ウェブルートは、「ウェブルート脅威レポート2015」を発表した。
富士通研究所は22日、ファイル共有サーバ利用時における、新たなデータ転送高速化技術を開発したことを発表した。遠隔地からファイルアクセスを行う際、ソフトウェアで最大20倍高速化するという。
6月22日、都内にて『飲んで健やかに“いのちの水”プロジェクト 熱中症・脱水予防講座』が開催された。
プラスワン・マーケティングは22日、六本木のニコファーレで新ブランドおよび新製品発表会を開催。詳細は既報しているが、ここではプレゼンテーションの後に行われた代表取締役の増田薫氏への質疑応答と囲み取材の内容を紹介する。
Pynnonen は、このプラグインをFacebookが積極的に推奨していることを指摘した。また我々は、BBCのCBeebies(子供向けポータルサイト)でも、それを利用する必要があることを発見した。
早稲田大学は22日、職員が使用していた事務用パソコンがマルウェアに感染していたことを発表した。昨年12月に感染したが、約6か月の間、発覚していなかった。
マカフィーとMMD研究所は、「スマートフォンのトラブルに関する調査」の結果を発表した。
モバイルアイアン・ジャパンは、コンテンツセキュリティソリューション「MobileIron Content Security Service(CSS)」に、あらゆる場所の企業データを保護する新機能「MobileIron Key Manager」を発表した。
IDC Japanは、2014年の国内セキュリティ市場規模実績と2019年までの予測を発表した。
EMCジャパンは、次世代データ保護製品ポートフォリオを発表した。
グル―ジェントは、米CloudLock社の「CloudLock」日本語版を7月1日より販売開始する。
MSYSは、米FireEye社と販売代理店契約を締結し、セキュリティアプライアンス製品「FireEye」の取り扱いを開始すると発表した。
警察庁は6月18日、平成26年中における水難の概況を発表。全国の発生件数1,305件のうち、中学生以下の発生件数は166件。死者・行方不明者は55人と、前年より11人増となった。発生した場所では「河川」が半数以上を占めている。
ソフトバンク・テクノロジーグループのM-SOLUTIONSは19日、Webアプリケーションのテストを自動的に行うツール「Smart at develop」の提供を開始した。
長野県上田市は6月17日、市役所の庁内ネットワークが標的型サイバー攻撃を受けウイルスに感染していたと発表した。
気象庁は19日、18日12時頃に噴火が発生した鹿児島県屋久島町の口永良部島・新岳に関する最新の火山状況を発表した。
一部の LastPass ユーザーたちは、「そのセキュリティ違反を知らせた方法」に満足していない。同社のウェブサイトに投稿されたコメントの多くは「Reddit や Twitterなどを介して、彼らがその事件を知った」ことへの失望を表している。
インテックス大阪で開催された「防犯防災総合展 in KANSAI 2015」に出展したSGS(Sooki Global Service)は、河川や沿岸部の災害監視、構造物の状況確認などを想定したデュアルPTZネットワークカメラ「TPV」シリーズのデモ展示を行った。
日本マルチペイメントネットワーク推進協議会は18日、電子決済サービス「Pay-easy(ペイジー)収納サービス」の2015年5月利用件数が、今回初めて月間800万件を突破したことを発表した。
高齢者医療・介護サポートを手掛ける特定非営利活動法人クリエイト・ケアは15日、5年間保存可能なようかんを防災用備蓄食として製品化したことを発表した。クラウドファンディングサービス「マクアケ」を活用し、9月1日から販売を開始する。
総務省消防庁は6月15日、平成27年5月の熱中症による緊急搬送人員数は全国で2,904人にのぼると発表した。都道府県別人口10万人あたりの救急搬送人員数は、沖縄県が5.82人ともっとも多く、佐賀県4.71人、岡山県4.58人が続いた。