株式会社TENTIALは7月28日、同社が利用するメール送信サービスの認証情報の不正利用について発表した。
千葉県館山市は7月27日、同市が委託しているSMS配信システム会社への不正アクセスについて発表した。
株式会社まちあい徳山は7月27日、同社ウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
ファイン株式会社は7月27日、同社が運営するオンラインショップ「ファインオンラインショップ」への不正アクセスによる情報流出について発表した。
個人メディア「Pottal-Portal」を運営するPottalは7月26日、Pottalが運営するPottal-Portalをはじめとする同一サーバで運用している複数サイトへの不正アクセスについて発表した。
NTTスマートコネクト株式会社は7月26日、同社が運営するレンタルサーバ「スマイルサーバ」への不正アクセスについて発表した。
扶桑電通株式会社は7月22日、同社が利用するクラウドストレージへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ニデックは7月24日、同社Webサイトへの不正アクセスについて発表した。
総務省は7月29日、KDDI株式会社への文書による行政指導について発表した。
シミックヘルスケア・インスティテュート株式会社は7月24日、同社が運営を受託している患者支援サービスへの不正アクセスについて発表した。
ナカバヤシ株式会社は7月24日、7月2日に公表した同社製品紹介サイト「REVEX」への不正アクセスについて、第二報を発表した。
株式会社ジェイアール東海髙島屋は7月24日、5月8日に公表したアルバイトスタッフ管理システムへの不正アクセスについて、続報を発表した。
Axcelead Drug Discovery Partners株式会社は7月22日、同社社員メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
精電舎電子工業株式会社は7月21日、5月7日に公表した同社へのサイバー攻撃について、続報を発表した。
新エフエイコム株式会社は7月21日、4月14日に公表した第三者からの不正アクセスによるシステム障害について、続報を発表した。
全日本空輸(ANA)のグループの株式会社OCSは7月23日、「OCS FAMILY LINK SERVICE」システム不具合について発表した。
株式会社セシールは7月9日、4月16日に公表した同社がFAX送信業務を委託していた日本テレネット株式会社へのサイバー攻撃について、続報を発表した。
オーミケンシ株式会社は7月16日、3月23日に公表したサイバー攻撃によるシステム障害について、最終報を発表した。
東証プライム上場企業のアイダエンジニアリング株式会社は7月17日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ファイブフォックスは7月14日、ランサムウェア感染の可能性について発表した。
日産化学株式会社は7月16日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。