アットフリークスは、同社が運営する無料ホームページスペース「@PAGES」において、個人情報を含むユーザ用の管理情報が流出したことについて、続報を発表した。
IIJは、インターネットの基盤技術に関する最新の技術動向や、セキュリティ情報を紹介する技術レポート「Internet Infrastructure Review(IIR)」のVol.20を発行した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ロックオンが提供するオープンソースのショッピングサイト構築システム「EC-CUBE」にディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、Java 6に存在する未修正の脆弱性について同社ブログで注意喚起を発表している。
デル株式会社は8月30日、次世代ファイアウォールDell SonicWALL NSAの中規模組織向けモデルを発表した。
F5ネットワークスジャパン株式会社は8月29日、都内で記者会見を開催し、同社ADC製品であるBIG-IPファミリに、日本市場向けの新しいエントリーモデル「BIG-IP 800」を追加したと発表した。
米航空宇宙局(NASA)は、3Dプリンタ技術の一つである選択的レーザー溶融法から製作した噴射器(インジェクタ)を組み込んだロケットエンジン燃焼試験を、このほど実施した。
しかし彼の運んでいた情報が、インターネットのスパイ行為を行う中東の基地の位置を明らかにするものだった場合、Miranda を拘留するために英国の恐怖法を発動することが「国家の安全」に準じると諜報員たちは主張するかもしれない。
クラウド上では目立たぬ男女差(エフセキュア)他
GSXは、「タイガーチームサービス」の新ラインナップとして、「スマホアプリセキュリティ診断」サービスを新たにリリースした。
Dr.WEBは、iOS上で動作する危険なスパイウェアアプリケーションについての総括を発表した。
IPAは、標的型メール攻撃の全体像や特徴、システム設計による対策手法をまとめた「『標的型メール攻撃』対策に向けたシステム設計ガイド」を公開した。
トレンドマイクロは、モバイルデバイス向けセキュリティ対策ソフトウェア「Trend Micro Mobile Security(TMMS)」の新バージョン9.0を9月3日より受注開始する。
調査は、22か国で暮らす16歳以上の男女22,000人(日本人は992名)を対象に、「健康をコントロールできているかどうか」を10点満点で自己評価したもの。
愛犬のための各種用品の企画・開発などを行うLeapsは「RESCUEペットステッカー」を発売すると発表した。
住信SBIネット銀行は17日、「ネット選挙解禁と2013年参院選における有権者の行動実態調査」の結果を発表した。調査期間は7月23日~29日で、全国20歳以上の男女1,375名(同行の個人顧客。20代:83名、30代:213名、40代:341名、50代:388名、60代:350名)から回答を得た。
Head Hunters(ロシアの市民運動。Tor の技術は、児童虐待に該当する画像を匿名で流通、交換する目的で利用可能だと考えている)が、Tor をブロックするよう FSB に働きかけたことを受け、このイニシアチブは浮上した。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
Wi-FiのハニーポットとMacアドレスの監視(エフセキュアブログ)他
富士通研究所は、データを暗号化したまま統計計算や生体認証などを可能にする準同型暗号の高速化技術を、世界で初めて開発した。
日本IBMは、2013年6月に公開されたParallels Plesk Panelの脆弱性を狙った攻撃の増加を確認したと発表した。