株式会社石川コンピュータ・センターは5月27日、5月19日に公表した不正アクセスによる情報漏えいの可能性について、第二報を発表した。
有限会社山田ボデー工業所は5月27日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
エンバーポイント株式会社は5月29日、パスワード付きZIPファイルのメール添付廃止(脱PPAP)に伴う受信制限について発表した。
HENNGE株式会社は5月29日、株式会社彌満和製作所の「HENNGE File DLP」導入事例を公開した。
株式会社Kyashは6月4日、クレジットマスター攻撃による不正利用への注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月5日、複数のTP-LINK製品における重要情報の平文送信の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
「我々がメール訓練の中で一番大事だと考えているのは報告の仕組みです」と岩部氏は語った。不審なメールを開いてしまった時に、速やかに管理者へ報告するフローが確立されていて、組織として対応できる状態であれば被害は最小化できる。しかし、不審メールを見つけた際の報告フローを明確にルール化していない企業は驚くほど多い。
株式会社プリメディカは5月27日、メール配信での名前の誤表示について発表した。
公立大学法人北九州市立大学は5月26日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社阿波銀行は6月3日、4月3日に公表した同行への不正アクセスによる顧客情報等の漏えいについて、続報を発表した。
富士通株式会社は5月26日、海上自衛隊の全物資情報をリアルタイムで管理する基幹業務システムを提供すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月4日、Securly Chrome Extensionにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月3日、WordPress用プラグインZoho Mail for WordPressにおけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
HENNGE株式会社は6月3日、8月19、20日に開催される「都道府県CIOフォーラム in 茨城 第24回 年次総会」に同社が協賛し、赤瀬礼旺氏が登壇すると発表した。
ランサムウェア攻撃による情報漏えいに関する通知が始まると事態は急展開した。通知されたエンドユーザーたちが Blackbaud 社に対して全米各地で訴訟を提起したのだ。その数は 30 件、40 件と上昇を続ける。
これは「ろくに対策もしていなかった組織がインシデントから多くを学んだ」的なものでは全く無い。むしろ手を尽くしていてもやられてしまい、なおかつ「全米が泣いた」ならぬ「全米から訴訟を受けた」企業の話である。演習を定期実施しているような成熟した組織こそこの記事の想定読者だ。
東京都デジタルサービス局は5月25日、同局が管理するウェブサイトでの個人情報漏えいについて発表した。
株式会社河合楽器製作所は5月22日、同社米国子会社への不正アクセスの可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月2日、TP-Link製ルータArcher BE450およびBE7200におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月2日、Windowsカーネルドライバ「PCTCore64.sys」における不適切なアクセス制御について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
フィッシング対策協議会は6月1日、「利用者向けフィッシング詐欺対策ガイドライン 2026年度版」を公開した。
株式会社SHIFT SECURITYは5月26日、新会社設立の中止と組織再編スキーム変更について発表した。