アフラック生命保険株式会社は6月30日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
オートバイ用品の専門店チェーンを運営する株式会社2りんかんイエローハットは6月19日、4月23日に公表した同社への不正アクセスによる個人情報漏えいについて、最終報を発表した。
サブスクリプションビジネス支援を行う東証スタンダード上場企業のテモナ株式会社は6月18日、特別利益(受取保険金)の計上について発表した。
大阪有機化学工業株式会社は6月17日、同社ウェブサイトでの障害について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は6月29日、NSDの脆弱性情報(CVE-2026-12244、CVE-2026-12245、CVE-2026-12246、CVE-2026-12490)が公開されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月29日、Fluentdにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月26日、10月15日に公表したWindows 10 のサポート終了に伴う注意喚起について、追加情報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月26日、ExpressUpdate Agent for Windowsにおける名前付きパイプに対するアクセス制御不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社NTTドコモは6月24日、「OCNメール」のなりすましメールへの対策強化と「迷惑メール自動判定」機能の一律適用について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は6月22日、プルーフポイントがOpenAI Daybreak Cyber Partner Programへの参画企業として選定されたと発表した。
HENNGE株式会社は6月23日、「HENNGE One」がKDDI株式会社の提供するID統合管理サービス「KDDI Business ID」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は6月24日、タイに支社を持つ日本企業向けのウェビナー「Protecting Your Thai Subsidiaries from Emerging Cyber Risks」を7月15日に開催すると発表した。
アクサ生命保険株式会社は6月16日、同社元営業社員による金銭の詐取等について発表した。
株式会社村瀬鞄行は6月17日、同社が運営する「村瀬鞄行 オンラインショップ」への不正アクセスについて発表した。
株式会社ミカサは6月16日、廃棄したPC端末が一部データが残存する状態で流通したことによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は6月16日、「悪質なショッピングサイト等に関する統計情報(2025年)」を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は6月12日、脆弱性対応の期限と優先度についての解説記事を同社セキュリティブログで発表した。宇井哲也氏が執筆している。
一般社団法人AIイノベーション&次世代教育ネットワーク(AISEN)は6月11日、調査報告書「令和7年度(2025年度)学校・教育機関における個人情報漏えい事故の発生状況」を発表した。
2026 年 3 月 10 日、東京 大手町で「防災 meet up!人と出会い、繋がり、学ぶ。つながる防災イベント」が開催された。東日本大震災から 15 年の節目に合わせ、南海トラフ地震・首都直下地震・富士山噴火という複合リスクへの備えを問い直すことを趣旨としたイベントだ。
セキュリティの領域ではクラウドとオンプレミスが別々のツールで管理されることも多く、それぞれのリスクが分散してしまいます。その結果、組織全体としてどのリスクを優先的に対処すべきか判断しづらくなるケースも少なくありません。オンプレミス環境の脆弱性管理では、まず組織内にどのような資産が存在するのかを棚卸しし、管理し続けることが重要になります。
サッポロホールディングス株式会社は6月24日、同社の海外グループ会社2社への不正アクセスについて発表した。