日本電気株式会社(NEC)と株式会社サイバーディフェンス研究所は7月30日、米国MITREと提携し、トレーニングプログラム「MITRE Engage in a Box」を提供開始すると発表した。同プログラムの提供は、民間企業として世界初となるという。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月27日、私本管理Plus における相対パストラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月21日、GBrowse におけるアップロードファイルの検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月27日、WAVLINK 製 WL-WN531AX2 における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月26日、ESS REC Agent Server Edition for Linux 等におけるディレクトリトラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月13日、Trend Micro Apex One および Trend Micro Apex One SaaS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月24日、L2Blockerセンサー設定画面における認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社サイバーディフェンス研究所は2月1日、セキュリティ技術者育成のためのオンライン自学自習プラットフォーム「INFINITY CHAMBER」及び同プラットフォームにおける初めてのChamber(学習コース)「AXIS|サイバーセキュリティ総合」のリリースを発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月30日、複数のエレコム製 LAN ルーターにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社サイバーディフェンス研究所は11月17日、OTシステムに対するセキュリティ対策強化のニーズに応えるため「OTシステムハッキング|独自プロトコル解析とサイバー攻撃の実践」のトレーニングコース受付の開始を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月22日、Aterm WF800HP、Aterm WG2600HP および Aterm WG2600HP2 における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
福森があるマルウェアを捜査中、イスラム国の中にマルウェアの感染者を発見した。当初イスラム国がマルウェアを作っていると考えたが、捜査を進めるうち「イスラム国になりすましたクルド人サイバー犯罪者」がマルウェアをばらまいていた可能性が浮上した。
NECは、サイバー攻撃対策の導入・運用を支援する「サイバーセキュリティ・ファクトリー」の本格稼働を開始したと発表した。
NECは、サイバーディフェンス研究所の全株式を取得する契約を締結したと発表した。今後、3月1日に取得手続きが完了し、同社はNECの100%子会社となる予定。
AIU保険会社は1月23日、同社の保険サービスやサイバーリスクに関するグローバルトレンド、フォレンジックの重要性などについて記者説明会を開催した。
インターポールとNECは、グローバルなサイバーセキュリティ対策で提携した。複雑で高度化するサイバー犯罪などを調査・分析し、国際レベルでのセキュリティ強化を目指す。
サイバーディフェンス研究所は、「標的型攻撃メール対応訓練サービス」を開始する。指定されたメールアドレスに対して標的型メール攻撃を模したメールを送信し、ファイルやリンクの開封状況を把握、フィードバックする。
AIU保険会社は、個人情報漏えい保険「サイバー攻撃対応費用特約」においてサイバーディフェンス研究所(CDI)と業務提携契約を締結したと発表した。
最後に、Stuxnetに関する誤解ついて、福森氏の意見を披露した。まず、Stuxnetには外部と通信するため出口対策が重要だという誤解である。
「サイバー・クライム」 著:ジョセフ・メン 訳:浅川佳秀 監修:福森大喜 2011年10月12日 講談社刊
サイバーディフェンス研究所の福森大喜さんから、講談社から本日発売された、ジョセフ・メン著「サイバー・クライム」を献本いただきました。
株式会社サイバーディフェンス研究所は5月17日、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する「ハワイにおける日米共同世界最先端の離島型スマートグリッド実証事業」の事前調査委託先に選定されたと発表した。この事前調査は、株式会社日立製作所
株式会社サイバーディフェンス研究所は4月19日、東日本大震災直後から出回った震災情報を装ったウイルスメールのひとつを解析し、犯人の痕跡調査を行い、同社の福森大喜氏が、自身がゲスト参加するエフセキュアブログで公開した。Word形式の添付ファイルは日本語で放射能
韓国で4月に開催される国際情報セキュリティ会議「CODEGATE 2011」の関連セキュリティイベントの予選が3月初旬にオンラインで行われた。
株式会社サイバーディフェンス研究所は12月9日、独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する「米国ニューメキシコ州における日米スマートグリッド実証」事業について、NEDOと実証事業委託契約を締結したと発表した。本実証事業は、新エネルギー
株式会社サイバーディフェンス研究所は9月21日、ロシアOxygen Software社と日本国内の販売代理店契約を締結し、同社のモバイルフォン用フォレンジック解析ソフトウェアを10月下旬より販売開始すると発表した。Oxygen社のモバイルデバイスの解析ツール「Oxygen Forensic
株式会社サイバーディフェンス研究所は2月1日、昨年から業務提携する株式会社フォティーンフォティ技術研究所の開発した「Origma+」を活用し、Webサイトのウイルス感染を巡回監視し、感染発見時の初動支援を行うサービスを開始した。
株式会社サイバーディフェンス研究所は、米国のセキュリティ企業イミュニティ社と共同で、シェルコードとカーネルエクスプロイトの作成を中心とした専門セミナー「Exploit Writing セミナー 上級編シェルコード」を、3月2日から4日間にわたって開催する。シェルコード
株式会社UBICと、株式会社サイバーディフェンス研究所は12月17日、情報漏えいや不正アクセスなどに対する緊急対応、危機管理体制構築、不正抑止の分野等に関して提携したと発表した。
株式会社フォティーンフォティ技術研究所と株式会社サイバーディフェンス研究所は11月5日、情報セキュリティ分野で業務提携すると発表した。
米Googleが開催した「Native Client Security Contest」の審査結果が7月上旬発表され、株式会社サイバーディフェンス研究所の福森大喜氏が4位に入賞したことがわかった。
こんにちは。サイバーディフェンス研究所のジャック飯沼です。Scan読者の方にもこれまで多く受講いただいた、当研究所の実践ハッキングセミナーですが、2005年7月から開催を開始し、受講者数は2009年4月までの約4年間で400名を超えました。そこで、過去の受講者の傾向
ヒープオーバーフローの世界的権威であるNicolas Waisman氏がアルゼンチンから来日、サイバーディフェンス研究所と共同で、2月17日から都内でヒープオーバーフローに特化したハンズオンのセミナーを行った。20名弱の参加者は、名のあるセキュリティ企業のチーフ研究ス
伊藤忠商事株式会社は9月18日、同社の情報セキュリティ事業の一部を会社分割により分社し、株式会社サイバーディフェンス研究所を設立すると発表した。
アンニョンハセヨ。Scan特約ライターのジャック飯沼です。今回は去る4月15日にソウルで開催された、ハッカーカンファレンス「CodeGate」に参加してきましたので、その様子をお伝えします。
アンニョンハセヨ。Scan特約ライターのジャック飯沼です。今回は去る4月15日にソウルで開催された、ハッカーカンファレンス「CodeGate」に参加してきましたので、その様子をお伝えします。
2月上旬、コンピュータセキュリティの世界的な権威、Dave Aitel氏がサイバーディフェンス研究所主催のトレーニングの講師として来日した。Dave Aitel氏は、ソフトウェアセキュリティ会社Immunity社でCTOを務め、『The Hacker's Handbook: The Strategy Behind Breaking
8月8日にScanで掲載しました、ジャック飯沼氏による寄稿記事「速報!DefConの変化に見る、米セキュリティ事情の変貌」の続編を今回は掲載します。8月3日から5日までアメリカはラスベガスで開催されたデフコンの本選に観戦に行き、デフコンの大会や参加者の年々の変化を
夏休み直前企画として、つい3日前に終了した、第15回デフコンの模様を、Scan特約ライターである「チームdumbtech」のリーダー、ジャック飯沼氏が速報します。
サイバーディフェンス研究所は8月3日、Webサイト改竄やサイバー犯罪情報の包括的なアーカイブサイトを提供している非営利団体「Zone-H」が日本語コミュニティサイト「zone-h.jp」の提供を8月1日より開始したと発表した。アジア圏において初めてのZone-H地域サイトとなる
zone-h http://www.zone-h.org/
サイバーディフェンス研究所 http://www.cyberd.co.jp/
(インタビュー・文:疋田 文五郎)
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サイバーディフェンス研究所 http://www.cyberd.co.jp/
(インタビュー・文:疋田 文五郎)
『アンチウイルスソフトは入れていません』
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http://www.zone-h.org/
サイバーディフェンス研究所 http:/
ZONE-H( http://www.zone-h.org/ )は、各種セキュリティ情報を掲載している大手サイトである。
最新のセキュリティ記事やアドバイザリー、あるいはセミナーなども主催している。ZONE-H でモデレータや講師を務めるセキュリティ技術者が日本での仕事を探して来日