トレンドマイクロは11月16日、企業向け総合セキュリティソフトの新バージョン「ウイルスバスター Corp.10.6を発表した。
キヤノンITSは11月16日、総合セキュリティソフトおよびウイルス・スパイウェア対策ソフトの個人ユーザ向け製品を販売開始する。
経済産業省は16日、今冬の電力需給対策として、企業などが設置する自家発電設備の活用拡大策を公表した。
事故や災害に備える事業継続管理(BCM)が十数年前から議論され、国際標準化に向けた作業も進められています。日本でも都市圏の直下型地震の発生が懸念される中、ガイドラインが制定され、企業や行政機関において事業継続計画(BCP)を立案するところも増えてきたところです。
世田谷区で高放射線量が検出された件について、文部科学省は、専門業者により敷地内の土壌を含むラジウム226の放射性物質を除去し安全に保管するなどの作業が行われたことを報告した。
セキュアブレインは16日、クラウド活用と、アプリのインストール時のスキャンに特化した「SecureBrain アンチウイルス for Android (ベータ版)」の無料提供を開始した。
政府の署名鍵で署名されたマルウェア(エフセキュアブログ)
カスペルスキーは11月15日、Microsoft Windows環境下で動作するファイルサーバをマルウェアから保護する法人向け製品の発売を同日より開始した。
京都大学は11月15日、「平成24年度個別学力検査等の実施について」と題し、来年行われる同大学の入試における監督対策などについて発表した。
東京電力が16日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は、国内企業約1,500社のIT関連業務従事者に実施したアンケート調査より、企業におけるスマートフォン・タブレット型端末導入状況を分析した結果を発表した。
IIJ Technical WEEK 2011 講演資料公開(IIJ)
今年の6月17日に国会で「情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律案」が可決、成立し、6月24日に公布された。
東京電力が14日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
Time CapsuleおよびAirPort Base Stationのファームウェアを更新
KISIA、JNSA、JASAは、日本と韓国の政府公共機関・民間企業、団体・国民に対してサイバー攻撃への対策強化を呼びかけている。
厚生労働省は11月11日、平成23年度のインフルエンザ総合対策についてホームページに掲載した。
AVTOKYO実行委員会が運営する、情報セキュリティ会議「AVTOKYO2011」が昨10月12日、東京の「クラブアクシス渋谷」で開催された。
情報セキュリティのプロフェッショナルの皆様に役に立つ情報をお届けするために、ScanNetSecurityでは10月某日、専門家をお招きして、都内某所で座談会形式でディスカッションを実施しました。
総務省は11日、グーグルが日本国内において無線LANを経由した通信を受信し、その一部を記録した行為が電気通信事業法に規定する「通信の秘密」の侵害のおそれがあったとして、同社に再発防止策・状況等について実施・報告を求めたことを公表した。
大規模企業向けFortiGateアプライアンス「FortiGate-1000C」と小規模企業向け「FortiGate-40C」の2つの新モデル、およびミッドレンジのリニューアルモデル「FortiGate-600C」と「FortiGate-300C」を発表した。