エントラストジャパン株式会社は、同社のEntrust PKIに新機能の追加と機能の拡張と強化を行った最新バージョン「Entrust PKI 6.0」日本語版を、10月30日より出荷すると発表した。新バージョン6.0は、Microsoft CryptoAPIの採用により、「マクロソフトオフィス」の各ア
マイクロソフト株式会社は、パートナー各社と連携してセキュリティに関する予防策および対策情報をユーザに迅速に提供する「ストラテジック テクノロジー プロテクションプログラム(Strategic Technology Protection Program)」の日本版を開始した。これは、同社がハ
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は10月17日、100%WebベースのCRMソフトウェア「Magic Total Service Desk Enterprise Edition Ver.7.0」を発表した。
同ソフトはコールセンター/ヘルプデスク系のCRMを実現する製品。その用途は、社内ヘルプデスク、社内の資産
エフ・セキュア社は10月5日、コンパック社の新型ハンドヘルド PCシリーズ「iPAQ H3800」へとエフ・セキュア社の「F-Secure ファイルクリプト Pocket PC版 パーソナル」をライセンス提供したことを発表した。
F-Secure ファイルクリプト Pocket PC版 パーソナルは、P
株式会社シマンテックは10月18日、NTTラーニングシステムズ株式会社(NTT-LS)が新たに提供する有料サービス「ウイルスチェックサービス」へ技術提供することで提携したと発表した。
このサービスは、現在NTT-LSが提供している WebとMailのホスティングサービス”お
10月16日、米ネットワークアソシエイツ株式会社の1事業部門である McAfeeは、独マグデブルク大学のAV-Test.orgにて、最近実施されたウイルス検出テストで最高点を獲得したことを発表した。DOSファイルのウイルス、MicrosoftWindows 32ビットファイルのウイルス、マクロ
エフ・セキュア社は10月18日、同社製品の世界販売契約をドイツ・テレコム社との間に締結したと発表した。
今回の契約締結により、ドイツ・テレコム社傘下企業であるT-Systemsの「Secure IPソリューション」にエフ・セキュア社のセキュリティ製品が組み込まれることと
トレンドマイクロ株式会社は10月18日、同社の「Server Protect」がマイクロソフト社のWindows 2000サーバ向けウイルス対策製品で初のCertified for Windows ロゴを取得したと発表した。
Server ProtectはWindows NT/2000のファイルサーバなどに対する包括的なウイル
2001年10月18日、日本エフ・セキュア株式会社は、日本語に対応したF-Secure ファイルクリプト PocketPC 版を、11月から販売を開始すると発表した。
同製品はバージョン1.1で、バージョン1.0と比べ、AES 暗号化アルゴリズムの採用やメールデータ暗号化等の機能強化が
米RSA Securityは10月9日、米国政府機関による各種認証製品調達に関しMAXIMUMと戦略的な提携を締結したと発表した。
今回の提携により、MAXIMUMはRSAのパートナープログラムの「コンサルタント」「システム・インテグレータ」のカテゴリでパートナーとなる。MAXIMUM
RSAセキュリティ株式会社は、SecurIDの認証サーバである「RSA ACE/Server」を、様々なアクセス方法やアプリケーションと連携させるエージェントソフトの「RSA ACE/Agent for 5.0 for Windows」を発表、無償ダウンロードを開始した。これを使用することにより、Windows
マイクロソフト株式会社は、ドットを含まないIPアドレスを含むURLの処理など、IEに影響を及ぼす3つの脆弱性を排除するプログラムをリリースした。対象となるのは、IE 5.01SP2、IE 5.5SP2およびIE 6で、日本語版プログラムもダウンロード可能。
情報処理振興事業協会セキュリティセンター(IPA/ISEC)は、「情報セキュリティ関連の調査・開発」に関する提案の公募で実施したテーマのうち、採択にいたらなかったテーマについて再公募を行っている。再公募テーマは、「リモートアクセスのセキュリティに関するコン
▽編集部より
膨大な被害を及ぼしたNimdaやCodeRedなど、マイクロソフトのIISをターゲットとしたワームが多く発生している。これらのワームへの対策としてはIISのセキュリティホールへのパッチあてが必須となってくるが、そのためには頻繁な情報チェックなどの作業が必
【無料ツールで作るセキュアな環境】シリーズの第31回から最適なSSLソリューションは何かということをテーマに連載を続けてきたが、今回でこのテーマについてひとまず終了したい。SSLソリューションに関して、主として認証に関する部分を中心に話を進めてきたが、この
<UNIX共通>
▼ rpc.ttdbserverd
CDE の ToolTalk DB Server にフォーマットバグ
http://sid.softek.co.jp/loPrint.html?vg=1&htmlid=819
昨日発生したWeb改竄事件は以下の通り。引き続き、大学の関連Webサイトが被害を受けており、対策と意識の向上が進んでいない。
<Microsoft>
▼ Windows
マイクロソフト社のOfficeXP と IE には、プログラムがクラッシュした際に、自動的にマイクロソフト社にメールを送信する機能があります。メールと一緒に、メモリダンプも送信するため、作業中のデータも送られるため、プライベートなデータ
CERT/CC は、1988年からのセキュリティに関する各種統計を発表した。
インシデント、脆弱性の発見、問合せなどさまざまな統計が含まれており、いずれの分野でも昨年の件数を今年の件数がすでに上回っている。
13日から15日に改竄された国内Webは下記の通り。過去、数度にわたり被害を受けているWebサイトも含まれている。
<プラットフォーム共通>
▼ VPN-1/FireWall-1 Management Server
VPN-1/FireWall-1 version 4.1 にフォーマットバグ
http://sid.softek.co.jp/loPrint.html?vg=1&htmlid=814