株式会社オーエスケイは、国内で初めて情報セキュリティポリシーの国際的基準である、「BS7799-1:1999」の要求事項を評価対象とした『情報セキュリティ評価サービス BS7799オプション』を11月1日より提供開始する。
BS7799オプションは「BS7799-1:1999」に即した
ノベル株式会社は、生体認証やICカードなどの複数の認証装置とネットワークファイルアクセスの組み合せをディレクトリによって一元化するセキュリティ製品、「Novell Modular Authentication Service(NMAS)Enterprise Edition 2.0」の発売を開始した。同製品は、PCロ
株式会社アスキーは、インターネット上における不適切なコンテンツの閲覧を制限するフィルタリングソフトウェア「サイバーパトロール 5 スタンドアロン版」を、11月30日より発売する。同ソフトは、英SurfControl社の製品の日本版で、全世界のサイト情報が登録されたリ
株式会社シー・エス・イーは11月1日、Linuxメールサーバのウイルス検出ソフト「CheckMail on Linux Ver.1」の発表し、発売を開始した。
同製品は、同社が販売している「Sophos Anti-Virus」のウイルス検出エンジンおよび「CSEウイルスチェッカーライブラリ」を使用し
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は、徹底したSLAを提供するためのWebパフォーマンス監視 Sniffer Pulseのコンセプトと製品紹介する、「SLA(サービスレベル・アグリーメント)ソリューションセミナー」を開催。セミナーの詳細は下記の通り。
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は、プロトコル・アナライザー・ソフトウェアである「Sniffer」(スニファー)で音声とデータの統合管理を実現する新ソリューション「Sniffer Voice 2.0J」(スニファーボイス2.0日本語版)を11月1日付で発売・出荷を開始。
今
株式会社シマンテックは、先進の企業向けインターネット・セキュリティ製品が体験できるショールーム「Symantec Security Showcase(シマンテック・セキュリティ・ショーケース)」を、10月31日より東京・渋谷の本社内にオープンした。
デモンストレーション体験をす
トレンドマイクロ株式会社は、マイクロソフト社「SharePoint Portal Server」「Internet Security and Acceleration(以下ISA)Server」に対応したウイルス対策ソフト「Portalprotect for Maicrosoft SharePoint Portal Server」(仮称)および「InterScan Web for Mi
米シマンテック社は、GartnerDataquestの最新レポートにおいてシマンテックコーポレーションが2000年の新規ライセンス収入に基づくセキュリティソフトウェアプロバイダで世界第1位と評価されたことを発表した。
GartnerDataquestのレポートによるとシマンテックの伸
日本エフ・セキュア株式会社は11月16日、株式会社山田洋行の協賛で、大阪にてウイルス対策セミナーを開催すると発表した。
このセミナーでは「新種ウイルスの警鐘とエフ・セキュアからの提言」と題した講演を行うとともに、同社のソリューションについての解説をデモ
トレンドマイクロ株式会社は11月1日、日本テレコムのODN専用アクセス型サービス利用者に向けて、メールのウイルス検出駆除サービスの提供を開始した。
このサービスでは、同社のゲートウェイ用ウイルス対策製品として実績のある「InterScan VirusWall」の技術が提供
日本エフ・セキュア株式会社は、Eメール管理ソフトウェアの米L-Soft社とフィンランドのF-Secure社が、L-Soft社のLISTSERVR製品にF-Secure社のアンチウィルス技術を組み込む契約を締結したと発表した。これによりLISTSERVRは、配布リストに従って配信される1つ1つのメー
トレンドマイクロ株式会社は11月2日より、ブロードバンド時代のインターネットセキュリティソフトウェア「ウイルスバスター2002」「ウイルスバスター2002 2ユーザーズパック」を発売する。
同製品は新機能として、緊急時に即時にインターネット接続を遮断する「緊急
マイクロソフト株式会社は、Macintosh版「Internet Explorer 5.1」のダウンロード機能の問題を修正するプログラムをリリースした。この問題は、MacOS XおよびIE 5.1 for Macを利用して、Macの標準的なファイル形式であるBinHexおよびMacBinaryタイプのファイルをダウン
情報処理振興事業協会(IPA)は、現在稼動中の多数のWebサービス(ショッピングサイト、銀行など)におけるクロスサイトスクリプティング脆弱性に対する対策が不十分なため、これを利用した攻撃を受ける可能性があると警告している。この脆弱性については2000年2月にC
昨日の弊誌の号外にて報道した「Nimda.E」の駆除ツールを関係各所が提供を開始している。
SSLトンネリングサーバであるBJORB[1]について、前回はインストール方法について説明した。今回は設定ファイル/usr/local/etc/bjorb.confについての記述方法について解説する。主なオプションについて設定記述方法を示し、続いてそのオプションの説明をする。