マルウェア、ビジネスメール詐欺、ランサムウェア、認証情報の窃取などの脅威の初期侵入経路の 94 % はメールですが、 1 万人規模の組織ではそれらの攻撃への対処に平均で、年間何万時間も費やしています。
国立大学法人山形大学は12月16日、同学への不正アクセスによる個人情報の流出について発表した。
東京都の日野市立図書館は12月19日、図書館の業務用ファイルサーバがランサムウェアに感染したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月19日、Zenphoto におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月19日、コーレル製 Roxio SAIB サービスによって登録される Windows サービスの実行ファイルパスが引用符で囲まれていない脆弱性についてJVNで発表した
デロイト トーマツ グループは12月19日、サイバークライシス統合サービスの提供を開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月16日、第18回IPA「ひろげよう情報モラル・セキュリティコンクール」2022 受賞作品を公開した。
株式会社日立ソリューションズ・クリエイトは12月15日、「サイバーセキュリティトレーニング」のラインアップに「標的型攻撃メール対策(銀行向け)」を追加し、同日から販売開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは12月8日、同社の100%子会社である株式会社キャリアヴェイル提供の「CS for M365」が、第16回ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022の運用部門で「ASPIC会長賞」を受賞したと発表した。
Amazon Web Services(AWS)が、他のテクノロジー企業と同様に、「ウォーターポジティブ」を達成するための取り組みを始める。こうした企業は、貴重な水資源を事業で消費した量以上に地域社会へと還すことを目指している。
公立大学法人熊本県立大学は12月13日、熊本県立大学メールアカウントの不正利用について発表した。
株式会社クラフは12月15日、オープンソースのセキュリティ・マネジメント・システム「S4」の運営費を一般公開した。
IDF、DRAJ、JNSA、NCA及びSAJの5団体は12月16日、「データ被害時のベンダー選定チェックシート」を合同で作成し、公開した。
ウィズセキュア株式会社は12月15日、同社のセキュリティエキスパートによる2023年におけるサイバー脅威を取り巻く環境に関する予測コメントを発表した。
サイボウズ株式会社は12月14日、11月に発生した「サイボウズ セキュアアクセス」の障害に伴う返金手続きについて発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は12月12日、2023年のサイバーセキュリティ予測を発表した。
例えばクレジットカードの情報が漏れるとか、個人情報が漏れるって言う話だと思うんですけれど、何らかの仕組みで個人情報も使い捨てできるようになるといいんじゃないか、と。
衣料品を取り扱う株式会社チンクエクラシコは12月13日、同社が運営する「Cinq essentiel」への不正アクセスによるカード情報漏えいについて発表した。
株式会社バッファローは12月14日、同社NASのOneDrive連携機能の不具合について発表した。
マイクロソフトは、2022年12月のセキュリティ更新プログラム(月例)について発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Citrix ADCおよびCitrix Gatewayの脆弱性について注意喚起を発表した。