SOC(セキュリティ オペレーション センター)(3 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.10.28(水)

SOC(セキュリティ オペレーション センター)(3 ページ目)

エンドポイント監視まで含めた統合SOCサービスを提供開始(GSX) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

エンドポイント監視まで含めた統合SOCサービスを提供開始(GSX)

GSXは、サイバーセキュリティサービスの新サービスラインナップとして、エンドポイント監視まで含めた統合SOCサービス「GSX-SOC」を発表した。

SIEMやSOCまで含む「Security as a Service」を今夏より提供(MBSD) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

SIEMやSOCまで含む「Security as a Service」を今夏より提供(MBSD)

MBSDは、米Alert Logic社とサイバーセキュリティ事業で業務提携し、Alert Logic社が提供するセキュリティ監視サービスの提供を今夏より開始すると発表した。

「マルウェア対策製品監視・運用サービス」がFireEye HXシリーズに対応(ラック) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「マルウェア対策製品監視・運用サービス」がFireEye HXシリーズに対応(ラック)

ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」の「マルウェア対策製品監視・運用サービス」において、ファイア・アイが提供する「FireEye HXシリーズ」に7月1日より対応すると発表した。

狙われるCMS、改ざんされランサムウェアのC&Cサーバにされるケースも(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

狙われるCMS、改ざんされランサムウェアのC&Cサーバにされるケースも(ラック)

ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.11」を公開した。

「Apache Struts 2」の脆弱性への攻撃確認、送信元は中国や米国(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「Apache Struts 2」の脆弱性への攻撃確認、送信元は中国や米国(日本IBM)

日本IBMは、Apache Struts2の脆弱性を悪用する攻撃と考えられる通信が発生していることをTokyo SOCにおいて確認しているとして、注意を呼びかけている。

「Apache Struts 2」の脆弱性への攻撃増加、および被害を確認(ラック) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「Apache Struts 2」の脆弱性への攻撃増加、および被害を確認(ラック)

ラックは、「Apache Struts 2」への攻撃増加、および攻撃による被害を「JSOC」において確認したとしてブログを公開し、注意を呼びかけている。

都内にSOCを構築、日本語対応など「FaaS」のサービスを拡充(ファイア・アイ) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

都内にSOCを構築、日本語対応など「FaaS」のサービスを拡充(ファイア・アイ)

ファイア・アイは、APTを含む高度サイバー攻撃に特化した監視・分析サービス「FireEye as a Service( FaaS)」のサービスを国内企業向けに拡充するとともに、そのサービス基盤となるオペレーションセンター「ATRC」を都内に開設し、運用を開始した。

「FFR yarai」の新バージョン発売、機能強化によりSOCのニーズなどに対応(FFRI) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「FFR yarai」の新バージョン発売、機能強化によりSOCのニーズなどに対応(FFRI)

FFRIは、マルウェア自動解析システムの新バージョン「FFR yarai analyzer Professional Version1.1」の出荷を開始した。

CTF開催、SOCオペレータとしてRSA製品を用いインシデントに迫る(EMCジャパン) 画像
研修・セミナー・カンファレンス
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

CTF開催、SOCオペレータとしてRSA製品を用いインシデントに迫る(EMCジャパン)

回答者は1人に1台のPCが用意され、仮想の製薬会社のSOCチームとして問題を解いていく。ツールとして、「RSA Security Analytics」や「RSA ECAT」を利用できる。制限時間は2時間。

2つのセキュリティ関連レポートを公開、経営層の認識の低さが露呈(日本IBM) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

2つのセキュリティ関連レポートを公開、経営層の認識の低さが露呈(日本IBM)

日本IBMは、「2015 Securing the C-Suite(2015 IBMセキュリティー・スタディー)」および「2015年下半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。

「CEC SOC」を開設、標的型攻撃対策を総合的に支援(シーイーシー) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「CEC SOC」を開設、標的型攻撃対策を総合的に支援(シーイーシー)

シーイーシーは、標的型サイバー攻撃のセキュリティ監視センター「CEC SOC」を開設し、2月1日よりサービスを提供開始すると発表した。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(7)そして東京へ 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(7)そして東京へPR

日本にも、スペインのデロイト eCIC と同規模及び同水準のサービスが提供されれば、市場に大きな風穴を開けることができるだろう。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(6)クライアントインタビュー、スペイン大手銀行 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(6)クライアントインタビュー、スペイン大手銀行PR

デロイトスペインは、2015年秋、マドリードに続いてバルセロナに eCIC を開設した。真新しいバルセロナの eCIC を尋ね、施設の見学と、クライアントであるスペインの大手銀行 カイシャバンクのセキュリティ部長 Marisa Retamosa (マリッサ・レトモサ)氏の話を聞いた。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(5)人材育成 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(5)人材育成PR

高度な研修・セミナーは、人材獲得の機能も併せ持つことが多いが、CyberSOC Academy も、有為な人材のリクルーティング機能を果たしていると語ってくれた。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(4)なぜスペイン? 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(4)なぜスペイン?PR

なぜスペインという国で、SOC やサイバーセキュリティ事業が、デロイトの他国のメンバーファームと比べて突出することができたのか、その理由を少し考えてみたい。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(3)犯罪者は二歩先を行く 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(3)犯罪者は二歩先を行くPR

会計系サイバーセキュリティサービスに期待されることのひとつは、法律や制度の熟知と、それを有利に使った運用である。氏が、サイバー攻撃からデロイトの顧客をどのように守るのか具体的に聞いた。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(2)デロイトグループ世界初のサイバーセキュリティ事業投資 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(2)デロイトグループ世界初のサイバーセキュリティ事業投資PR

サービス内容は、MSS やインシデントレスポンス、ペンテスト、情報漏えい対策、トレーニングなどの総合サイバーセキュリティコンサルティングサービスである。従来会計系ファームが得意であった上流工程以外の領域も、まんべんなくカバーされている。

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(1)ヨーロッパのセキュリティオペレーションの中心 画像
特集
高橋 潤哉( Junya Takahashi )
高橋 潤哉( Junya Takahashi )

マドリード・バルセロナ・東京~デロイト SOC レポート(1)ヨーロッパのセキュリティオペレーションの中心PR

マドリードにあるデロイトスペインのサイバーセキュリティサービスは総勢 200 名。うち 160 名が SOC のスタッフで、世界各国にサービスを提供し、EU 圏のデロイト社の、セキュリティオペレーションの中心的役割を果たしているという。

「Angler Exploit Kit」によりEmdiviおよびZeusVMの感染が増加(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「Angler Exploit Kit」によりEmdiviおよびZeusVMの感染が増加(ラック)

ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.10」を公開した。

ランサムウェアへの感染を狙う攻撃が引き続き継続、注意を呼びかけ(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

ランサムウェアへの感染を狙う攻撃が引き続き継続、注意を呼びかけ(日本IBM)

日本IBMは、ランサムウェアへの感染を狙った攻撃が12月に入っても引き続き行われていることをTokyo SOCにおいて確認しているとして、注意を呼びかけている。

ランサムウェア「CryptoWall」への感染を狙う攻撃を連日確認(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

ランサムウェア「CryptoWall」への感染を狙う攻撃を連日確認(日本IBM)

日本IBMは、Tokyo SOCにおいてランサムウェア「CryptoWall」への感染を狙った攻撃を11月下旬から連日確認しているとして、注意を呼びかけている。

FAX受信通知や企業名を騙るメールを複数検知、30件でマルウェアをDL(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

FAX受信通知や企業名を騙るメールを複数検知、30件でマルウェアをDL(日本IBM)

日本IBMは、Tokyo SOCにおいてレンタルオフィスのFAX受信通知を装ったり、実在する企業名およびそれに類似した企業名を騙ったりする不審なメールを日本国内の複数の環境で検知したとして、注意を呼びかけている。

年金機構の情報漏えいに使われたとされる「Emdivi」の検知が増加(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

年金機構の情報漏えいに使われたとされる「Emdivi」の検知が増加(ラック)

ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.9」を公開した。

Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第3回「CSIRT時代のSOCとのつき合い方 2015」についてデロイトの佐藤功陛氏が語る 画像
研修・セミナー・カンファレンス
ScanNetSecurity
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Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第3回「CSIRT時代のSOCとのつき合い方 2015」についてデロイトの佐藤功陛氏が語る

「セキュリティに対する脅威の高まりや省庁の通達などによって、CSIRTの構築が大流行しても、「名ばかりのCSIRT」ができてしまい、どうやって運用したらいいのか戸惑っている方も多いのではないかと感じています。」

Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第2回「150分でわかるセキュリティ対応できる組織にする10のコツ」 についてISOG-Jの武智洋氏が語る 画像
研修・セミナー・カンファレンス
ScanNetSecurity
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Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第2回「150分でわかるセキュリティ対応できる組織にする10のコツ」 についてISOG-Jの武智洋氏が語る

「SOC 事業者と、企業内でセキュリティ活動を行う CSIRT、そしてネットワークを運用する NOC部門、そして情報システム部門がどう連携してサイバーセキュリティを守っていけばいいのか。」

柳条湖事件に関連するサイバー攻撃、昨年と同様に少ない状況(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

柳条湖事件に関連するサイバー攻撃、昨年と同様に少ない状況(日本IBM)

日本IBM Tokyo SOCは、柳条湖事件が起こった9月18日前後の攻撃動向について発表した。

標的型攻撃対策ソリューションを、社外環境に対応するなど機能強化(EMCジャパン) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

標的型攻撃対策ソリューションを、社外環境に対応するなど機能強化(EMCジャパン)

EMCジャパンは、標的型サイバー攻撃対策ソリューション「RSA Advanced SOCソリューション」を機能強化したと発表した。

標的型攻撃に関連する脅威が増加--分析レポート(日本IBM) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

標的型攻撃に関連する脅威が増加--分析レポート(日本IBM)

日本IBMは、東京を含む世界10拠点のIBM SOCにて2015年上半期に観測したセキュリティイベント情報に基づき、主として国内の企業環境で観測された脅威動向をまとめた「2015年上半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。

SOCを開設し、ROCと合わせたセキュリティ事業を展開(サイトロック) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

SOCを開設し、ROCと合わせたセキュリティ事業を展開(サイトロック)

サイトロックは、セキュリティオペレーションセンター(SOC)を開設し、サイバーセキュリティサービス事業を立ち上げ、2015年9月よりサービス提供を開始すると発表した。

2014年度はネットからの攻撃による重要インシデントが過去3年間で最多に(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

2014年度はネットからの攻撃による重要インシデントが過去3年間で最多に(ラック)

ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.8」を公開した。

WAFの導入から運用までをワンパッケージで提供するサービスを開始(ラック) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

WAFの導入から運用までをワンパッケージで提供するサービスを開始(ラック)

ラックは、WAFを活用した「JSOC WAF運用管理サービス」の提供を7月1日より開始する。

インシデントの予兆を検知する、SOC活用のログ相関分析サービス(日立システムズ) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

インシデントの予兆を検知する、SOC活用のログ相関分析サービス(日立システムズ)

日立システムズは、サイバー攻撃や内部関係者による情報漏えいなどの対策として、「SHIELD SOC」を活用したログ相関分析サービスの提供を開始した。

星澤氏を迎え新たにラボを設置、コンサルとインテリジェンスを提供(PwC) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

星澤氏を迎え新たにラボを設置、コンサルとインテリジェンスを提供(PwC)

PwCは、企業に対してサイバー攻撃の分析やリサーチなどをオンデマンドで提供する「スレットインテリジェンスサービス」と、24時間365日対応のサイバーセキュリティ監視を行う「アドバンストSOCサービス」の提供を開始した。

標的型攻撃の被害情報からオリジナルのシグネチャを開発した事例など紹介(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

標的型攻撃の被害情報からオリジナルのシグネチャを開発した事例など紹介(ラック)

ラックは、日本における不正アクセスやマルウェア感染などのセキュリティインシデントの発生傾向を分析した「JSOC INSIGHT vol.7」を公開した。

【RSA Conference US 2015】東京SOCの開設でDDoS攻撃増加・日本語対応・リスク分散に対応(アカマイ・テクノロジーズ) 画像
特集
湯浅 大資
湯浅 大資

【RSA Conference US 2015】東京SOCの開設でDDoS攻撃増加・日本語対応・リスク分散に対応(アカマイ・テクノロジーズ)

アカマイ・テクノロジーズの展示ブースでは、世界5拠点で展開しているセキュリティオペレーションセンター(SOC)および4月に発表された「Managed Kona Site Defender」「Kona DDoS Defender」を紹介していた。

HTTP.sysに関する脆弱性(MS15-034)を狙う攻撃を確認(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

HTTP.sysに関する脆弱性(MS15-034)を狙う攻撃を確認(日本IBM)

日本IBMは、先日公開されたマイクロソフト月例のセキュリティ情報において、WindowsのHTTPプロトコルスタックに関する脆弱性を狙う攻撃が行われていることを同社のTokyo SOCにおいて確認したと発表した。

PSOC、CSIRT、セキュリティサービス事業者に向け、リスク分析と対策を自動化(DAMBALLA) 画像
製品・サービス・業界動向
湯浅 大資
湯浅 大資

PSOC、CSIRT、セキュリティサービス事業者に向け、リスク分析と対策を自動化(DAMBALLA)

DAMBALLA社は4月7日、都内で記者会見を開き、日本オフィスDAMBALLAジャパンの開設およびカントリーマネージャー新免泰幸氏の就任を発表した。日本での販売元、株式会社アズジェントとともに展開を始める。

ShellShock攻撃の98%が、サーバにボットを埋め込む目的(日本IBM) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

ShellShock攻撃の98%が、サーバにボットを埋め込む目的(日本IBM)

日本IBMは、東京を含む世界10拠点のIBM SOCにて2014年下半期に観測したセキュリティイベント情報に基づき、主として国内の企業環境で観測された脅威動向をまとめた「2014年下半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。

準大手・中堅企業向けに、SIEMによるSOC機能を月額サービスで提供(エヌシーアイ) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

準大手・中堅企業向けに、SIEMによるSOC機能を月額サービスで提供(エヌシーアイ)

エヌシーアイは、月額料金による不正・異常検知サービス「Managed Cyber Gate」を5月より提供開始すると発表した。

北米支社にSOCを開設、マネージドセキュリティサービスも拡充(NRIセキュア) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

北米支社にSOCを開設、マネージドセキュリティサービスも拡充(NRIセキュア)

NRIセキュアは、米国カリフォルニア州の北米支社内に、最先端技術を取り入れたセキュリティオペレーションセンター(SOC)を2月9日に開設した。

インターネットからの攻撃によるインシデント、高い水準で推移(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

インターネットからの攻撃によるインシデント、高い水準で推移(ラック)

ラックは、「JSOC INSIGHT vol.6」を公開した。2014年7月から9月にJSOCで検知した重要インシデントの件数推移では、7月1週および9月4週に検知件数が増加している。

公表されたばかりの脆弱性がすぐに攻撃に悪用--インシデントレポート(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

公表されたばかりの脆弱性がすぐに攻撃に悪用--インシデントレポート(ラック)

ラックは、「JSOC INSIGHT vol.5」を公開した。

Internet Week 2014 セキュリティセッション紹介 第5回「CSIRT時代のSOCとのつき合い方」について佐藤功陛氏が語る 画像
研修・セミナー・カンファレンス
ScanNetSecurity
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Internet Week 2014 セキュリティセッション紹介 第5回「CSIRT時代のSOCとのつき合い方」について佐藤功陛氏が語る

「SOCとCSIRTはどう付き合うべきかという中で、お互いに協力し合える部分(ハイブリットの部分)について、主に考えていきたいですね。」

企業内SOCの運用を製品とサービスで支援するソリューションを発表(EMCジャパン) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

企業内SOCの運用を製品とサービスで支援するソリューションを発表(EMCジャパン)

EMCジャパンは、企業のあらゆるITデータを活用しサイバー攻撃の検知能力と脅威の可視性を高めて、SOCの機能的な運用を支援する「RSA Advanced SOCソリューション」の提供を開始した。

bashの脆弱性(CVE-2014-6271等)を悪用する「ShellShock攻撃」を確認(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

bashの脆弱性(CVE-2014-6271等)を悪用する「ShellShock攻撃」を確認(日本IBM)

日本IBMは、先日公開された bash の脆弱性を悪用する攻撃(ShellShock攻撃)が開始されていることを同社のTokyo SOCにおいて確認したと発表した。

Heartbleed攻撃は、脆弱性公開からの約1週間で100万件以上の攻撃(日本IBM) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

Heartbleed攻撃は、脆弱性公開からの約1週間で100万件以上の攻撃(日本IBM)

日本IBMは、東京を含む世界10カ所のIBMセキュリティー・オペレーション・センター(SOC)にて2014年上半期に観測したセキュリティイベント情報に基づき、主として国内の企業環境で観測された脅威動向をまとめた「2014年上半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。

SOCを開設し、マネージド・セキュリティ・サービスの提供を開始(CTC) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
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SOCを開設し、マネージド・セキュリティ・サービスの提供を開始(CTC)

CTCは、「CTCマネージド・セキュリティ・サービス(CTC-MSS)」の提供を10月1日より開始すると発表した。

当たり前のことを丁寧に運用し続けることが重要--インシデントレポート(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

当たり前のことを丁寧に運用し続けることが重要--インシデントレポート(ラック)

ラックは、「JSOC INSIGHT vol.4」を公開した。本レポートは、同社JSOCのセキュリティアナリストによる日々の分析結果に基づき、日本における不正アクセスやマルウェア感染などのセキュリティインシデントの発生傾向を分析したもの。

SDN技術を活用した次世代ネットワークサービスのオプションにJSOC採用(ラック、KDDI) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
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SDN技術を活用した次世代ネットワークサービスのオプションにJSOC採用(ラック、KDDI)

ラックは、KDDIが提供する「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」サービスのオプションとして、同社のJSOCセキュリティ監視サービスが採用されたと発表した。

「Tokyo SOC」を拡充、産学連携でセキュリティ人材育成支援サービスも開始(日本IBM) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

「Tokyo SOC」を拡充、産学連携でセキュリティ人材育成支援サービスも開始(日本IBM)

日本IBMは、同社が全世界で展開しているIBMセキュリティ・オペレーション・センターのひとつ「Tokyo SOC」を拡充し、サイバー・セキュリティ分野のビジネスを強化すると発表した。

インテリジェンス主導型SOCにより、インシデント解決までの時間を最大60%短縮 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 能村 文武
EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 能村 文武

インテリジェンス主導型SOCにより、インシデント解決までの時間を最大60%短縮

最近のサイバー攻撃に対するセキュリティ運用センター(SOC)の有効性と、現状のSOCの問題点、そして問題点を解決する「インテリジェンス主導型セキュリティ運用センター」構築の提案などを、技術資料を根拠に説明する。

Heartbleed攻撃を日本国内の複数のTokyo SOC顧客で検知、被害はなし(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

Heartbleed攻撃を日本国内の複数のTokyo SOC顧客で検知、被害はなし(日本IBM)

日本IBMは、2014年4月に公開されたOpenSSLの脆弱性(CVE-2014-0160)を悪用する攻撃(Heartbleed攻撃)をTokyo SOCにおいて確認したと発表した。

大手企業や中央省庁向けのCSIRT/SOC構築・運用支援サービスを提供(トレンドマイクロ) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

大手企業や中央省庁向けのCSIRT/SOC構築・運用支援サービスを提供(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、大手企業および中央省庁向けに「CSIRT/SOC構築・運用支援サービス」の提供を開始した。

過去の脆弱性を悪用する新たな手法も--インシデントレポート(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

過去の脆弱性を悪用する新たな手法も--インシデントレポート(ラック)

ラックは、日本における不正アクセスやマルウェア感染などのセキュリティインシデントの発生傾向を分析した「JSOC INSIGHT vol.3」を公開した。

セキュリティ監視サービスに「FireEye」を追加、未知の脅威に対応(ラック) 画像
製品・サービス・業界動向
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

セキュリティ監視サービスに「FireEye」を追加、未知の脅威に対応(ラック)

ラックは、セキュリティ監視センターJSOCのセキュリティ監視サービス「JSOCマネージド・セキュリティ・サービス」に、未知の不正プログラムを検知する「マルウェア対策製品監視・運用サービス」を新たに加え、販売を開始する。

ドライブ・バイ・ダウンロード攻撃の成功率は12.2%、なおも継続中(日本IBM) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

ドライブ・バイ・ダウンロード攻撃の成功率は12.2%、なおも継続中(日本IBM)

日本IBMは、主として国内の企業環境で観測された脅威動向をまとめた「2013年下半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。

新しい脅威だけでなく、基本的な対策の徹底も重要--インシデントレポート(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

新しい脅威だけでなく、基本的な対策の徹底も重要--インシデントレポート(ラック)

ラックは、「JSOC INSIGHT vol.2」を公開した。これによると、7月第3週には、重要インシデントとして外部からの攻撃が、9月第2~5週には内部からの不審な通信を検知したインシデント件数が増加している。

セキュリティ人材育成失敗学 第2回 「SOCにおけるセキュリティ人材育成」 画像
特集

セキュリティ人材育成失敗学 第2回 「SOCにおけるセキュリティ人材育成」

今回は、株式会社ラック 川口 洋 氏に、セキュリティオペレーションセンター等でのセキュリティ人材育成について話を聞いた。

「今後のインターネット協力体制に関するモンテビデオ声明」を共同発表、国家レベルでのインターネットの分断に警鐘を鳴らす 画像
製品・サービス・業界動向
冨岡晶@RBB TODAY
冨岡晶@RBB TODAY

「今後のインターネット協力体制に関するモンテビデオ声明」を共同発表、国家レベルでのインターネットの分断に警鐘を鳴らす

 インターネットの技術調整を行うIAB、ICANN、IETF、ISOC、W3C、および五つの地域インターネットレジストリ(RIR)の10団体は7日、声明文「今後のインターネット協力体制に関するモンテビデオ声明」を、共同発表した。

オープンリゾルバとなっているDNSサーバを踏み台としたDDoS攻撃が増加(ラック) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

オープンリゾルバとなっているDNSサーバを踏み台としたDDoS攻撃が増加(ラック)

ラックは、JSOCのセキュリティ監視において、オープンリゾルバとなってしまっているDNSサーバを踏み台にして、DDoS攻撃を行う通信が増加していることを確認したとして、注意喚起を発表した。

辞書・総当たり攻撃は中国からが65%以上を占める--Tokyo SOCレポート(日本IBM) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

辞書・総当たり攻撃は中国からが65%以上を占める--Tokyo SOCレポート(日本IBM)

日本IBMは、「2013年上半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。

マイクロソフト主導の大規模テイクダウン、他国への影響は微少か(日本IBM) 画像
脆弱性と脅威
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

マイクロソフト主導の大規模テイクダウン、他国への影響は微少か(日本IBM)

日本IBMは、「Operation b54」による日本国内への影響について、Tokyo SOCでの検知状況をもとに紹介している。

標的型攻撃、遠隔操作事件、不正送金--2012年の脅威を総括(ラック) 画像
調査・レポート・白書・ガイドライン
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )
吉澤 亨史( Kouji Yoshizawa )

標的型攻撃、遠隔操作事件、不正送金--2012年の脅威を総括(ラック)

ラックは、「JSOC侵入傾向分析レポートVol.19」を発表した。2012年は、特にApache Struts2、Tomcat、JBoss といったミドルウェアの脆弱性や設定不備を狙った攻撃が増加し、実際に被害を受けたケースがあった。

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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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