株式会社日本マンパワーは3月22日、同社の受講システムへのアクセスに関する不具合について発表した。
GMOグローバルサイン株式会社は3月30日、医療機関向けID管理・シングルサインオンサービス「GMOトラスト・ログイン」で「GMOトラスト・ログイン 医療機関認証強化プラン」の提供を同日から開始すると発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月30日、F5 BIG-IP Access Policy Managerの脆弱性(CVE-2025-53521)に関する注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
GMOインターネット株式会社は3月24日、同社が提供する法人向けインターネット接続サービス「GMO BIZアクセス」にてセキュリティ機能「DNSセキュリティ ソリューション」を3月23日から提供開始したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月26日、フランス・ランスで4月14日から17日に開催される「Botconf 2026」に同社エンジニアのウェブ テオ氏と熊坂駿吾氏が登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月27日、4月8日から10日に開催される「Japan IT Week 春」内の「情報セキュリティEXPO 春」に出展・登壇すると発表した。
株式会社サインドは3月24日、サイバー攻撃による情報漏えいの可能性について発表した。
モリテックスチール株式会社は3月23日、同社のシステム開発再委託先への不正アクセスについて発表した。
オーミケンシ株式会社は3月23日、サイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
サクラ工業株式会社は3月20日、同社海外拠点の社員のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
Tenable Network Security Japan株式会社は3月24日、Tenable One サイバーエクスポージャー管理プラットフォームの自律型エンジン「Tenable Hexa AI」の解説記事を同社ブログで発表した。Tenable の最高製品責任者である Eric Doerr氏が執筆している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月27日、WordPress用プラグインOpenStreetMapにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月27日、baserCMSにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月27日、バッファロー製Wi-Fiルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月23日、コラボレーションセキュリティとデータセキュリティのポートフォリオ全体にわたるイノベーションを発表した。
日本電気株式会社(NEC)は3月25日、「NECセキュリティスキルチャレンジ2025」の表彰式を3月12日に実施したと発表した。
警視庁は3月23日、匿名・流動型犯罪グループの最新の手口について発表した。
2025 年 12 月に公開された Gogs の脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。
セコムトラストシステムズ株式会社は4月22日、23日に、Webセミナー「EDR選定で失敗しないために ~現場視点で整理する「自社に合うEDR」の選び方~」を開催すると発表した。
国立大学法人福岡教育大学は3月19日、情報共有ツールの設定不備について発表した。
フランスベッド株式会社は3月19日、取引先へのサイバー攻撃について発表した。
総務省は3月19日、2月6日に公表した令和7年度放送コンテンツ製作取引実態調査での情報漏えいについて、続報を発表した。
中村学園大学・中村学園大学短期大学部は3月19日、2025年9月26日に公表した外部からの不正アクセスによるネットワーク障害について、終報を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は3月19日、AI利活用が本格化する中で企業が安心してAIを推進し、活用するために必要な知識と実践力を身につける認定資格講座の提供を開始すると発表した。
A10ネットワークス株式会社は3月25日、「A10 Defend観測レポート」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月24日、2月10日に開催した「制御システムセキュリティカンファレンス2026」の開催レポートをJPCERT/CC Eyesで発表した。
ロート製薬株式会社は3月24日、旧DRXブランドサイトURLが不正サイトへ転送される事象について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は3月26日、BIND 9.xの脆弱性(過剰なCPU負荷の誘発、CVE-2026-1519)について発表した。影響を受けるバージョンは以下の通り。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は3月26日、BIND 9.20.xの脆弱性(メモリリークの発生、CVE-2026-3104)について発表した。本脆弱性はBIND 9.20系列のみが対象となり、影響を受けるバージョンは以下の通り。
HENNGE株式会社は3月23日、4月8日から10日に開催される「Japan IT Week 春」に出展すると発表した。
「フーディーを着た 10 代のハッカー」というステレオタイプは Netflix のドラマには良いかもしれないが、実際にサイバー犯罪で逮捕されて手錠をかけられているのは、宿題よりも住宅ローンに頭を悩ませている世代の方がはるかに多い。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月24日、ウェビナー「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」を4月7日に開催すると発表した。
マツダ株式会社は3月19日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社ホテルプリンセス京都は3月19日、不正アクセスによる顧客の個人情報流出について発表した。
ネクサスエナジー株式会社は3月19日、2025年7月31日に公表した同社サーバのランサムウェア感染について、続報を発表した。
子育てエコホーム支援事業事務局は3月23日、「子育てエコホーム支援事業」のサーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月26日、デジタルフォトフレームGH-WDF10Aにおけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月26日、RATOC RAID監視マネージャー(Windows用)のインストーラーにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ディー・エヌ・エーは3月24日、同社のIT本部セキュリティ部に所属する松本隆氏が「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」を受賞したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、山洋電気製SANUPS SOFTWAREにおける引用符で囲まれていないファイルパスの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、OM Workspace(Windows版)のインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
考えてみれば、セキュリティ担当者は組織内で特異な立場にいる。技術の知識を持ちながら、経営リスクも理解しなければならない。現場の実情を知りながら、経営層の言葉に翻訳しなければならない。まさに「通訳者」であり「架け橋」だ。しかし、この「通訳」や「架け橋」としてのスキルは一体どこで学べばいいのか? Taneva はこれらの課題や諸疑問の学びの場を提供することを重要な目的のひとつとしている。
株式会社スリーシェイクは3月24日、GTC2026のRecapイベントを「【NVIDIA GTC 2026最速レポート】AI技術トレンドとビジネスユースケースのキャッチアップ」と題して3月30日に開催すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は3月19日、音声コーパスの誤った公開による情報漏えいについて発表した。
国際武道大学は3月18日、不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
株式会社キャンディルデザインは3月18日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
株式会社文教堂グループホールディングスと株式会社文教堂は2月16日、業務提携先である日販グループホールディングス株式会社での情報漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、LibreChat RAG APIにおけるログインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、シャープ製ルータ製品における一部のweb APIに対する認証欠如の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社CyberCrewは3月18日、海外3社での脆弱性報告とリスト掲載について発表した。
愛媛県南予地方局は3月10日、旧「予土まちサイクルデジタルスタンプラリー」ウェブサイトのドメイン悪用について発表した。
医師・看護師向けの出版教育事業を手がける株式会社メディカ出版は3月17日、ランサムウェア被害によるシステム障害について発表した。
株式会社コスモスイニシアは3月17日、同社の特定のメールアドレスへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月18日、経済産業省とシンガポール・サイバーセキュリティ庁(CSA:Cyber Security Agency of Singapore)が東京で「IoT製品のためのサイバーセキュリティ制度の相互承認に関する協力覚書」に署名したと発表した。
総務省は3月18日、令和7年度の「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の受賞者を発表した。
総務省は3月16日、日ASEANサイバーセキュリティ能力構築センター(AJCCBC)にて、初めて日本企業と連携した演習等を実施したと発表した。
中央大学は3月16日、国際情報学部の学生がインターネットアーキテクチャ研究会で学生研究奨励賞を受賞したと発表した・
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月11日、2025年度AISI事業実証WG報告会でAIセーフティ評価の実証活動を報告したと発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は3月18日、2026年以降のサイバーセキュリティにおける重要な展望を発表した。
「攻撃者がサプライチェーン攻撃を好み、それを産業化したのは、サプライチェーンへの攻撃がスケールメリットを生み、被害拡大の速度も速く、なおかつ正規の経路を使うためにバレにくいからだ。上流での単一の侵害が、今やその産業全体に波及する可能性すらある。ことがここに至ったからには、防御側はもはや『孤立した自社システムを守れば良い』などという時代遅れの考えは今日限り捨て去って、取引先、従業員の ID、外部サービスとの連携、それらすべてを『信用できないもの』として扱い始める必要がある。すべてが侵入経路なのだから」
岩谷産業株式会社は3月16日、同社グループシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ユナイテッドアローズは3月16日、同社の取引先の個人情報漏えいについて発表した。
日創グループ株式会社は3月16日、2月9日に公表した連結子会社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について、続報を発表した。