株式会社Brave groupは6月25日、同社グループである株式会社バーチャルエンターテイメントの「ぶいすぽっ!JP オーディション」での個人情報流出の可能性について発表した。
神奈川県川崎市は6月17日、委託先での個人情報の漏えいについて発表した。
松竹株式会社は6月17日、同社会員組織「松竹歌舞伎会」にて個人情報が閲覧可能な状態であったと発表した。
東京都は6月14日、再委託先での個人情報の漏えいについて発表した。
国立大学法人横浜国立大学は6月10日、同学に在学する学生間でメールアドレスが閲覧可能となっていたと発表した。
東京都教育委員会は5月31日、都立高等学校での個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社シンゾーンは5月22日、同社が管理する社内用ポータルサイトでの個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社阪神タイガースは5月17日、顧客のメールアドレス等の漏えいの可能性について発表した。
株式会社LeafNxTは4月22日、同社が個人情報の取扱いを委託していたワークスタイルテック株式会社が提供するクラウド労務管理サービス「WelcomeHR」からの個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ハイクは4月15日、同社のクラウド型データ管理システム「ハイクワークス」のユーザー情報と撮影データに第三者がアクセス可能であったと発表した。
株式会社Acompanyは4月17日、Googleフォーム誤設定による個人情報の漏えいについて発表した。
相鉄ホールディングス株式会社は4月15日、「相鉄ポイント」サービスにおける個人情報の漏えいについて発表した。
福島県会津若松市は4月4日、イベント申込者個人情報の不適切な取扱いについて発表した。
ワークスタイルテック株式会社は3月29日、同社の「WelcomeHR」にて顧客の個人データが外部から閲覧可能な状態であったと発表した。
埼玉県は3月13日、県立上尾かしの木特別支援学校での生徒の個人情報を含む動画の流出について発表した。
株式会社ラックは2月21日、オンライン受講システムでの個人情報漏えいについて発表した。
東京テアトル株式会社は2月13日、同社が運営するWEBサイト「マンション売却相談センター」での個人情報漏えいの可能性について発表した。
バスケットボール興行の企画と運営を行う株式会社滋賀レイクスターズは1月25日、Googleフォーム誤操作による個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社イズミ エクセル部は1月11日、同社が運営するブランドショップ X-SELL の求人応募者に関する個人情報漏えいについて発表した。
一般社団法人プラズマ・核融合学会は1月20日、同会の会員情報の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
LINEヤフー株式会社は1月18日、同社が利用する外部サービスの設定不備について発表した。