「 スマホにおける新たなワンクリック請求の手口に気をつけよう! 」(IPA)他
カスペルスキーは、「Kaspersky Anti-Virus for UEFI」(KUEFI)を発表した。日本での発売は未定としている。
チノンは1日、iPhone/iPadや財布などの置き忘れ、盗難を防止するBluetoothデバイス「マジックガーディアン CH-AB11」を販売開始した。同社直販サイト価格は4,900円。
対サイバー攻撃アラートシステム「DAEDALUS」の可視化画面を一般公開(NICT)他
Android 版 jigbrowser+ におけるアドレスバー偽装の脆弱性(JVN)他
サイファー・テックは、従来のデジタルコンテンツ配信サービスを対象にした著作権保護分野に加え、一般企業・団体などを対象にした情報セキュリティ分野へ本格参入する。
株式会社バンダイナムコゲームスは4月25日、小学生向けWebサービス「TamaGoLand」のサービス説明会を都内で開催した。
「JASA-クラウドセキュリティ推進協議会」発足(JASA)他
インターネット利用者の55%、ほぼすべてのWebサイトで同じパスワード(ソフォス:ブログ)他
マイクロソフトは米国時間17日、Microsoftアカウントの大幅アップグレードを順次展開する方針を発表した。セキュリティを向上させるため、今後数日間のうちに、Microsoftアカウント全体で2段階認証が利用可能となる。
NTTソフトウェアは、あらかじめ設定した期間を過ぎると、取引先へ送付した電子ファイルが自動で消去され、情報漏えいを防ぐ米国WatchDox(ウォッチドックス)社のソフトウェア製品「WatchDox」の販売を23日より開始する(日本語版のリリースは5月中旬予定)。
タニタは、公益財団法人全国防犯協会連合会の推奨認定を受けた、防犯ブザー付き3Dセンサー搭載歩数計「FB-736」を4月17日に発売した。
アプリで表示される広告を介して拡散するAndroid向け偽アンチウイルス(Dr.WEB)他
EMCジャパンは、次世代の高度セキュリティ管理プラットフォーム「RSA Security Analytics(RSA SA)」を4月24日より販売開始する。
ネット選挙解禁で考慮すべき脅威(前編)(マカフィー:ブログ)他
日立ソリューションズは、クラウドサービス事業者向けに「秘文 Cloud Data Protection」のトライアルサービスを5月31日から、販売を8月30日から開始する。
NTTデータは19日、携帯電話回線による緊急回線「ResQ-NW(レスキューネットワーク)」の本格稼働を開始した。信用金庫における災害対策が目的で、「しんきん共同システム」の新たな接続形態の1つとして提供する。
富士通は、小中学校の教職員の校務作業の負荷軽減と、セキュアな環境で児童・生徒のデータ活用を可能とするクラウドサービス「FUJITSU 文教ソリューション K-12 校務支援」を発売した。
標的型攻撃の防御に産業界との情報共有の枠組み、J-CSIPの活動レポート(IPA)他
CA Technologiesは、クラウド環境やソーシャルIDとの連携を実現したシングル・サインオン基盤ソリューションの最新版「CA SiteMinder r12.51」を発表した。
「ZBOT」に「SPYEYE」、ブラジルのオンライン銀行ユーザも攻撃対象に(トレンドマイクロ:ブログ)他