セコムトラストシステムズ株式会社は1月10日、「セコム安否確認サービス」に「安否報告アプリ」による安否確認の新機能を提供すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2025年1月29日に、オンラインセミナー「2025年こそ内製化に一歩踏みだす!ツール選びから運用まで、脆弱性診断の不安を解消!」を開催すると発表した。
旭タンカー株式会社は2024年12月26日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社ワイス・ワイスは2024年12月25日、サイバー攻撃による顧客情報漏えいの可能性について発表した。
クラウド製品を提供する株式会社エイ・アイ・エスは2024年12月24日、11月8日に公表した同社の社内サーバへのランサムウェア攻撃について、調査結果を発表した。一部を画像ファイルで発表している。
日本気象協会は1月5日、天気予報専門メディア「tenki.jp」へのDDoS攻撃について発表した。
日本気象協会は1月9日、天気予報専門メディア「tenki.jp」へのDDoS攻撃について発表した。
一般社団法人情報マネジメントシステム認定センター(ISMS-AC)は2024年12月27日、ISMS認証登録数が8,000件を突破したと発表した。
株式会社イトーキは12月25日、2024年7月1日付で株式会社イトーキに吸収合併した株式会社イトーキエンジニアリングサービスの業務委託先への不正アクセスについて発表した。
444株式会社は12月25日、不正アクセスによる個人情報の流出について発表した。
株式会社Schooは12月24日、同社サービス「Schoo for Business」での個人情報漏えいについて発表した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2024年12月25日、2024年4月23日から26日に開催されたNATO CCDCOE主催の国際サイバー演習「Locked Shields 2024」に官民双方が参加する意義について、ブログ記事で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2025年1月23日に、オンラインセミナー「脆弱性診断の3大課題「スケジュール・コスト・工数」はAIで解決! 初心者でもできる自動化の教科書」を開催すると発表した。
2024 年に取り上げたセキュリティ事故やインシデント記事の総件数は 607 本であった。ちなみに 607 本のほぼすべてを筆者が執筆した。月あたり 50本 程度の漏えい記事が SCAN を彩った訳だ。参考までに 2023 年は 621 本であった。
警察庁は2024年12月24日、北朝鮮を背景とするサイバー攻撃グループ「TraderTraitor」が暗号資産関連事業者 株式会社DMM Bitcoinから約482億円相当の暗号資産を窃取したことを特定し、文書を公表した。
株式会社ストレージ王は2024年12月23日、11月20日に公表した同社での資金流出について調査結果を発表した。
東京都産業労働局は12月20日、公益財団法人東京しごと財団を通じて障害者委託訓練の委託契約を締結している株式会社沖ワークウェルによる個人情報漏えいについて発表した。沖ワークウェルも12月23日に、文字のコピーができないPDFファイルで発表している。
兵庫県赤穂市は12月20日、赤穂市教育委員会のコンピュータサーバのランサムウェア感染について発表した。
NTT社会情報研究所は2024年12月25日、「大規模言語モデルの利活用におけるインジェクション攻撃とその対策」を発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月26日、「アタックサーフェス調査サービス」を12月11日から販売開始したと発表した。
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