
HENNGE株式会社は1996年創業(当時商号:HDE)、日本のメールセキュリティの先駆者として技術を研鑽し、2000年代に法人向けメールシステムやフィルタリング技術で成長を果たした。
2010年代に入り早期にクラウドシフトを遂げると、クラウドセキュリティ事業に本格参入。クラウドサービスへの安全なアクセスを支援する統合認証プラットフォーム「HENNGE One」は国内の多くの企業に採用され、2019年10月には東証マザーズ(現グロース市場)に上場した。
迅速な開発体制、日本のビジネス習慣に適合したUIや機能チューニング、国産プロダクトならではのサポート態勢、エンジニア採用を早期からグローバル化し多国籍かつ多様性を尊重する組織文化は、顧客だけでなく広い支持を受けている。
ID起点のHENNGE流ゼロトラスト ここに爆誕
Read more »
クリック率より報告率 ~ 文化を醸成するメール訓練 HENNGE「Tadrill」の志についての考察
Read more »
「侵入前提」にちょっと待った ~ HENNGE が月額 950 円の MDR サービスに脆弱性診断まで付帯したワケ
Read more »
PoC できない AI 時代、オンプレに潜む罠、OT 環境の覚醒 ~ Microsoft、JFE、HENNGEが語る組織と技術の変革
Read more »
無口で仕事は早く 終わったら音速帰宅 ~ ウルトラヒーローをイメージキャラクターに「HENNGE One Ultra Suite」に変更
Read more »
HENNGE「hennge.comドメイン」で BIMI 導入
Read more »
HENNGEの情シス対象調査、多要素認証の導入が半数超える
Read more »
HENNGE株式会社は7月23日、7月30日、31日に大阪で開催される「第11回 関西教育ICT展」に出展・登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は7月17日、同社の企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が、「ITreview Grid Award 2026 Summer」の7部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。
HENNGE株式会社は7月15日、標的型攻撃メールへの訓練サービス「HENNGE Tadrill」で、Model Context Protocol(MCP)サーバの提供を開始すると発表した。
HENNGE株式会社は7月14日、コーポレートエンジニア向けコミュニティ「情シスSlack(corp-engr)」のスポンサーに就任したと発表した。
HENNGE株式会社は7月16日、「HENNGE One」がLark Japan株式会社の提供する次世代コラボレーションツール「Lark」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は7月7日、静岡で7月23日から25日に開催される「TECH BEAT Shizuoka 2026」に出展すると発表した。
HENNGE株式会社は7月2日、「HENNGE One」が株式会社Skillnoteの提供する製造業特化型スキル管理ツール「Skillnote スキルマネジメントシステム」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は6月30日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の利用実績データをもとに、ビジネスメールにおけるPPAPの利用状況を集計・分析した結果を発表した。
HENNGE株式会社は6月30日、株式会社サーバーワークスの「HENNGE Tadrill」導入事例を公開した。
HENNGE株式会社は6月23日、「HENNGE One」がKDDI株式会社の提供するID統合管理サービス「KDDI Business ID」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。