ウォッチガードは、セキュアな無線アクセスポイントの新モデル「AP300」を発表した。
ACCSによると、愛知県豊橋署は、インターネットオークションを悪用し、権利者に無断で複製されたコンピュータソフトを販売していた和歌山県の無職男性を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
IPAは、「セキュリティ・キャンプフォーラム2016」を3月4日にフクラシア東京ステーションにおいて、セキュリティ・キャンプ実施協議会と共同で開催する。
日産自動車は1月18日、サイバー攻撃により停止していた同社ウェブサイトを復旧し、サービスを再開した。
任天堂は、マジコンの輸入業者と争っていた裁判で、最高裁でも勝訴したと発表しました。ニンテンドーDS向けのマジコンと呼ばれる機器を巡る裁判では、三審とも任天堂の主張が認められた形です。
消費者庁は18日、DMM.comを騙り、有料動画サイトの利用料金を支払わせようとする事業者がいるとして、注意を呼びかけた。未払料金を請求するSMS(ショートメッセージサービス)を、送信してくるという。
フィッシング対策協議会は19日、「じぶん銀行」を騙るフィッシングサイト(偽サイト)が存在しているとして、注意を呼びかけた。
フィッシング対策協議会は19日、セゾン Net アンサーを騙るフィッシングサイトが存在しているとして、注意を呼びかけた。
高度な研修・セミナーは、人材獲得の機能も併せ持つことが多いが、CyberSOC Academy も、有為な人材のリクルーティング機能を果たしていると語ってくれた。
なぜスペインという国で、SOC やサイバーセキュリティ事業が、デロイトの他国のメンバーファームと比べて突出することができたのか、その理由を少し考えてみたい。
これらのバグは(無害そうなアプリケーションのバグでも)、賢い攻撃者により強力なベクトルで悪用される可能性がある。「もし誰かがモデムを攻撃できたら、そのモデムは電車の自動制御システムを攻撃でき、そして彼らは電車の制御を奪うことができる」
PwCサイバーサービスは、組織の実利用環境へ疑似的なサイバー攻撃を仕掛け、セキュリティ体制や対策を検証する、サイバー攻撃演習「レッドチーム演習」を2月1日より提供開始する。
アズビルセキュリティフライデーは、ITシステムに侵入したサイバー攻撃を検知するネットワークセンサ「VISUACTTM-X」を2月1日に発売すると発表した。
アーバーネットワークスは、Arbor Networks社による新しいASERT(Security Engineering & Response Team)脅威インテリジェンスレポートについて発表した。
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2015年12月度)」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、NTTドコモが提供するiOSアプリ「ショッぷらっと」にSSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
米ハイアットは、マルウェア感染に起因する情報漏えいが発生したと発表した。
昨年8月に結婚した女優の堀北真希と俳優の山本耕史の個人情報を不動産会社勤務の女性がTwitterで流出させた件で、女性社員の勤務先であるパキラハウスと、そのフランチャイズ元であるセンチュリー21が謝罪した。
NTTデータ経営研究所、グローバル・パートナーズ・テクノロジー、綜合警備保障(ALSOK)、ディアィティ、特定非営利活動法人日本セキュリティ監査協会、ベーカー&マッケンジー法律事務所(外国法共同事業)は15日、
会計系サイバーセキュリティサービスに期待されることのひとつは、法律や制度の熟知と、それを有利に使った運用である。氏が、サイバー攻撃からデロイトの顧客をどのように守るのか具体的に聞いた。
情報システム部門の担当者「情シス」による座談会の第2回。Aさんが切り出した失敗談は、いつしか“社内の情報管理”の話題へ。