CCアーキテクト株式会社は6月16日、同社が提供する「3CXクラウドサービス」への不正アクセスについて発表した。
国家サイバー統括室(NCO)は6月12日、「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(令和7年度版)」の一部改定について発表した。
株式会社TwoFiveは6月24日、クラウド型DMARC解析サービス「DMARC/25 Analyze」が「ISO/IEC 27017」の認証を取得したと発表した。
Okta Japan株式会社は6月24日、Oktaが主導した標準プロトコル「Cross App Access(XAA)」のエコシステムを拡大すると発表した。
最初の連絡は、2020年5月8日金曜日の夕方だった。担当者から「社内に侵入した可能性がある」と報告を受けたものの、その時点では確証がなかった。何も起きていない可能性もある。小山氏は問い詰めたい気持ちを抑え、「何かあったら連絡してくれ」と伝えたという。しかし、その日の深夜1時過ぎ、再び電話が鳴った。報告は「侵入されました」だった。
株式会社苫小牧民報社は6月15日、同社記者による個人情報を含む一部内容のSNS投稿について発表した。
東証プライム上場企業の山一電機株式会社は6月15日、4月22日に公表した同社グループのフィリピン子会社でのランサムウェア被害について、最終報を発表した。
株式会社ファクトリージャパングループは6月15日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社佐嘉平川屋は6月15日、同社が運営する「佐嘉平川屋オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
油研工業株式会社は6月12日、同社ホームページ内の問い合わせフォームの不具合について発表した。
川越商工会議所は6月12日、会員情報の漏えいについて発表した。
株式会社スリーシェイクは6月19日、同社所属の川俣裕紀氏が「Kubestronaut」に認定されたと発表した。
HENNGE株式会社は6月15日、「東京大学×ベンチャー企業産学連携AI研究フォーラム」への参画を発表した。
HENNGE株式会社は6月18日、「HENNGE One」が株式会社インターパークの提供するノーコード業務アプリ作成ツール「サスケWorks」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は6月15日、7月30日、31日に開催される「Google Cloud Next Tokyo」に出展・登壇すると発表した。
脆弱性を報告して CVE を取得すると会社から報奨金が出るという「CVE 報奨金制度」を整えている GMO サイバーセキュリティ byイエラエ株式会社。そこでCVEを年間数十件も取得する「猛者」たちのインタビュー後編
今回は報告プロセスでのハプニングなど、リアルな裏話をたっぷりお届け。「CVE取得は決して非日常のものではない」と語る、彼らの技術への情熱とキャリア目標とは?
KDDI株式会社は6月23日、ISP事業者向けメールシステムへの不正アクセスについて発表した。
NTTPCコミュニケーションズ株式会社は6月23日、同社が提供する「WebARENA 大容量ファイル転送機能」の停止について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月23日、Fortinet製品に関連する認証情報の漏えいについて注意喚起を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月23日、同社が提供するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が、SaaS型Webアプリケーション脆弱性診断・管理市場で売上金額シェア1位(2024年度)を獲得したと発表した。
株式会社はてなは6月12日、特別損失及び繰延税金資産の計上と通期業績予想の修正について発表した。