平成17年4月22日、内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)が設置される3日前、情報セキュリティ基本問題委員会の「第二次提言」が正式決定され、公表された。本連載最終回の今回は、第二次提言取りまとめの経緯とその内容を紹介し、それに基づいて内閣官房情報セキュリ
●企業はセキュリティシステムの再確認が必要
●住基ネット訴訟判決
はぁい。はじめまして。あたくしはLucreziaと申しますわ。普段はBlogで技術がらみの毒を吐いておりますの。
このたびご縁がありまして、こちらにあたくしの文章を書かせていただくことになりましたの。よろしくね。
●SSH G3 アーキテクチャ搭載製品
●デル社のユーザサポートの4分の1はスパイウェアによるトラブル
<今週の特集記事>
◇シリーズ連載「海外における個人情報流出事件とその対応」
■第43回■ セキュリティホールからハッカー攻撃 頭を悩ます担当者(1)
https://www.netsecurity.ne.jp/7_3081.html
◇「埼玉県が都道府県で全国初のISMS認証取得、短期取得
平成17年4月25日、内閣官房情報セキュリティ対策推進室が改組され、内閣官房情報セキュリティセンター(NISC : National Information Security Center)が設置された。前回述べた設置に至るに続き、連載2回目の今回は内閣官房情報セキュリティセンターの現状と今年度の活
●認証システムがなく、誰でも税務書類の閲覧可能
●予算は年度単位、しかし人材は長い目で
●主流となるのはデジタルハイビジョンテレビ
●SSH G3 アーキテクチャ
<今週の特集記事>
◇シリーズ連載「海外における個人情報流出事件とその対応」
■第42回■ 責任はどこに?-小売チェーンの情報漏洩-(2)
https://www.netsecurity.ne.jp/7_2993.html
◇「埼玉県が都道府県で全国初のISMS認証取得、短期取得のコツを探る
平成17年4月25日、内閣官房情報セキュリティ対策推進室が改組され、内閣官房情報セキュリティセンター(NISC : National Information Security Center)が設置された。なぜこの時期に改組が行われたのだろうか。改組を行った内閣官房の意図はどこにあるのだろうか。今回
●業を煮やすカード会社
●使えるノウハウは使うのが近道
情報セキュリティに関する世界最大規模のカンファレンス「RSA Conference 2005 Japan」が、このほど東京で開催された。個人情報の漏洩、フィッシング詐欺やファーミング詐欺、迷惑メールの横行など、情報セキュリティの重要性は、今、ますます高まりを見せている。今回の
●第三世代の Secure Shell
<今週の特集記事>
◇シリーズ連載「海外における個人情報流出事件とその対応」
■第41回■ 責任はどこに?-小売チェーンの情報漏洩-(1)
https://www.netsecurity.ne.jp/7_2885.html
◇「埼玉県が都道府県で全国初のISMS認証取得、短期取得のコツを探る
最近、各事業者のホームページに掲載されているプライバシーポリシー(個人情報保護方針)に新しい項目が追加されている。
4月、アパレル大手Polo Ralph Laurenからデータが盗難され、銀行やクレジットカード会社が通知するという事件があった。