
HENNGE株式会社は1996年創業(当時商号:HDE)、日本のメールセキュリティの先駆者として技術を研鑽し、2000年代に法人向けメールシステムやフィルタリング技術で成長を果たした。
2010年代に入り早期にクラウドシフトを遂げると、クラウドセキュリティ事業に本格参入。クラウドサービスへの安全なアクセスを支援する統合認証プラットフォーム「HENNGE One」は国内の多くの企業に採用され、2019年10月には東証マザーズ(現グロース市場)に上場した。
迅速な開発体制、日本のビジネス習慣に適合したUIや機能チューニング、国産プロダクトならではのサポート態勢、エンジニア採用を早期からグローバル化し多国籍かつ多様性を尊重する組織文化は、顧客だけでなく広い支持を受けている。
HENNGE株式会社は1月20日、「HENNGE One」が株式会社ハンモックの「ヒト」を軸とした情報セキュリティ対策のクラウドサービス「AssetView Cloud +」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は1月20日、クラウドセキュリティとDXの最新情報を体系的に学べるウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」を公開した。
HENNGE株式会社は1月22日、「HENNGE One」がCato Networksの統合型SASEソリューション「Cato SASE Platform」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は1月13日、ウェビナー「ゼロトラスト時代のID・認証セキュリティ HENNGE OneとSilverfortによるクラウド&オンプレ防御の最適解」に同社の養老昭人氏が登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は1月14日、ウェビナー「Security Innovation Conference~2025年のインシデント振り返りと教訓、今年の展望~」に同社の川田篤志氏が登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は1月7日、2月14日、15日開催のデザインイベント「Spectrum Tokyo Festival 2026」にHENNGEのNeicy Pilarcaが登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は12月22日、2026年2月10日に開催されるウェビナー「金融業界のガイドラインアップデートから読み取るメール対策」に同社が登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は1月7日、インドネシア PT.AQ Business Consulting Indonesiaと、インドネシア市場における販売パートナーシップを締結したと発表した。クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」をインドネシアに進出している日本企業や現地企業へ販売する。
HENNGE株式会社は12月23日、香川県三豊市の「HENNGE One」導入事例を公開した。
この記事では、メール技術の世界最前線がどれほど熱いか、そしてCMC(Customers Mail Cloud)が次の成長フェーズに挑む面白さをお伝えします。現在、CMCが顧客企業に代わって配信している電子メールは、金融など各種のサービスにおける「絶対に届かなければならない」重要なメッセージです。まさに日本の社会インフラの一端を担っていることの証明だと考えています。これがなんと年間60億通を超えています。
HENNGE株式会社は12月18日、企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」を、株式会社ソフトクリエイトのソリューション「SIEM導入スタートパック for HENNGE」に提供すると発表した。