北陸電力株式会社は3月25日、同社から電気工事店宛てにメール送信した際に、受信した電気工事店全てのメールアドレスが表示された状態で送信したことが判明したと発表した。
このカレンダーの最大の特長は、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点です。
株式会社講談社は4月3日、3月29日に公表した同社社員によるノートパソコン紛失について、その後の経緯を発表した。
中古パソコンを扱う株式会社ムーバブルトレードネットワークスは3月20日、送信者全員のアドレスが表示された状態でメール誤送信したことが判明したと発表した。
もっとも一般的な CASB の利用目的として挙げられるのは、従業員による許可されていないクラウドサービス利用を検出する、いわゆるシャドウ IT 対策です。
GandCrabは、市場で最も先進的かつ広く普及しているランサムウェアファミリーとしての地位を確立しています。このランサムウェアの開発の一部は、PINCHY SPIDERによって、サイバーセキュリティのリサーチコミュニティとの攻防の中で進められてきました。
シュナイアー氏が最新著書『 Click Here to Kill Everybody: Security and Survival in a Hyper-connected World 』へのサインを終えた後、私たちは彼と対談を行い、詳しく話を聞いた。
株式会社サーカスは4月2日、同社が運営する「子供服サーカス」と「子供服ミリバール」にて外部からの不正アクセスにより一部顧客のクレジットカード情報が流出した可能性が判明したと発表した。
株式会社ジェイ・スポーツは3月29日、3月27日にシステム不具合による個人情報漏えいが発生したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、The GNU Projectが提供する、リモートファイルを取得するためのUNIXユーティリティ「GNU Wget」に、バッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、メルカリを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
トレンドマイクロは、グローバルITコンサルティング・エンジニアリング企業であるLuxoftとコネクテッドカーのセキュリティで戦略的パートナーシップを締結したと発表した。
中華食材を販売する株式会社友利は4月1日、同社が運営する通販サイト「本味主義」が不正アクセスを受け、カード情報を含む個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。
IPAは、「ゴールデンウィークにおける情報セキュリティに関する注意喚起」を発表した。
「インシデントレスポンスやフォレンジック事業でも行っていない限り、むしろセキュリティサービスを提供している企業の方が一般企業よりも実被害経験が少ないのではないか」そんな説を披露するのは、グローバルセキュリティエキスパート株式会社の武藤耕也氏だ。
マドゥロ政権の主張内容は興味深いものです。電磁パルス攻撃とサイバー攻撃については、2017年に電磁パルス委員会がレポートを公開しており、世界的に注目されています。事実は別として本ニュースは 1 つのリスクシナリオとして、念頭においておくべきものかもしれません。
はんだ付け製品を販売する白光株式会社は3月28日、同社のe-shopサイト内にて外部からの不正アクセスがあり顧客情報が流出した可能性が判明したと発表した。
独立行政法人地域医療機能推進機構うつのみや病院は3月29日、全国健康保険協会の特定健診受診者の健診データが保存されたUSBメモリを紛失したことが判明したと発表した。
大阪府は3月26日、府教育センターにて「平成31年度大阪府公立学校教員採用選考テスト合格者対象セミナー(第8回)」の受講者へ連絡メールを送信する際にメールアドレスが互いに見える状態で送信したことが判明したと発表した。
岡山県久米郡美咲町は3月29日、旭総合支所にて鳥獣被害防止の国庫補助の申請に係る書類(捕獲確認書)と捕獲許可証の写しを綴じた文書ファイルの紛失が判明したと発表した。
東京都は3月29日、都営住宅の申込者データの個人情報を記録したDVDを紛失したことが判明したと発表した。