サーバーワークスの「HENNGE Tadrill」導入事例公開 | ScanNetSecurity
2026.07.08(水)

サーバーワークスの「HENNGE Tadrill」導入事例公開

 HENNGE株式会社は6月30日、株式会社サーバーワークスの「HENNGE Tadrill」導入事例を公開した。

製品・サービス・業界動向
PR

 HENNGE株式会社は6月30日、株式会社サーバーワークスの「HENNGE Tadrill」導入事例を公開した。

 「HENNGE Tadrill」は、「HENNGE One Cybersecurity Edition」に含まれる標的型攻撃メール訓練機能で、サーバーワークスは、標的型攻撃メール訓練の運用負荷軽減と精度向上を目的に導入している。

 サーバーワークスでは、HENNGE One Proプランへの移行で他のセキュリティ機能とあわせてTadrillを包括的に導入できる点が決め手となり、導入後はTadrillの豊富なテンプレートを活用し四半期に1回のペースで質の高い訓練を実施し、結果のリアルタイム可視化や、2クリック報告機能で運用負荷を解消している。

 サーバーワークスの「HENNGE Tadrill」導入事例は下記で公開している。

https://hennge.com/jp/service/one/case/serverworks/

《ScanNetSecurity》

関連記事

「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 永世名誉編集長 りく)

×