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2022.05.25(水)

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スマホアプリ「goo blog」にアクセス制限不備の脆弱性 画像
脆弱性と脅威 ScanNetSecurity

スマホアプリ「goo blog」にアクセス制限不備の脆弱性

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月2日、スマートフォンアプリ「goo blog(gooブログ)」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。

スマホアプリ「ホットペッパーグルメ」にアクセス制限不備の脆弱性 画像
脆弱性と脅威 ScanNetSecurity

スマホアプリ「ホットペッパーグルメ」にアクセス制限不備の脆弱性

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月27日、スマートフォンアプリ「ホットペッパーグルメ」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。

子どもが安心・安全にスマートフォンを利用できるよう「情報モラルリーフレット教材」を無償配布 画像
製品・サービス・業界動向 田中志実@リセマム

子どもが安心・安全にスマートフォンを利用できるよう「情報モラルリーフレット教材」を無償配布

 静岡大学と損害保険ジャパン等は2021年4月19日、子供が安心・安全にスマートフォンを利用できるように作成した「情報モラルリーフレット教材」を沼津市および三島市のすべての小・中学校へ無償で配布することを公表した。

スマートフォン決済サービスを利用した不正振替事犯、手口を共有し対策を実施 画像
脆弱性と脅威 ScanNetSecurity

スマートフォン決済サービスを利用した不正振替事犯、手口を共有し対策を実施

警察庁は3月18日、スマートフォン決済サービスを利用した不正振替事犯に係る対策実施について発表した。

Googleが中高生ネット利用調査、「ネット詐欺にあいそうになった」生徒16% 画像
調査・レポート・白書 外岡紘代@リセマム

Googleが中高生ネット利用調査、「ネット詐欺にあいそうになった」生徒16%

 生徒のインターネットやアプリの利用時間は、中学・高校とも学年が上がるごとに長くなる傾向にあることが、Googleが2021年2月9日に公開した「中高生のインターネット利用白書2021」より明らかになった。

「Smooz」のユーザー情報取扱、社長自らアプリの挙動を解説 釈明 画像
製品・サービス・業界動向 ScanNetSecurity

「Smooz」のユーザー情報取扱、社長自らアプリの挙動を解説 釈明

Webブラウザアプリ「Smooz」を提供するアスツール株式会社は12月17日、同社に対し指摘のあったSmoozブラウザにおけるユーザー情報の取り扱いについて、同社代表取締役の加藤雄一氏による当該アプリの挙動についての説明を公開した。

青少年向けスマホ・ケータイ安全教室のオンライン講座をトライアルで提供開始(KDDI) 画像
研修・セミナー・カンファレンス 桑田あや@リセマム

青少年向けスマホ・ケータイ安全教室のオンライン講座をトライアルで提供開始(KDDI)

 KDDIは2020年7月17日、「KDDIスマホ・ケータイ安全教室(青少年向け講座)」のオンライン講座をトライアルで提供開始した。トライアルにより課題を洗い出し、2021年度の正式メニュー化を目指す。

スマホのフィルタ設定率、高校生は32%に(東京都) 画像
調査・レポート・白書 黄金崎綾乃@リセマム

スマホのフィルタ設定率、高校生は32%に(東京都)

 一部のSNSには利用規約で年齢制限が設けられているが、保護者の4割は年齢制限について「知らなかった」と答えていることが東京都の調査からわかった。また、スマホを持っている小学生の約3割は、SNSを通じて知らない人とやり取りをしたことがあるという。

インターネット上のトラブル、半数近くが親に相談せず(NTTドコモ) 画像
調査・レポート・白書 工藤めぐみ@リセマム

インターネット上のトラブル、半数近くが親に相談せず(NTTドコモ)

 スマートフォンを所有している中高生がインターネット上のトラブルに巻き込まれたときにやることは、「ネット検索」が76%ともっとも多く、「親に相談する」は55%にとどまることが、NTTドコモの調査結果より明らかになった。

インターネットの危険から青少年を守るために有益なスマホアプリ2つを公表(東京都) 画像
製品・サービス・業界動向 黄金崎綾乃@リセマム

インターネットの危険から青少年を守るために有益なスマホアプリ2つを公表(東京都)

 東京都では、東京都健全育成条例の改正により、インターネット利用に伴う危険から青少年を守るために有益なスマホアプリなどを推奨する制度を設けている。2019年5月9日、東京都として初めて推奨する2つのアプリケーションを公表した。

いずれの学年もネットでのコミュニケーションに関する心配事が7割以上に(NTTドコモ モバイル社会研究所) 画像
調査・レポート・白書 工藤めぐみ@リセマム

いずれの学年もネットでのコミュニケーションに関する心配事が7割以上に(NTTドコモ モバイル社会研究所)

 小中学生のスマホ・ケータイの使い過ぎを心配する保護者は、いずれの学年も約9割にのぼることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2019年4月23日に発表した調査結果より明らかになった。

スマホの親子間ルール、高学年になるほど SNSに関する具体的な設定も(NTTドコモ モバイル社会研究所) 画像
インシデント・事故 工藤めぐみ@リセマム

スマホの親子間ルール、高学年になるほど SNSに関する具体的な設定も(NTTドコモ モバイル社会研究所)

 スマホを利用している小中学生の8割以上が何かしらの親子間ルールを設定していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2018年11月20日に発表した調査結果より明らかになった。

シニア層向けにスマートフォンの安全利用ガイドを無償提供(トレンドマイクロ) 画像
調査・レポート・白書 吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

シニア層向けにスマートフォンの安全利用ガイドを無償提供(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、中高年層のスマートフォンユーザを対象としたガイドブック「スマホ初心者でも安心! シニア向けセキュリティ対策ガイド」を無料提供すると発表した。

子どものスマートフォン利用、16.2%は何らかのトラブルに遭遇(東京都) 画像
調査・レポート・白書 黄金崎綾乃@リセマム

子どものスマートフォン利用、16.2%は何らかのトラブルに遭遇(東京都)

 都内で子どもにスマートフォンや携帯電話などを持たせている保護者の半数以上が、子どもの利用を「監督できていない」と感じていることが東京都の調査からわかった。また、31.9%の保護者が小学生でスマホを持たせており、低年齢化が見られた。

子ども利用のスマートフォン購入、格安スマホではフィルタリング等に関する説明有無の割合が下落(内閣府) 画像
調査・レポート・白書 工藤めぐみ@リセマム

子ども利用のスマートフォン購入、格安スマホではフィルタリング等に関する説明有無の割合が下落(内閣府)

 内閣府は平成30年3月30日、青少年のインターネット利用環境実態調査の結果を発表した。青少年がスマートフォンを利用する保護者のうち、フィルタリングやルール決めなど何らかの方法で子どものインターネット利用を管理している保護者は84.4%にのぼる。

未成年者のスマートフォンの最新の利活用状況、フィルタリング使用率は49.5%に(デジタルアーツ) 画像
調査・レポート・白書 桑田あや@リセマム

未成年者のスマートフォンの最新の利活用状況、フィルタリング使用率は49.5%に(デジタルアーツ)

 未成年者の携帯電話・スマートフォン(スマホ)の最新の利活用状況について、デジタルアーツが実施した調査によると、子どもおよび保護者の過半数が最近のネットに関する事件で自分が当事者になりうると感じたものは「特にない」と回答していることが明らかとなった。

「青少年のインターネット利用環境実態調査」を公表、出会い系サイトや著作権等の違法情報の問題の認知度は高い結果に(内閣府) 画像
調査・レポート・白書 黄金崎綾乃@リセマム

「青少年のインターネット利用環境実態調査」を公表、出会い系サイトや著作権等の違法情報の問題の認知度は高い結果に(内閣府)

 内閣府は平成30年2月27日、平成29年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」結果(速報)を公表した。高校生の26.1%は、1日あたり平均5時間以上インターネットを利用。家庭のルールの有無について、保護者と青少年の認識にギャップがあることがわかった。

子どもを対象に動画を通してネットトラブルを疑似体験(NTTドコモ) 画像
製品・サービス・業界動向 桑田あや@リセマム

子どもを対象に動画を通してネットトラブルを疑似体験(NTTドコモ)

 NTTドコモは、ひとりひとりが自分らしさを発揮できる社会の実現を目指す「For ONEs」がコンセプトの取組みとして、「子ども×情報モラル」という社会課題をテーマにした動画コンテンツをリリースする。動画を通して、ネットトラブルの疑似体験ができる。

子どもにスマホを持たせる際に不安に感じたトラブル、上位にスマホ依存やSNSトラブル(NTTドコモ) 画像
調査・レポート・白書 黄金崎綾乃@リセマム

子どもにスマホを持たせる際に不安に感じたトラブル、上位にスマホ依存やSNSトラブル(NTTドコモ)

 NTTドコモは、特別サイト「親のための子どもスマホ“必修”講座」にて、子どもとスマホに関する実態や課題について情報発信を行っている。2018年2月9日に公開された調査結果から、8割以上の子どもが「スマホは勉強に有効」と考えていることがわかった。

子どもの安全なスマホ利用方法を考える「保護者向けセキュリティカフェ」を開催(トレンドマイクロ) 画像
研修・セミナー・カンファレンス 編集部@リセマム

子どもの安全なスマホ利用方法を考える「保護者向けセキュリティカフェ」を開催(トレンドマイクロ)

 トレンドマイクロは、子どものスマートフォン(スマホ)やインターネット利用に不安を抱えている保護者を対象としたイベント「保護者向けセキュリティカフェ」を2018年1月より順次、東京・名古屋・大阪・福岡の4会場にて開催する。参加費は無料だが、予約が必要。

スマートフォンでのフィルタリング、中学生の34.9%が利用せず(MMD研究所、マカフィー) 画像
調査・レポート・白書 外岡紘代@リセマム

スマートフォンでのフィルタリング、中学生の34.9%が利用せず(MMD研究所、マカフィー)

 中学生のスマートフォンでのフィルタリング利用率は48.5%であることが、MMD研究所とマカフィーが共同で実施した調査により明らかになった。子どもに持たせるスマートフォンにあってほしい機能の1位は、「アプリ内課金の禁止/制限」であった。

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