独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月17日、SMTPのデータの終端の処理の実装に関する問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月17日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
かくしてシグネチャファイルを書き換えるツール、Defender Pretender(wd-pretender.exe)が完成した。Defender Pretender は、マルウェアやスパイウェアのブラックリスト、ホワイトリストを制御できる。つまり偽の Defender が正規の Defender をバイパスできることになる。攻撃者はシステムの保護機能に煩わされることなく、マルウェアをインストールすることができる。
徳島県阿南市は1月11日、ANAN 2023 プレミアム付き商品券専用サイトへの不正アクセスについて発表した。
Google は1月12日、安全で迷惑メールの少ない受信トレイを実現する新しい Gmail のポリシーについて発表した。
デジサート・ジャパン合同会社は、1月25日にオンラインセミナー「GmailによるDMARCなどの送信ドメイン認証義務づけ対応」を株式会社TwoFiveと協同で開催する。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月9日、同社が提供する脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が株式会社富士キメラ総研の2022年度調査において、国内のクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール市場でシェア1位を獲得したと発表した。
SecurityScorecard株式会社は1月10日、通信事業者、インターネットサービスプロバイダー、クラウドプロバイダー向けに開発した業種別セキュリティレーティングサービスを発表した。
リリースされた直後から S4 を同社の IT 管理に活用している原に、S4 のユースケースや便利なところ、要望のあるところなど、さまざまな話を聞いた。
ランサムウェア集団の取り締まり活動の詳細が明らかになることはまれである。シンガポールを拠点とする Group-IB の脅威インテリジェンスチームは、多数のランサムウェア集団やその関係先に潜入してきたがその全貌は明かされていない。どうやってサイバー犯罪者の集団に潜入し続けたのか? そして、それぞれの活動の詳細とは?
株式会社熊谷組は1月15日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
名港海運株式会社は1月12日、海外子会社への不正アクセスについて発表した。
リコーは、同社プロダクトに対する脆弱性ごとの情報リストとして、「『libwebp/libvpxにおけるヒープバッファオーバーフローの脆弱性』(CVE-2023-4863/5217)によるリコー製品への影響について」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月15日、プリザンターにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
テクマトリックス株式会社は、オンラインセミナー「今更聞けないDMARC! なりすましメール対策に有効なメール認証を徹底解説」を1月24日に開催する。
綜研化学株式会社は1月10日、同社の一部サーバのランサムウェア被害について発表した。
エレクトロニクス総合商社の株式会社レスターホールディングスは1月10日、同社が2023年12月6日に公表した同社及びグループ会社サーバへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月12日、WordPress 用プラグイン WordPress Quiz Maker Plugin における不適切な入力確認の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月11日、Ivanti Connect Secure および Ivanti Policy Secure Gateways の脆弱性対策について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は1月11日、IPAを騙った不審な電話等への注意喚起を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は1月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年1月)」を発表した。
特定非営利活動法人日本セキュリティ監査協会(JASA)は1月9日、「情報セキュリティ監査人が選ぶ2024年の情報セキュリティ十大トレンド」をとりまとめ発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月10日、OpenSSLにおけるPOLY1305 MAC実装不備の問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本ルツボ株式会社は1月9日、2023年11月9日に公表したランサムウェアによる第三者からの不正アクセスについて、続報を発表した。
独立行政法人教職員支援機構は1月9日、メール関連システムへの不正アクセスに伴う個人情報等の漏えいについて発表した。
上智大学は1月9日、同学のICTアカウント情報を管理している「上智大学 統合データベース」システムへの不正ログインについて発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は1月9日、シンクタンク機能を有する「NRIセキュアインテリジェンスセンター」の設立を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月9日、複数のTP-Link製品におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ハマスとイスラエルの武力衝突に関連しても、興味深いニュースが報じられています。これは、親イスラエルのハッカーがイラン全土の約 7 割のガソリンスタンドの支払管理システムを停止したというものです。
2023 年 10 月に、Linux OS で幅広く利用されているライブラリ glibc に、権限昇格につながる脆弱性が報告されています。
一般社団法人大阪コレギウム・ムジクムは1月6日、同団が管理するサーバへの不正アクセスについて発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は2023年12月27日、ASUSルータにおける認証情報が漏えいする問題とその対策方法について、NICTER Blogで発表した。
2023 年に取り上げたセキュリティ事故やインシデント記事の総件数は 621 本、最も被害規模が大きかったのは「内部調査で判明、アカウント連携システムの不備で「出前館」アカウント情報が閲覧された可能性」
株式会社ジェイアール西日本ホテル開発は2023年12月29日、同社が運営する梅小路ポテル京都のメールアカウントへの不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
経済産業省は1月4日、令和6年度サイバーセキュリティ経済基盤構築事業(サイバー攻撃等国際連携対応調整事業)に係る公募について発表した。
静岡県は2023年12月27日、「静岡県伊豆ヘルスケア温泉イノベーションプロジェクト実証事業」における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社東和エンジニアリングは2023年12月27日、同社内ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
兵庫県伊丹市は2023年12月27日、同市の委託事業者が利用するサービスへのノーウェアランサム被害について発表した。
LINEヤフー株式会社は12月27日、不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
株式会社富士キメラ総研は2023年12月27日、「2023 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 市場編/ベンダー戦略編」を発表した。
高知県公立大学法人高知工科大学は12月26日、個人情報の誤公開について発表した。
日本放送協会(NHK)は2023年12月21日、職員の懲戒処分について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
ミニストップ株式会社は2023年12月21日、同社ECサイト「ミニストップオンライン」での個人情報漏えいについて発表した。
大阪府大阪市は2023年12月20日、大阪市立小学校での個人情報漏えいについて発表した。
株式会社朝日新聞社は12月19日、9月6日に公表した個人情報の流出について、調査結果を発表した。
京都市立芸術大学は12月22日、日本伝統音楽研究センターウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社長野日報社は12月22日、同社サーバへのランサムウェア感染について発表した。
警察庁と金融庁は12月25日、フィッシングによるものとみられるインターネットバンキングに係る不正送金被害の急増について、注意喚起を発表した。日本サイバー犯罪対策センター(JC3)でも12月25日に、同様の注意を呼びかけている。
株式会社パソナは12月22日、中小企業等事業再構築促進事業での採択者情報の不正持ち出しについて発表した。
医療関連情報サービスの開発及び提供を行う株式会社データホライゾンは12月22日、同社元従業員による営業秘密の不正持ち出しについて発表した。
パナソニック コネクト株式会社アビオニクスビジネスユニット(ABU)とパナソニック アビオニクスコーポレーション(PAC)は12月21日、第三者による企業ネットワーク環境内への不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月25日、Barracuda 製 Email Security Gateway Appliance (ESG) における任意のコード実行の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月23日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は12月26日、「JNSA 2023セキュリティ十大ニュース~日本のサイバー社会を支える安心構造に破綻の予兆かも~」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月26日、SSH接続の安全性を低下させる攻撃手法Terrapin Attackについて「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月26日、PowerCMS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月26日、バッファロー製 VR-S1000 における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エイチームは12月21日、同社グループが利用するクラウドサービス上で作成した個人情報を含むファイルがインターネット上で閲覧可能な状態であったと発表した。
東邦ガス株式会社は12月19日、顧客情報に関する個人情報保護委員会への報告について発表した。
株式会社NTTマーケティングアクトProCXとNTTビジネスソリューションズ株式会社は12月19日、10月17日に公表した元派遣社員による顧客情報の不正持ち出しについて、続報を発表した。
厚生労働省神奈川労働局は12月18日、川崎北公共職業安定所でのメール誤送信について発表した。
株式会社紀伊國屋書店は12月21日、第三者からの不正アクセスについて発表した。
株式会社いちごの里ファームは12月16日、顧客のメールアドレスの流出について発表した。