ワンビ株式会社は1月30日、Dynabook株式会社の法人向けPC分野におけるセキュリティ強化に向けた技術連携について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月2日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」を1月29日にアップデートし、Fortinet社の「FortiSIEM」に存在する深刻な脆弱性「CVE-2025-64155」の検知に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は2月2日、「HENNGE One」が株式会社シーイーシーのクラウド認証印刷サービス「SmartSESAME CloudPrint!」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Cloudbase株式会社は2月2日、国産CNAPP「Cloudbase」の「契約情報」画面を2025年12月1日に大幅に変更したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月2日、2月26日から27日に開催されるインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社主催イベント「イーコマースフェア 東京 2026」に出展・登壇すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月3日、OpenSSLにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月3日、三菱小容量UPS用シャットダウンソフトウェア FREQSHIP-mini for Windowsにおけるインストール時の不適切なファイルアクセス権設定の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
HENNGE株式会社は1月27日、同社の企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が、「ITreview Grid Award 2026 Winter」の3部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。
「受信サーバから見ると、昨日まで存在しなかった IP アドレスからいきなり何十万通ものメールが送られてくれば、攻撃かスパムにしか見えません」(朴氏)
IP ウォームアップは通常一ヶ月以上かかるという。HENNGE株式会社 朴 濟賢(パク ジェヒョン)氏は IP ウォームアップを「届けたいメールを 届けたい人に 正しく届けるために必要なことです」と述べ、送信ドメイン認証をはじめとする技術的な設定に始まり、購読解除フローの運用、バウンスメールの分析と配信リストの最適化といった取り組みを呼び掛けた。
NTT東日本株式会社は1月19日、都立学校統合型校務支援システムのプログラム・ミスについて発表した。
九州旅客鉄道株式会社(JR九州)は1月19日、サイバー攻撃によるJR九州グループ会社の従業員情報が漏えいした可能性について発表した。
株式会社TKCは1月30日、「TKC税理士ご紹介コーナー」「HP毎月更新サービス」における不正通信の発生と情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社ピーエスアイは1月15日、「【2026年予測】国内企業のVPN‧ゼロトラスト移行デッドライン迫る巧妙化するサイバー攻撃と、2026年5月を節目とするネットワークセキュリティの転換」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月2日、複数のMicrosoft Office製品における信頼できない検索パスの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月2日、Sonatype Nexus Repositoryにおけるサーバサイドリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月2日、raspap-webguiにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Okta Japan株式会社は1月29日、国内のAuth0開発者コミュニティを支援する開発者認定プログラム「Auth0 Heroes Program」を開始すると発表した。
マイクロソフトは1月20日、英国で初めて連携した法的措置を行い、世界的なサイバー犯罪型サブスクリプションサービスRedVDSの無力化に向けた対応を行ったと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月29日、同社エンジニアの古川和祈氏が「Pwn2Own Automotive 2026」に出場したと発表した。
LINE WORKS株式会社は1月29日、LRM株式会社のセキュリティ教育クラウド「セキュリオ」の連携アプリの提供を開始すると発表した。同アプリは、ビジネス現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」のアプリディレクトリに追加され、無料で利用できる。
HENNGE株式会社は1月29日、「HENNGE One」が株式会社レビックグローバルの多機能型LMS「SmartSkill Campus」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。