株式会社電通国際情報サービスは7月5日、6月6日に公表した同社への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について、第2報を発表した。
株式会社WOWOWは7月5日、6月30日に公表した動画配信サービス「WOWOWオンデマンド」での一部顧客の個人情報の漏えいについて、続報を発表した。
フーヅフリッジ株式会社は7月4日、5月23日に公表した同社が運営するUCCグループのネット通販「フーヅフリッジ」ウェブサイトの改ざんについて、調査結果を発表した。
東京都は7月4日、東京都消費者被害救済委員会に「インフルエンサー養成講座契約に係る紛争」の解決を新たに付託したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月4日、「Beyond 5G研究開発促進事業」 委託研究でS評価を獲得したと発表した。
後編となる本記事では、認定試験受験結果を恥も外聞もなく大公開! 更に、脆弱性診断の第一人者であり、この SecuriST を全面的に監修している上野 宣 氏(トライコーダ)をお迎えし、受講・受験経験を踏まえた質問をぶつけてみた。
JBグループで企業の基幹システム開発やクラウドサービスの提供を行う株式会社シーアイエスは7月4日、6月29日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
総務省は6月30日、富士通株式会社と富士通クラウドテクノロジーズ株式会社に対し通信の秘密の保護及びサイバーセキュリティの確保に係る指導について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は7月4日、クレジットカード会社を装うなりすましメール詐欺についてのレポートを発表した。
吉積情報株式会社は7月3日、共有ドライブの運用を強化できる「共有ドライブマネージャー」の新機能「AIセキュリティ診断」を8月にリリースすると発表した。
SBテクノロジー株式会社は7月3日、脆弱性管理サービス「MSS for 脆弱性管理(VRM)」を同日からサブスクリプションで提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月1日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
日本電気株式会社(NEC)は6月30日、電子メール誤送信の発生原因と対策について同社セキュリティブログで解説している。NECサイバーセキュリティ戦略統括部セキュリティ技術センターの山田英史氏が執筆している。
脆弱性に関してですが、米 Apple 社は iPhone、iPad へも影響のある複数のゼロデイ脆弱性を公開しています。これらの脆弱性は、Triangulation マルウェアにより悪用されていることが Kaspersky 社により報告されています。
株式会社WOWOWは6月30日、動画配信サービス「WOWOWオンデマンド」での一部顧客の個人情報の漏えいについて発表した。同社サイトに加え、PR TIMESでも公表している。
個人情報保護委員会は6月29日、資源エネルギー庁が保有する「再エネ業務管理システム」内の保有個人情報の漏えい等事案に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
個人情報保護委員会は6月29日、一般送配電事業者及び関係小売電気事業者による新電力顧客情報の不適切な取扱い事案に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
株式会社ティエスエスリンクは7月3日、企業ファイルの情報漏えい対策ソフト「トランセーファー BASIC Ver.4.3」を同日に発売すると発表した。最新版となる Ver.4.3 では、暗号化ファイルの有効期限機能を強化し、開始日時・終了日時の設定が可能となっている。
株式会社FFRIセキュリティは6月30日、セキュリティエンジニアを目指す人に知っておいてほしい組織について、同社エンジニアブログでまとめている。同社の研究開発第二部リードセキュリティエンジニアの一瀬氏が執筆している。
LINE CONOMI株式会社は6月27日、同社が提供する「LINE PLACE」に投稿されたレシート画像が閲覧可能となる脆弱性について発表した。
社会福祉法人那覇市社会福祉協議会は6月26日、同会が管理する一部のボランティア登録者情報の漏えいの可能性について発表した。