
HENNGE株式会社は1996年創業(当時商号:HDE)、日本のメールセキュリティの先駆者として技術を研鑽し、2000年代に法人向けメールシステムやフィルタリング技術で成長を果たした。
2010年代に入り早期にクラウドシフトを遂げると、クラウドセキュリティ事業に本格参入。クラウドサービスへの安全なアクセスを支援する統合認証プラットフォーム「HENNGE One」は国内の多くの企業に採用され、2019年10月には東証マザーズ(現グロース市場)に上場した。
迅速な開発体制、日本のビジネス習慣に適合したUIや機能チューニング、国産プロダクトならではのサポート態勢、エンジニア採用を早期からグローバル化し多国籍かつ多様性を尊重する組織文化は、顧客だけでなく広い支持を受けている。
HENNGE株式会社は2月5日、ポートメッセなごやで2月25日から27日に開催される「Japan IT Week 名古屋展」に出展すると発表した。
HENNGE株式会社は2月2日、「サイバーセキュリティ月間2026」にあわせ、サイバーセキュリティ対策の重要性を広める「ウルトラパトロール」キャンペーンを実施すると発表した。
HENNGE株式会社は2月3日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」にて新サービス「HENNGE Endpoint & Managed Security」を3月から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は2月2日、「HENNGE One」が株式会社シーイーシーのクラウド認証印刷サービス「SmartSESAME CloudPrint!」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は1月27日、同社の企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が、「ITreview Grid Award 2026 Winter」の3部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。
HENNGE株式会社は1月29日、「HENNGE One」が株式会社レビックグローバルの多機能型LMS「SmartSkill Campus」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は1月28日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」に標的型攻撃メール対策を実践的に学べる新機能「Tadrill e-Learning」を2月に提供すると発表した。
HENNGE株式会社は1月13日、オンライン展示会「ITトレンドEXPO 2026 Spring」に同社の圓一樹氏が登壇すると発表した。