古野電気株式会社は10月20日、海外子会社でのサイバーセキュリティインシデントについて発表した。
株式会社フクヨシは10月20日、同社が運営する作業服通販サイト「フクヨシショッピングサイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
熊本県天草市は10月17日、経済部農業振興課での個人情報の不適切な取り扱いについて発表した。
株式会社メディックスは10月17日、同社が運営するセラピア淡路町店への不正アクセスについて発表した。画像ファイルで公開している。
ジブラルタ生命保険株式会社は10月17日、同社における顧客情報の漏えいについて発表した。
ジェイアールバス関東株式会社は10月17日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
東京都足立区は10月16日、子育て家庭訪問事業における個人情報漏えいについて発表した。
公益社団法人香川県観光協会は10月16日、同会に事務局を置く香川フィルムコミッションでの個人情報流出について発表した。
株式会社デンソーウェーブは10月22日、同社WEBサイト「DENSO ROBOT MEMBER」会員の個人情報漏えいの可能性について発表した。
野村證券株式会社は10月17日、委託先企業が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社野村総合研究所(NRI)とNRIフィナンシャル・グラフィックス株式会社(NRI-FG)は10月16日、取引先から委託を受けた顧客満足度調査の入力業務における情報流出について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
ローレルバンクマシン株式会社は10月16日、不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
アスクル株式会社は10月19日、アスクルWebサイトのランサムウェア感染について発表した。
エレコム株式会社は10月15日、元従業員への不正競争防止法違反による告訴について発表した。
流通経済大学は10月14日、同学サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
EAファーマ株式会社は10月14日、メール誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
岡山県は10月14日、不正アクセスに伴う個別ホームページの公開停止について発表した。
書類の内訳は、かんぽ生命保険(591枚)、東京海上日動火災保険(21枚)、三井住友海上プライマリー生命保険(11枚)、住友生命保険(4枚)、アフラック生命保険(3枚)、メットライフ生命保険(2枚)で、887名分の住所、名前、生年月日、性別、電話番号、保険契約の内容、契約関係者の情報が記載されていた。
カンタス航空は10月12日、世界中の複数の企業が受けた7月初旬のサイバーインシデントによる影響について発表した。
ぼんち株式会社は10月10日、同社の事業部門である煎餅工房さがえ屋でパソコンの廃棄が適切に行われなかったことによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
国土交通省は10月10日、委託事業に係る個人情報漏えいの可能性について発表した。