6月17日・18日に大阪市のグランフロント大阪内にあるコングレコンベンションセンターで開催された第1回の「震災対策技術展 大阪」で、日本車両は避難所用発電機『日車パワーステーション25(PS25)』を展示した。
NEXCO西日本は、6月12日・13日に大阪市のインテックス大阪で開催された「防犯防災総合展in KANSAI2014」で点検ヘリのカメラを利用したカメラ・モニタリングシステムを展示した。
ライフメディアのリサーチバンクは18日、Facebook(フェイスブック)に関する調査結果を発表した。調査期間は6月6日~11日で、10代から60代の全国男女1800名から有効回答を得た。同社では毎年6月に調査を行っており、今年で4回目となる。
消防庁によると、昨年(2013年)の6月から9月までの「熱中症」による搬送者数は、2010年以降の調査開始以来、過去最多となる58,729人だったという。赤穂化成は5月28日、これから夏に向けて本格化する「熱中症」について、注意を促すレポートを公開した。
マザーコンシェルジュは18日、高齢者やキッズ向けの緊急通報システムなどを備えた「見守りシステム」を搭載したSIMフリー端末「見守りフォン3.0」を発表した。発売は7月1日。
この事件に関して、同軍は米国および韓国の高官と協議を行い、影響を受けたマシンをネットワークから隔離し、また求職に関する作業を取り扱う際のシステムを、異なるシステムへと切り替えた。
ぎふ農業協同組合は、同組合で保有している顧客の個人情報を紛失したことが判明したと発表した。
サイボウズは、同社クラウドサービス(cybozu.com)上で動くサービスの脆弱性を発見し、報告した者に対して報奨金を支払う「脆弱性報奨金制度」を同日より新設した。
パロアルトネットワークスは、ビジネスアプリケーションの脆弱性を突く手法に関する調査「アプリケーションの使用および脅威分析レポート2014年版」の内容を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Belkin社が提供する家庭用無線ルータである「Belkin N150」のファームウェアに、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
アズジェントとトレンドマイクロは、サイバー攻撃の可視化や企業のセキュリティ対策運用担当者の負担の軽減を目的に、サイバー攻撃の可視化・分析サービスにおいて協業したと発表した。
ドワンゴおよびニワンゴは18日、両社が運営する動画サービス「niconico」で発生した不正ログイン被害について、最新情報を発表した。
19日午後5時現在、Facebookでシステム障害が発生している模様だ。そのために、ソーシャルボタンを配置している各社サイトで、表示の乱れが発生している。
グローバルワイズは18日、パートナー企業であるドイツのセキュリティソフトG Dataが、出荷時よりスパイウェアが同梱されているスマートフォンを発見したことを公表した。スパイウェアは、機器のファームウェアに組み込まれていたという。
トレンドマイクロは16日、「2014 FIFAワールドカップ」開幕により、サイバー犯罪者による偽アプリが多数確認されたとして注意喚起を行った。
ミクシィは17日、ソーシャル・ネットワーキング サービス(SNS)「mixi」において、不正ログイン被害が発生したことを公表した。
「今日の攻撃から身を守るのに効果的となる唯一のアプローチは、即座に攻撃を発見して無効化することが可能な、完全に自動化されたシステムへと移行することだ」
IPAおよびJPCERT/CCは、シマンテックが提供する「Symantec Web Gateway」に、クロスサイトスクリプティング(XSS)およびSQLインジェクションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、F5 Networksが提供する「ARX Data Manager」に、SQLインジェクションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、East Japan Railway Company ICTが提供するスマートフォン向けアプリケーションである「JR東日本アプリ」に、SSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
インディーコーナー付近にあるWebrootのブースでは、PCゲーマー向けのセキュリティーソフト「Webroot SecureAnywhere AntiVirus for PC Gamers」が展示。ゲームプレイ時のパフォーマンスに影響を及ぼすことなく、ウィルス防止に最大限の効果を発揮すると謳っています。
Googleはソースコードを提供しているだけだ。それは Google のバグ報奨金プログラムを通して、このツールに存在するかもしれないセキュリティの欠陥を見つけ出すよう、研究者たちを奮励させるという考えである。
chkrootkit には、slapper() 関数の実装に起因して、権限昇格が可能な脆弱性が存在します。
東京都立広尾病院は、患者の個人情報を記録したUSBメモリの紛失事故が発生したと発表した。
ウェブルートは、企業のセキュアなモバイル環境をサポートする「WEBROOT SecureAnywhere Business モバイル」を6月23日から販売開始すると発表した。
フィッシング対策協議会は、りそな銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは日、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズが提供するスマートフォン向け IP 電話アプリケーションである「050 plus」に情報管理不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
国土交通省・近畿地方整備局は、6月12日・13日にインテックス大阪にて開催された「防犯防災総合展 in KANSAI 2014」で、災害発生時に現地対策本部の機能を発揮する対策本部車を展示した。
こういった手法の商業的サービスへと早急に技術を押し進めることが、プライバシーに対する懸念の潜在力を生み出すことは明らかだ。「正当であると認められた一企業のみが所有する自動販売機の艦隊」は、酷評される監視のシナリオである。
重要生活機器連携セキュリティ研究会は6月13日、自動車や医療・ヘルスケア、AV家電といった生活に欠かせない機器へのサイバー攻撃や脅威に関する研究の事例集をまとめ、公表した。
ドワンゴおよびニワンゴは13日、両社が運営する動画サービス「niconico」が、「リスト型アカウントハッキング」による不正ログインを受けたことを公表した。
神奈川県川崎市は、中原区役所保健福祉センターと地域包括支援センターの業務実施報告に用いるUSBメモリの所在が不明となっていることが、5月26日に判明したと発表した。
NECは、サイバー攻撃対策の導入・運用を支援する「サイバーセキュリティ・ファクトリー」の本格稼働を開始したと発表した。
Dr.WEBは、2014年5月のモバイル脅威について発表した。5月1日から31日の間にDr.Web for Androidによって検出された脅威は700万5,453件となった。
IPAおよびJPCERT/CCは、インターネットイニシアティブが提供するアクセスルータ「SEIL シリーズ」にDoSの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
「アンチウイルスソフトは死んだ」と主張するセキュリティベンダが存在するように、昨今のセキュリティ対策は高度化する攻撃手法と、仮想化環境やクラウドプラットフォームなど、新しいコンピューティングスタイルへの対応が迫られている。
量子効果を利用する魅力は単純だ:量子化ノイズは完全にランダムで、また、それらは「すでに利用されたランダムの数字の生成器」(PRNG)と異なり、どのようにして PRNG が数学的に働いているのかによって弱められることがない。
千葉県我孫子市水道局は、水道使用者情報の盗難事故が発生したと発表した。
日本オラクルは、同社のセキュリティに対する最新の取り組みについて発表した。
MM総研は12日、2013年度(13年4月~14年3月)のPCサーバ国内出荷実績をまとめた結果を発表した。
幕張メッセで開催中のInterop2014。ジュニパーネットワークスのブースでは、最新のファブリックスイッチやユニバーサル・エッジルータなどを展示していた。
情報通信研究機構(NICT)のブースやNOCで展示デモを行っていたNIRVANA改は、複数のセキュリティアプライアンスからのアラート情報を統合的に管理し、詳細の警報を挙げる分析機能が追加された。
たとえコールドブートアタックが現実の世界では有効でないとしても、いずれにせよ Centry Panic は、悪漢、あるいはハクティビストには、それに打ち勝つ方法があるということを示している。
IE2000シリーズは、工場などサーバールームや通常のラックに収められない環境向けのL2スイッチだ。頑強な筐体に守られ防水・防塵性能に優れ、動作保障温度範囲も広い。
A10ネットワークス(以下、A10)のブースでは、「Thunder ADCシリーズ」「同 TPSシリーズ」「同 CGNシリーズ」という3つのソリューションを紹介していた。
カスペルスキーは12日、Kaspersky Labブログにおいて、日本独自のブログ作成ツール「Web Diary Professional」(WDP)の使用について、注意喚起する文章を公開した。
マカフィーは、オンラインでWebページを検索する際に、ウイルス・マルウェア感染などのインターネット上の脅威に関して最も危険と考えられるサッカー選手に関する調査結果を発表した。
JPRSは、BIND 9.10.xの脆弱性(DNSサービスの停止)について発表した。
ラックは、KDDIが提供する「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」サービスのオプションとして、同社のJSOCセキュリティ監視サービスが採用されたと発表した。
トレンドマイクロは、パスワードの利用や管理の実態を調べるWebアンケート調査の結果を発表した。
DC・クラウドゾーンでは2つの大きな見どころがある。1つ目はオーバレイ方式のL2接続を実現する「VXLAN」(Virtual eXtensible Local Area Network)による国内最大クラスの相互接続実験だ。
マクニカネットワークスはInterop Tokyo 2014で、ブルーコートの次世代ネットワーク・フォレンジック製品「Security Analytics Platform」に関する展示を行った。
その文書は、「衰弱しつつある皇威が、新たな超大国として彼らに取って変わりそうな有望な国を不当に扱おうとしている」という形で米国を描き出している。地元の観衆にとっても、それは気持ちよく受け入れられるだろう。
マクニカネットワークスはInterop Tokyo 2014で、クラウドストライクが提供するセキュリティ商品「Falcon Intelligence」および「Falcon Host」に関する展示を行った。
IPAおよびJPCERT/CCは、ジャストシステムが提供する複数の製品に同梱されているオンラインアップデートプログラムに、任意のコードが実行可能な脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2014年5月度)」を発表した。
アドビは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート(APSB14-16)を発表した。
日本マイクロソフトは、2014年6月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通りの7件。
Evernote Japanは11日午前、Evernoteのサーバーが第三者によるサービス妨害攻撃を受けていることを公表した。Twitter公式アカウント「@EvernoteJP」でのツイートにより告知された。
京セラの米国法人は9日(現地時間)、防水・防塵対応でMIL規格準拠のタフネススマートフォン「Hydro Icon」を発表した。17日より米国で発売される。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は6月10日、サイバーセキュリティ人材の育成を目的とした国内最大規模の技術競技大会「SECCON 2014」の実施計画を公表した。
諸刃の剣として、この新しいアップローダは、詐欺師たちが「彼らの作った Mac のマルウェア検出率(おそらく現在は低い)をテストする」ことを可能にするかもしれない。
長野県教育委員会は、東信地区の県立高等学校の教諭が生徒の個人情報を記録した電子記録媒体を紛失したと発表した。