今回はクラウド診断を担当する白木 光達と共に、クラスメソッド株式会社よりセキュリティチームのリーダーとして活躍する臼田 佳祐 氏をお招きし、クラウドネイティブな環境における“今”のリアルな状況を、顧問・川口 洋が詳しく聞きます。どうぞお楽しみください!
株式会社LogStareが主催するITエンジニア限定のeスポーツ大会「LogStare eSports Series」の第1回大会、Apex Legendsトーナメントが6月19日に開催された。
タレスDIS CPLジャパン株式会社は6月22日「2021年タレス・グローバル・データ脅威レポート」の調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月23日、WordPress用プラグインWordPress Popular Postsにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月23日、EC-CUBE における複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
地方独立行政法人市立東大阪医療センターは6月22日、6月7日に公表した医用画像参照システムサーバのダウンについて続報を発表した。
福祉用具レンタル・販売やリネンサプライを行う株式会社ヤマシタは6月22日、第三者からの不正アクセス攻撃で社内保管する情報の一部流出が判明したと発表した。
2021 年の現状況下で、セキュリティ企業がランサムウェアに関するホワイトペーパーを出すだけでもちょっとしたリスクかもしれない。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は6月22日、クラウド接続した医療機器のサイバーセキュリティ対策について同法人のブログで発表した。
日本プルーフポイント株式会社は6月、Okta Japan株式会社、クラウドストライク株式会社、Netskope Japan株式会社との合同ウェビナー「ハイブリッド労働環境におけるベスト・オブ・ブリードのゼロトラスト・セキュリティ」の開催を発表した。
株式会社NTTドコモは6月22日、同社が提供する「あんしんセキュリティ(プライバシー)」のiPhone・iPad対応を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、Inkdrop における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、WordPress用プラグイン「不動産プラグイン」シリーズにおけるXSSの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
高級ショコラ専門店を経営する株式会社オヴァールリエゾンは6月21日、6月8日に公表した同社が運営する「パレドオールオンラインショップ」会員情報の流出について続報を発表した。
戸建て分譲住宅を扱う東証1部上場企業の飯田グループホールディングス株式会社のグループ企業であるアイディホーム株式会社は6月23日、同社物件を購入した一部顧客の個人情報漏えいについて発表した。
「国産」「自社開発」「セキュリティ運用特化」「垂直統合」これら 4 つの高いハードルに挑戦し、長い助走の果てにようやく飛び越えた企業が大阪に存在する。リスペクトをこめて本誌はこの企業を「大阪の奇跡」と呼ぶことにする。
Google が、何百万も存在するオープンソースソフトウェアライブラリにおけるすべての依存関係をマッピングし、パッチが適用されていない脆弱性を警告するオンラインツールを構築した。
経済産業省は6月21日、日本発の「IoTセキュリティガイドライン」、「つながる世界の開発指針」に基づいたIoTシステムの安全安心を確保する国際規格の発行について発表した。
デジタルアーツ株式会社は6月21日、「テレワーク導入・導入検討中の組織に対するセキュリティ対策意識調査」を実施し、その結果を公表した。
東京都府中市は6月17日、同市職員による個人情報を含むデータが残存するデジタルカメラの紛失について発表した。
カーネルドライバの脆弱性は、特権昇格を許し、セキュリティ機能の無効化やユーザー認証情報の詐取、インフラストラクチャ内の水平移動などを可能にするため、攻撃者にとって垂涎の的となっています。
日本プルーフポイント株式会社は6月17日、パンデミックの1年間を経て世界の最高情報セキュリティ責任者(CISO)が直面する主要な課題を調査した「2021 Voice of the CISO(CISO 意識調査レポート)」の日本語版を発表した。
お客様からよく聞かれる質問に、「ペンテスターになるためにはどんな技術を身につければよいでしょうか?」「何か資格を取得したらペンテスターになれますか?」「どうすればペネトレーションテスターを育てられるのでしょうか?」といったものがあります。
総務省は6月18日、2020年8月末の世帯及び企業における情報通信サービスの利用状況等について調査した「通信利用動向調査」の結果を取りまとめ公表した。
日本マイクロソフト株式会社は6月16日、同社 セキュリティ レスポンス チーム セキュリティ プログラム マネージャ 脆弱性報告窓口 担当 垣内 由梨香 氏の署名記事を配信し、同社製品の日本語での脆弱性報告の手続きについてのアナウンスを行った。
URLが「https://make.powerapps.com」 で始まることのみを検証する欠陥で、攻撃者はこれを悪用し、サブドメイン「https://make.powerapps.com.fakecorp.ca」 などを作成し、信頼されていないコンテンツを Power Apps のタブに読み込ませることが可能となる。
単になりすましメールを排除するだけでなく、レポートを元に自社の管理体制、運用体制を確認できるという新たなメリットにも注目が集まっている
日本プルーフポイント株式会社は6月、株式会社サイバージムジャパンと共同で内部脅威をテーマとしたWebセミナー「情報漏えいは内部からが最多 経営層は内部脅威にどう立ち向かうべき」の開催を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月18日、日立仮想ファイルプラットフォーム製品における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月17日、Hitachi Application Server ヘルプにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
セゾン自動車火災保険株式会社は6月3日、同社公式Webサイトの契約者専用ページ「マイページ」に、第三者からの不正アクセスが判明したと発表した。
株式会社大阪メトロサービスは6月7日、同社のメールサーバに不正アクセスがあり、6月4日から5日にかけて同社の特定のメールアドレスを踏み台にした「なりすましメール」の大量送信が判明したと発表した。
電力向け大型高温高圧バルブを製造する東証2部上場企業の岡野バルブ製造株式会社は6月16日、4月26日に公表した同社グループシステムへのサイバー攻撃について調査結果を発表した。
株式会社大一電化社は6月17日、同社が運営するエスプレッソマシン専門店 旧「Daiichi F&Lオンラインショップ」に第三者からの不正アクセスがあり、クレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月16日、OpenClinic GA に複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月16日、ThroughTek 製 P2P SDK に重要な情報の平文での送信の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
パラマウントベッド株式会社は6月15日、同社の従業員が利用する仮想デスクトップ環境のウイルスに感染について発表した。
大和ハウス工業株式会社の100%子会社であるスポーツクラブNAS株式会社は6月16日、同社サーバに外部から不正アクセスがあり、同社の一部店舗で運用する会員管理システムに障害が発生したと発表した。
総務省は6月16日、情報システム関係業務を委託する富士通株式会社が管理・運営するプロジェクト情報共有ツールに第三者から不正アクセスがあり、同省の情報システムに関する情報が外部流出したことが判明したと発表した。
株式会社京都高雄倶楽部は6月16日、同社が運営する「糖質制限食の専門ショップ 糖質制限ドットコム」に第三者から不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は6月15日、「Interop Tokyo」での展示と講演をオンラインで再現し、期間限定で公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月15日、複数のEC-CUBE 用プラグインにおける複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
6月1日深夜にランサムウェアによる攻撃の可能性を認識、サーバ及びパソコンの停止とネットワークの遮断を行い調査を進め、6月14日までに、お問い合わせ窓口の受付や同社製品の受注及び出荷等、顧客・取引先に対する通常業務が復旧したとのこと。
コンクリート関連事業を行い東証2部上場企業の株式会社イトーヨーギョーは6月15日、同社が利用するサーバに外部からの不正アクセスが判明したと発表した。
クラウドソリューションの運転情報管理などを行う東証1部上場企業株式会社スマートバリューは6月10日、誤送信によるメールアドレス流出について発表した。
ファイアウォールだけでなく様々なセキュリティ機器、セキュリティソフトウェアを、設置(あるいはインストール)するだけで期待通りに機能すると考えるユーザー企業は、意外に多いのが実態です。
株式会社野村総合研究所(NRI)は6月11日、「情報・デジタル子会社における今後の方向性と課題に関する調査」を実施し、その結果を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Apache HTTP Web Server 2.4 における複数の脆弱性に対するアップデートについて「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Android アプリ「あすけん」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Bluetooth コア仕様及びメッシュ仕様の複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般社団法人企業環境リスク解決機構(CERSI)は6月11日、6月10日付で配信したメールマガジンにて個人情報流出が発生したと発表した。
東芝テック株式会社は6月10日、5月14日に公表した同社グループの欧州子会社へのサイバー攻撃について第2報を発表した。
健康食品のインターネット販売を行う株式会社クラウディアは6月14日、同社が運営する「クラウディアHP」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
プラットフォーム事業や順番待ちシステムを手がける株式会社EPARKは5月31日、同社のEPARKサイトにて一部の会員情報が閲覧可能状態であったことが判明したと発表した。
株式会社日之出出版は6月10日、同社が運営する「Safari Lounge」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。決済代行会社からの指摘から報告まで378日間、要している。
M&Aにおけるサイバーセキュリティについて解説する3回シリーズの最終回となる本記事では、統合時だけでなく、それ以降も、両者のネットワークが健全性を維持していくために、クロージング後の期間に組織が実行すべきステップと推奨するアクティビティについて解説します。
研究者らは 26 種類の一般的な PDF 用ツールをテストし、そのうち 24 種類が上述した手口の 1 つあるいは両方に対して脆弱であることを発見した。この問題の影響を一切受けないとお墨付きをもらえたビューワーは PDF Editor 6 ProとPDFelement Pro の 2 つのみだった。
BBソフトサービス株式会社は6月11日、同社のオウンドメディアでダークネットの認知度に関する自社調査を発表した。
株式会社カスペルスキーは6月11日、同社のセキュリティリサーチャーが4月中旬に、Google Chromeと2つのMicrosoft Windowsの脆弱性を悪用したゼロデイエクスプロイトを使用した、複数企業に対する高度な標的型攻撃の発見を発表した。
CSA(Cloud Security Alliance)は、クラウド黎明期の2009年から活動している団体。これまで4回、「クラウドの重大セキュリティ脅威 11の悪質な脅威」という文書を公開し、業界や利用者にクラウドセキュリティの重要性を説いている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月11日、WordPress 用プラグイン Welcart e-Commerce におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
6月8日午後6時47分に、未確認のソフトウェアバグが特定の顧客のサービス設定変更でトリガーされ、グローバル規模の障害が発生した。
日本プルーフポイント株式会社は6月10日、クラウドアプリケーションを保護するソリューション「Proofpoint CASB」がMicrosoft Teamsのデータ損失防止(DLP)パートナーとして認定されたと発表した。