

2023年3月、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は経済産業省と連携し、ECサイトを構築・運用する中小企業向けに必要となるサイバーセキュリティ対策と実践方法をとりまとめた『ECサイト構築・運用セキュリティガイドライン(以下・ECガイドライン)』を公開しました。

今日もどこかで情報漏えい 第18回「2023年10月の情報漏えい」千葉県のSDカード“伊達直人” 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第18回「2023年10月の情報漏えい」千葉県のSDカード“伊達直人”

10 月に最も件数換算の被害規模が大きかったのは、株式会社NTTマーケティングアクトProCX と NTTビジネスソリューションズ株式会社による「NTTマーケティングアクトProCX 元派遣社員 約900万件の顧客情報を不正に持ち出し、一部カード情報も含む」の 約 900 万件だった。

今日もどこかで情報漏えい 第17回「2023年9月の情報漏えい」忘れ去られたキャンペーンページ 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第17回「2023年9月の情報漏えい」忘れ去られたキャンペーンページ

 筆者の勝手な推測だが、恐らくこれらのページはすでに更新が終わり、誰が管理しているのかもよく分からないまま、長年放置された結果、被害に遭ったのであろう。2020 年に「撤去予定サーバ」からNTTコミュニケーションズ株式会社に不正アクセスが行われた件も想起させる。

TwoFive メールセキュリティ Blog 第13回「“受信側”のDMARC対応状況と次の課題」 画像
コラム

TwoFive メールセキュリティ Blog 第13回「“受信側”のDMARC対応状況と次の課題」

今回は、“受信側”にフォーカスして、DMARC普及状況や課題をまとめてみたいと思います。

今日もどこかで情報漏えい 第16回「2023年8月の情報漏えい」クレディセゾン 誰一人取り残さない対応 画像
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今日もどこかで情報漏えい 第16回「2023年8月の情報漏えい」クレディセゾン 誰一人取り残さない対応

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

TwoFive メールセキュリティ Blog 第12回「SPF/DKIMがPassなのに、DMARCがPassにならないのは何故か?~メールシステムごとに設定の確認と変更が必要な理由」 画像
コラム

TwoFive メールセキュリティ Blog 第12回「SPF/DKIMがPassなのに、DMARCがPassにならないのは何故か?~メールシステムごとに設定の確認と変更が必要な理由」

この記事では、DMARC導入直後のお客様から少なからずお尋ねいただく「SPF/DKIM が Pass なのに DMARC が Pass にならないのは何故なのか?」というご質問についてご説明したいと思います。

今日もどこかで情報漏えい 第15回「2023年7月の情報漏えい」全件調査 新潟県品質 画像
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今日もどこかで情報漏えい 第15回「2023年7月の情報漏えい」全件調査 新潟県品質

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

今日もどこかで情報漏えい 第14回「野球場予約システムハッキング」 画像
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今日もどこかで情報漏えい 第14回「野球場予約システムハッキング」

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

神奈川県警現役サイバー犯罪捜査官へ5つの質問 画像
特集

神奈川県警現役サイバー犯罪捜査官へ5つの質問

 先週、神奈川県警のサイバー犯罪捜査官の採用募集の記事を書くにあたって実施したインタビューで、少々尋ねづらい複数の質問に現役サイバー犯罪捜査官から直接明快な回答を得ることができた。

東芝ITサービス 三人の“平熱”サイバーセキュリティプロフェッショナル ~ EC-Council 活用事例 画像
業界動向

東芝ITサービス 三人の“平熱”サイバーセキュリティプロフェッショナル ~ EC-Council 活用事例PR

 記者はこれまで少なくない回数「顧客の笑顔が仕事の目標」といった趣旨の発言を何度も聞いてきた。だが、不思議に心動かされる言葉として取材時に耳に聞こえたし、何かハートが伝わった実感が今も消えずに胸に残る。

TwoFive メールセキュリティ Blog 第11回 「ネット空間に暗躍するお化けドメインたち ~ ホモグラフドメインの方がドッペルゲンガー的かも…」 画像
コラム

TwoFive メールセキュリティ Blog 第11回 「ネット空間に暗躍するお化けドメインたち ~ ホモグラフドメインの方がドッペルゲンガー的かも…」

"よく似た" とか "そんな風に見える" ドメインを総称して “look-a-likeドメイン”と呼びますが、タイポスクワッティングドメインの他にも TLDスクワッティング、レベルスクワッティング、コンボスクワッティング、ホモグラフドメインなどがあります。

生成 AI がもたらす新しい情報エコシステム 画像
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生成 AI がもたらす新しい情報エコシステム

 「AI が人類を滅ぼす」という懸念はビッグテックや AI 研究者自身から出て来ることが多い。こうした議論を横目で見ていて不思議に思うのは、あまりインターネットの情報エコシステムについて触れていないことだ。

今日もどこかで情報漏えい 第13回「2023年6月の情報漏えい」無形損害は賠償請求せず 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第13回「2023年6月の情報漏えい」無形損害は賠償請求せず

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

メール誤送信事故多発で悪名高いドッペルゲンガードメイン「gmai.com」はどこの誰が保有しているのか? 画像
コラム

メール誤送信事故多発で悪名高いドッペルゲンガードメイン「gmai.com」はどこの誰が保有しているのか?

TwoFive では、有名な 7 つのドメインについて、ドッペルゲンガードメインと、その中で MXレコードを持つものを調査しました。

今日もどこかで情報漏えい 第12回「2023年5月の情報漏えい」誰もカード番号と気づかなかったのか 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第12回「2023年5月の情報漏えい」誰もカード番号と気づかなかったのか

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

今日もどこかで情報漏えい 第11回「2023年4月の情報漏えい」誤送信 三度あることは四度ある ほか 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第11回「2023年4月の情報漏えい」誤送信 三度あることは四度ある ほか

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

今日もどこかで情報漏えい 第10回「2023年3月の情報漏えい」デジタル呪術 ほか 画像
コラム

今日もどこかで情報漏えい 第10回「2023年3月の情報漏えい」デジタル呪術 ほか

 今日もどこかで情報漏えいは起きている。

今日もどこかで情報漏えい 第9回「2023年2月の情報漏えい」メール誤送信で懲戒 ほか 画像
インシデント・情報漏えい

今日もどこかで情報漏えい 第9回「2023年2月の情報漏えい」メール誤送信で懲戒 ほか

病院は、故意であると断定はできないが当該医師の過失責任は重大であるとし、出勤停止 2 か月間の懲戒処分を行ったが、本人が依願退職した。

TwoFive メールセキュリティ Blog 第9回 もうひとつのレガシー「メール自動転送機能」は生き残るべきかどうか 画像
コラム

TwoFive メールセキュリティ Blog 第9回 もうひとつのレガシー「メール自動転送機能」は生き残るべきかどうか

以前は便利に使われていたメール自動転送機能は、テクノロジーの進化の中で、現在では、より良い代替手段が提供されるようになっているのです。もしかしたら、もはや必要ないかもしれません。

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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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