
HENNGE株式会社は1996年創業(当時商号:HDE)、日本のメールセキュリティの先駆者として技術を研鑽し、2000年代に法人向けメールシステムやフィルタリング技術で成長を果たした。
2010年代に入り早期にクラウドシフトを遂げると、クラウドセキュリティ事業に本格参入。クラウドサービスへの安全なアクセスを支援する統合認証プラットフォーム「HENNGE One」は国内の多くの企業に採用され、2019年10月には東証マザーズ(現グロース市場)に上場した。
迅速な開発体制、日本のビジネス習慣に適合したUIや機能チューニング、国産プロダクトならではのサポート態勢、エンジニア採用を早期からグローバル化し多国籍かつ多様性を尊重する組織文化は、顧客だけでなく広い支持を受けている。
HENNGE株式会社は3月19日、「HENNGE One」が株式会社アサインの採用管理システム「PERSONA」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は3月19日、フィリピンで3月21日から23日に開催される「PythonAsia 2026」にTitanium スポンサーとして参加すると発表した。
HENNGE株式会社は3月13日、3月19日に開催されるオンラインイベント「瀬戸内DXサミット2025 特別編集版~中国地方の経済潮流とデジタル活用~」に協賛すると発表した。
渡辺氏は製品企画にあたり、約 60 社の顧客にヒアリングを実施した。そこで見えてきたのは、EDR の必要性とは別の課題だった。EDR を導入したものの管理運用ができず上層部を説得できないまま解約したケースがあったし、また「自分たちはもっと手前のレベルかもしれない」という声も聞かれたという。
HENNGE株式会社は3月10日、「HENNGE One」がSky株式会社のクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」との連携を発表した。
HENNGE株式会社は3月9日、新製品発表会「HENNGE Unveiled 2026」をTOKYO NODE HALLで4月16日に開催すると発表した。
HENNGE株式会社は3月3日、「HENNGE One」がさくらインターネット株式会社のパブリッククラウド「さくらのクラウド」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、オリジナルボードゲーム「情シスすごろく」の最新作「情シスすごろく新版」を同日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、IssueHunt株式会社が主催するイベント「P3NFEST 2026 Spring」にゴールドスポンサーとして協賛すると発表した。
HENNGE株式会社は2月25日、「HENNGE One」がSilverfort Inc.の提供する統合アイデンティティ保護プラットフォーム「Silverfort」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は2月24日、「HENNGE One」がクロノス株式会社の申請・承認ワークフローシステム「X’sion」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。