IPAおよびJPCERT/CCは、Tikiが提供するCMSである「Tiki Wiki CMS Groupware」にSQLインジェクションおよびクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
日本IBMは、「IBM調査:2013年IBM最高情報セキュリティー責任者アセスメント」の結果を発表した。
ソリトンは、モバイルアクセスゲートウェイ「Soliton SecureGateway」、電子証明書対応オールインワン認証サーバ「NetAttest EPS」、電子証明書配布対応MDMサーバ「NetAttest EPS-ap」の3製品それぞれを、VMware対応の仮想アプライアンスとして12月1日より販売開始する。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
NTTドコモは6日、「ARROWS X F-10D」(富士通製)のOSをAndroid 4.2にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。「最近使用したアプリ」から起動中のアプリを終了できる機能などが追加される。
日本電信電話(NTT)は11月1日、スマートフォンの画面を指で囲むだけで、情報が保存できる新たな情報収集技術「HTML5コンテンツ収集・スクラップ技術」を開発したことを発表した。
KDDIは11月1日、災害時の通信確保に向けた広範な相互協力を日本全国で行うため、防衛省と「災害協定 (中央協定)」を締結したことを発表した。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は11月1日、秋葉原電気街の街頭で「著作権侵害抑止キャンペーン」を実施し、新しい看板の設置と防犯チラシ等の配布を行った。
総務省は11月1日、官民連携による国内のインターネット利用者を対象としたマルウェア対策支援プロジェクト「ACTIVE(Advanced Cyber Threats response InitiatiVE)」をスタートした。NTTコミュニケーションズ(NTT Com)などが、すでに参画を発表している。
この業種の企業にとってのベストプラクティスは『こういったデータが悪者の手に渡るリスクを軽減するため、常にできるかぎり少ない顧客情報を収集して保存せよ』とアドバイスされている。セキュリティ違反の恐怖は、そのアドバイスの理由を再び例証するものだ。
MWS Cup 2013で「FFRI賞」を新設・授与(FFRI)他
キヤノンITSは、個人向け総合セキュリティソフト「ESET Personal Security」、「ESET Family Security」に含まれる「ESET Smart Security」の新バージョンのモニタ版プログラムを提供開始した。
テーオーシーは、「ザ・パーフェクト セレクション会員データベース」において、メール会員登録手続における同社のデータ処理のミスにより、個人情報が一部流出した可能性があると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Attachmate Corporationが提供する「Verastream Host Integrator」にサーバ上の任意のファイルを上書きされる脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、安全で利便性の高い業務ファイル共有を実現する企業向けファイル共有ソリューション「Trend Micro SafeSync for Enterprise」を、11月27日より受注開始する。
NTTドコモは5日、「REGZA Phone T-02D」(東芝製)のOSをAndroid 4.1にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。起動中のアプリをすべて終了できる機能などが追加された。
JPCERT/CCは10月31日、オープンリゾルバの確認ができる確認サイト「www.openresolver.jp」を公開した。
7回目となる今回は、3日目の11月28日午後に行われるプログラム「ビックデータ時代のプライバシー保護技術」について、インターネットセキュリティ専門家の佐藤友治氏にお話しいただいた。
Microsoft Windows には、テーマファイルの取り扱いに起因して任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。
日本マイクロソフトは11月1日、サーバ オペレーティング システム「Microsoft Windows Server 2012 R2」、システム管理製品「Microsoft System Center 2012 R2」のボリュームライセンスの販売およびパッケージ製品の販売を開始した。
とあるインディー開発スタジオがお菓子の変わりにゲームを無料配布しようとしたところ、3万本ものSteamキーが盗まれるという事件が海外にて発生しました。