IPAおよびJPCERT/CCは、ケイ・オプティコムが提供するAndroidアプリ「ビジネスLaLa Call」および「LaLa Call」にSSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供する「Microsoft Windows」に、SMBパケットの処理に起因するメモリ破損の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
警察庁は、平成28年の特殊詐欺認知・検挙状況等について発表した。
JC3は、日本の改ざんサイトの無害化に対する取り組みについて発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、SHDesignsが提供する「Resident Download Manager」および「Ethernet Download Manager」には、ダウンロードしたファームウェアをデバイスに適用する前に検証しない脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
Mozilla 社の Web ブラウザである Mozilla Firefox に、遠隔から任意のコードが実行させられてしまう脆弱性が報告されています。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙る新たなフィッシングメールと、マイクロソフトを騙るフィッシングメールの増加について、注意喚起を発表した。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2017」を発表した。
MongoDBには既知の問題がある。最近まで、このソフトウェアのデフォルト設定が安全なものではなかった。Shodan社創設者は2015年、約30,000件のMongoDBインスタンスがインターネットに対してアクセスコントロールなしでオープンになっていると警告した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Ciscoが提供するオンライン会議システムのWindows環境のWebブラウザ向け「Cisco WebEx拡張機能」にリモートから任意のコマンドを実行される脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、CubeCart Limitedが提供するオープンソースのショッピングサイト構築システム「CubeCart」にディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、OpenSSL Projectが提供する「OpenSSL」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、2016年10月~12月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
ファイア・アイは、「2017年のサイバーセキュリティ動向予測 - アジア太平洋地域編」を発表した。
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2016年12月度)」を発表した。
IPAは、2016年第4四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
IPAは、「SQLインジェクションをはじめとしたウェブサイトの脆弱性の再点検と速やかな改修を」とする注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Tenable Network Security, Inc.が提供する「Nessus」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、support-project.orgが提供するオープンソースの情報共有サービス「Knowledge」にクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、2016年第4四半期(10月から12月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。