学習院女子大学は10月23日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月25日、Fortinet製FortiManagerにおける重要な機能に対する認証の欠如の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
AironWorks株式会社は10月11日、セキュリティインシデント発生後の対応に関する実態調査の結果を発表した。
Okta Japan株式会社とOpenID Foundationは10月17日、SaaSアプリケーションの新たなアイデンティティセキュリティ標準「IPSIE」の策定に向けたワーキンググループの結成を発表した。
株式会社スリーシェイクは10月11日、合同会社四国サートと自動脆弱性診断ツール「Securify」において、パートナー契約を締結したと発表した。
日本セキュリティオペレーション協議会(ISOG-J)は10月17日、最新のITU-T勧告X.1060に準拠した「セキュリティ対応組織の教科書 第3.2版」を公開した。
また、毎回創刊キャンペーン時に実施しコアな読者様にご好評いただいている「編集長とアフタヌーンティー」も提供しております。ラグジュアリーホテルのラウンジなどで、お酒ではなく紅茶を飲みながら、編集長上野とセキュリティについての由無し事を語らう時間を過ごすことができます。
株式会社Flatt Securityは10月21日、同社エンジニアが「DEF CON 32」の「AppSec Village」のCTFで優勝したと発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月17日、正規ツールを悪用しPCを操作不能にさせるサポート詐欺の新手口の解説記事を発表した。同社 セキュリティエバンジェリストの岡本勝之氏とスタッフスレットリサーチャーの河田芳希氏が執筆している。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月19日、AeyeScanサポートポータルのリニューアルについて発表した。
サイバートラスト株式会社は10月17日、脆弱性管理ツール「MIRACLE Vul Hammer」の最新版を10月29日から提供開始すると発表した。
Okta Japan 株式会は9月5日、日本担当リージョナルCSO(チーフセキュリティオフィサー)として板倉景子氏を2024年9月2日付けで任命したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月21日、「日弁連ESGセミナーシリーズ」に同社執行役員の阿部慎司氏が登壇すると発表した。
株式会社スリーシェイクは10月24日、ダイワボウ情報システム株式会社(DIS)と自動脆弱性診断ツール「Securify」において、ディストリビューター契約を締結したと発表した。
ここで改めてことわっておくが「即時解除」とはサノフィ株式会社のリリースに記載された文言である。複数名及び複数組織のステークホルダーによるチェックという長い道のりを経て公開されたリリースに「即時解除」とあった訳で、強い怒りを感じさせることを厭わないこんなワードが再発防止策として記載されたのを目にしたのは、年間 1,000 本は情報漏えいのリリースを読んでいる筆者にとってもめったにない経験であることを記しておく。
神奈川県は10月10日、神奈川県下水道公社内部のネットワークシステムのウイルス感染について発表した。
株式会社ゲームフリークは10月10日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
電源開発株式会社は10月9日、同社グループ役員・従業員を騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
ベル・データ株式会社は10月9日、9月26日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第3報を発表した。
株式会社スリーシェイクは10月9日、ソレキア株式会社とクラウド型データ連携ツール「Reckoner」において、パートナー契約を締結したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月17日、「サイバーイニシアチブ東京2024」にグローバル戦略本部 部長の伊藤公祐氏が登壇すると発表した。