開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
MMD研究所は11月19日、「歩きスマホに関する実態調査」の結果を発表した。調査期間は11月13日~11月15日で、スマートフォンユーザー(18歳以上)の男女558人から回答を得た。
Androidを狙った「トロイの木馬」(エフセキュアブログ)他
トレンドマイクロは、特定のグループ間で撮影した写真をリアルタイムに共有できる「ライブ写真共有サービス」の提供を開始する。
マカフィーは、リアルタイムでのインテリジェントなセキュリティ状況分析とイベント管理で新たな脅威からシステムを守るソリューション「McAfee SIEM」日本語版v9.3.1を11月25日より国内で提供開始する。
フィッシング対策協議会は、コミュファ光 Webメールを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
トレンドマイクロは、2種類の攻撃特性を併せ持った、通常とはかなり異なるスパムメールを11月上旬に確認したと同社ブログで発表した。
Bitcoin の全マイナーの 3 分の 1 が団結するのは無理難題であるようにも思われる。
だが「より多くの金を得るため、利己的なギャングへと加わってしまう無垢なマイナーたち」が、それを組織的なものに進化させるかもしれない。
Samba には、EA リストを扱う特定の nttrans リクエストを処理した場合に、整数オーバーフローを引き起こしてしまう脆弱性が報告されました。
世界最先端の情報セキュリティ国際会議「PacSec 2013」で研究発表(FFRI)他
サイバートラストは、インフォテリアと法人向けタブレット市場で協業すると発表した。
IDC Japanは、2017年までの国内DLP(Data Loss Prevention)市場予測を発表した。
フィッシング対策協議会は、三菱東京UFJ銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
「Officeさんの事件に関してはこちらも思い出深いです。実はACCSの0dayに関してはハッカージャパンにも記事としてはもらっていました。記事にやり方が書いてあったので、ぼく、動作確認してみたんですよ。」
それは売名行為として面白いアイディアだ。だが The Register としては一つ
指摘したい。もしもあなたが暗号化の解読に成功したなら、それを販売しよう
としている会社の株を持ちたいと願うだろうか?
ジャストシステムは11月18日、『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年10月度)』の結果を発表した。調査期間は10月28日~30日で、セルフ型アンケートサービス「Fastask」のモニタのうち、15歳~69歳の男女1,100名から回答を得た。
東京都教育委員会は11月15日、学校裏サイトについて、10月の監視結果を公表した。不適切な書き込みは、10月1日~10月31日の31日間に872件検出された。先月の845件と比べて増加している。
検索頻度の高い語句と、その検索結果に該当する記事を紹介します
白夜書房は、「HackerJapan」誌が現在販売されている2013年11月号を最後に休刊することになったと発表した。
2013年第3四半期:コモディティ化が進むAndroidマルウェア(エフセキュア)他
キヤノンITSは、スパムメール対策から誤送信対策まで対応可能なメールセキュリティアプライアンス製品「SpamSniper」の取り扱いを開始した。