IPAは、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2021年上半期(1月~6月)]」を公開した。
フィッシング対策協議会は8月24日、特別定額給付金に関する通知を装うフィッシングに注意を呼びかけている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、複数のソニー製品のインストーラにおける DLL 読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
今回の勉強会の登壇者は、NTTデータ先端技術株式会社 セキュリティ事業部 サイバーセキュリティインテリジェンスセンター長 Principal Scientist 宮坂肇さんと、サイファーマ株式会社 五十嵐修平さんの二人です。
テキサス大学オースティン校の委員会が、学生への心理的負担や大学への財政的負担などを挙げ、学生のオンライン試験を監視するための AI ソフトを利用しないよう勧告を行った。
脆弱性診断士スキルマッププロジェクトは8月23日、脆弱性診断士の行動規範を示す「脆弱性診断士倫理綱領」を制定し発表した。
バラクーダネットワークスジャパン株式会社は8月23日、「バラクーダの注目する脅威:ランサムウェアの傾向」について調査結果を発表した。バラクーダの調査担当者は、2020年8月から2021年7月に発生したランサムウェア攻撃を分析した。
イー・ガーディアン株式会社は8月23日、同社のグループ会社である株式会社ジェイピー・セキュアが提供する純国産ソフトウェアWAF「SiteGuard Server Edition」のメジャーバージョンアップ版Ver5.00リリースを発表した。
先日は5万人の大規模BANを実施。
千葉県市川市は8月20日、同市の業務委託先の業者のサーバへのランサムウェア攻撃が判明したと発表した。
石川県輪島市は8月11日、同市教育委員会生涯学習課での個人情報漏えいについて発表した。
北海道北広島市は8月23日、北広島市子ども発達支援センターでの個人情報を含むメールの誤送信について経過を発表した。
株式会社コマキ楽器は8月23日、同社が運営する「コマキ楽器WEBサイト」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。発覚から発表まで185日間を要している。
2020年はコロナ禍でのリモートワークが話題となり、セキュリティ対策では、各社VPN環境の構築方法や逆に脱VPNやゼロトラストネットワークが議論された。その中で、料理レシピサイト大手「クックパッド」がどのような対策をとっていたのか紹介する。
トヨタ自動車株式会社は8月19日、トヨタ販売店における個人情報の不適切な取扱いについて発表した。
株式会社東北新社は8月19日、同社が運営する釣り情報に特化したフリマサービス「釣りマ!」の全サービス一時停止について発表した。
気象庁は8月20日、同庁のWebサイト閲覧に支障が生じた原因と対策について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は8月19日、ISC BIND 9の脆弱性(DNSサービスの停止)について公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月19日、Navigate CMS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
東証1部上場企業のEIZO株式会社は8月18日、同社海外現地社員のメールアカウントが第三者に不正利用され、社内外への標的型攻撃メールの送信が判明したと発表した。
北海道国民健康保険団体連合会は8月12日、個人情報等を含むデータの誤送信について発表した。
暗号資産・仮想通貨取引所「Liquid」を運営するQUOINE株式会社は8月20日、同社及びシンガポールにおける関係会社であるQuoine Pte. Ltd.(QPT社)にて、管理用ウォレットに不正アクセスがあり、暗号資産の流出を確認したと発表した。
株式会社ボーダレスは8月20日、同社が運営するドール用品専門サイト「DOLK STATION」に第三者からの不正アクセスがあり、2021年3月16日リニューアル以前の旧サイトにおける個人情報の一部流出が判明したと発表した。
株式会社みずほ銀行とみずほ信託銀行株式会社は8月20日、同日午前から発生したシステム不具合について午前12時頃にシステム復旧した旨を発表した。
アマチュアによる Twitter 投稿等の炎上対応に四苦八苦しているのが現状の日本企業が、もし IRA(ロシアのネット世論操作組織)のような洗練された本格的方法で、計画的組織的に攻撃を受けた場合、どのような対処が可能なのでしょうか。
株式会社セキュアヴェイルは8月19日、創業20周年を記念してフリーソフト「LogStare Collector」の有償版、通常価格49.8万円が最大6か月間無料で使える特別ライセンスのプレゼントキャンペーン実施を発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は8月18日、「インシデント損害額調査レポート」2021年版を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月18日、Microsoft 社 Internet Explorer のサポート終了について注意喚起を行った。サポート終了の対象ソフトウェア製品は以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月18日、トレンドマイクロ製企業向けエンドポイントセキュリティ製品における不適切なパーミッションの割り当ての脆弱性についてJVNで発表した。
ギャップインターナショナル株式会社は8月18日、同社が運営するヘアアクセサリーのECサイト「THE HAIR BAR TOKYOオンラインストア」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
株式会社JTBは8月18日、同社海外グループ会社への不正アクセスについて発表した。
JASDAQ上場企業のオーケー食品工業株式会社は8月16日、同社親会社の株式会社ニップンへのサイバー攻撃による不正アクセスで、同社情報の一部流出の可能性が判明したと発表した。
アニメ「ポケットモンスター」公式Twitterアカウントの“なりすまし”に御用心!
情報セキュリティ人材の不足が叫ばれる一方、多くの企業は、セキュリティ関連資格をセキュリティ担当者になれるかどうか、とりあえずの採用指標にしていることはないだろうか。
IPAは、サイバーセキュリティの実践状況を企業自身がセルフチェックで可視化できるWebサービス「サイバーセキュリティ経営可視化ツール」を公開した。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は8月2日、「Cloud Data Protection」の公開を発表した。
ソフトイーサ株式会社は8月16日、日本の広範囲のグローバル IP の IPsec VPN 装置宛へのサイバー攻撃について、「SoftEther VPN」「PacketiX VPN」への影響について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月17日、Huawei 製 EchoLife HG8045Q における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月17日、Microsoft Windowsの印刷スプーラーにおけるリモートコード実行の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
東京海上ホールディングス株式会社は8月16日、シンガポールのグループ会社に対するサイバー攻撃について発表した。
MIKATA株式会社は8月12日、同社が運営するEC・通販業界に特化したメディア「ECのミカタ」のログイン用メールアドレスと暗号化されたパスワードの一部漏えいが判明したと発表した。
株式会社パソナグループの子会社でBPOサービスやコールセンターサービスを行うビーウィズ株式会社は8月13日、外部からの不正アクセスで過去のアルバイト求人への応募者の情報等が暗号化されたことが判明したと発表した。
製粉業や食品業を営む東証1部上場企業の株式会社ニップンは8月16日、7月9日に公表したシステム障害について、サイバー攻撃による同社サーバへの不正アクセスで同社が保管する企業情報及び個人情報の一部流出の可能性が調査から判明したと発表した。
今回は、リモート会議の一般化に伴いアラートポリシーを見直したお客様の事例をご紹介します。
中国のブロックチェーン企業 Poly Network社のソフトウェアの脆弱性を利用して 6 億ドルもの暗号資産を盗み出した正体不明の窃盗犯が、同社から脆弱性を発見した懸賞金として 50 万ドルを提示されたと主張している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月16日、D-LINK ルータ DSL-2750U における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Twitterの障害発生を受け、複数のスマホアプリで連携機能などに問題が発生しています。
山梨県で住宅建築を行う株式会社加取は8月2日、カトリホームメールマガジンメールマガジンの誤送信によるメールアドレス流出について発表した。
株式会社土屋鞄製造所は8月6日、「大人向け鞄」アンケートにて回答者の個人情報等が閲覧可能な状態だったことが判明したと発表した。
プライズ商品を扱う株式会社フクヤは8月16日、同社が運営するWebサイト「FUKUYA ONLINE(https://www.fancy-fukuya.co.jp/shop/)」に第三者からの不正アクセスがあり、クレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
現在は修正対応済みです。
東証1部上場企業の株式会社ネットマーケティングは8月11日、5月21日に公表した同社運営の恋活・婚活マッチングアプリサービス「Omiai」への第三者からの不正アクセスによる会員情報の一部流出について、調査結果を発表した。
サイファーマ株式会社とScanNetSecurityは8月12日、読者向け勉強会「"町中華"インテリジェンスの大将に聞く-サイバーインテリジェンスの選び方と活用-」を開催します。
フィッシング対策協議会は8月13日、厚生労働省をかたるフィッシングに注意を呼びかけている。日本サイバー犯罪対策センター(JC3)でも同日、厚生労働省をかたるメール及びフィッシングサイトを確認したと報告している。
専門業者による調査を行ったところ、当該職員が使用するパソコン1台が「Emotet」と推測されるウイルスに感染した可能性が明らかになり詳細な調査を依頼、外部からマルウェアを引き込む「トロイの木馬系のマルウェア」への感染が判明した。
埼玉トヨタ自動車株式会社は8月9日、同社社員による顧客の個人情報の不適切な取扱について発表した。
佐賀県は7月30日、個人情報の誤送信が発生したと発表した。
茨城県笠間市は8月11日、介護保険料納入通知書の誤送付について発表した。
当初 4 年間かけて「児童生徒向けの 1 人 1 台端末」「高速大容量の通信環境整備」などを実現する計画であったが、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言を受け、計画を前倒しし、1 年間で実施されることになった。
株式会社Kaspersky Labs Japanは8月12日、ランサムウェアに対抗する官民連携のプロジェクト「No More Ransom」が5周年を迎えたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月12日、HTTP WebプロキシやWebアクセラレータのHTTP/2実装不備によるHTTPリクエストスマグリングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月12日、Plone におけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
アマチュアによる Twitter 投稿等の炎上対応に四苦八苦しているのが現状の日本企業が、もし IRA(ロシアのネット世論操作組織)のような洗練された本格的方法で、計画的組織的に攻撃を受けた場合、どのような対処が可能なのでしょうか。