2019年5月の調査・レポート・白書ニュース記事一覧 | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2019.07.16(火)

2019年5月の調査・レポート・白書ニュース記事一覧

作家一田和樹氏が「ある意味、当然の受賞だったかもしれません」と言った理由とは 画像
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作家一田和樹氏が「ある意味、当然の受賞だったかもしれません」と言った理由とは

「どうすれば落ちる」が分かっても「どうすれば受かる」が分からない。プロットに行き詰まったとき、天啓を与えてくれたのは伝説のバウンティハンターの存在でした――。

米調査:昔追いはぎ、今サイバー攻撃~旅行者のリスク高まる(IBMセキュリティー) 画像
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米調査:昔追いはぎ、今サイバー攻撃~旅行者のリスク高まる(IBMセキュリティー)

IBMセキュリティーは、米IBM Securityによる調査「2019 IBM X-Force Threat Intelligence Index(US)」の結果を発表した。

ランサムウェア感染目的のばらまき型スパムメールが増加に転じる(トレンドマイクロ) 画像
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ランサムウェア感染目的のばらまき型スパムメールが増加に転じる(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、日本国内および海外における最新のセキュリティ動向を分析した報告書「2019年 第1四半期セキュリティラウンドアップ:データを暗号化する標的型攻撃」を公開した。

1~3位をマイニングマルウェア占める--月例レポート(チェック・ポイント) 画像
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1~3位をマイニングマルウェア占める--月例レポート(チェック・ポイント)

チェック・ポイントは、2019年4月の「Global Threat Index(世界の脅威指標)」を発表した。

一次通過経験ゼロ、知人にすら読んでもらえないレベルの素人がサイバーセキュリティ小説コンテスト大賞受賞に至った経緯とは 画像
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一次通過経験ゼロ、知人にすら読んでもらえないレベルの素人がサイバーセキュリティ小説コンテスト大賞受賞に至った経緯とは

コンテストによって審査基準は異なるものの、落ちた作品、受賞した作品がどういったものか、両方の面からお伝えできるのではないかと思います。

一田和樹 サイバーブックレーダー「サイバー完全兵器」デービッド・サンガー著 画像
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一田和樹 サイバーブックレーダー「サイバー完全兵器」デービッド・サンガー著

北朝鮮、ロシア、中国からのアメリカに対する攻撃と、アメリカの他国への攻撃の双方が描かれ、ハイブリッド戦を挑まれたアメリカが大統領選で完敗した経緯の詳細もわかる。著者はその時期のキイパーソン(トランプにも)に直接取材しており、生々しい話が読める。

平成30年の特殊詐欺認知・検挙の数値を確定、減少に転じるも高水準(警察庁) 画像
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平成30年の特殊詐欺認知・検挙の数値を確定、減少に転じるも高水準(警察庁)

警察庁は、「平成30年における特殊詐欺認知・検挙状況等について(確定値版)」を発表した。

「噂の学園一の美少女な先輩がモブの俺に惚れてるって、これなんのバグですか?」瓜生 聖 (ブックレビュー) 画像
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「噂の学園一の美少女な先輩がモブの俺に惚れてるって、これなんのバグですか?」瓜生 聖 (ブックレビュー)

リーダビリティも高く、自然に読み進められる。構成もしっかりしている。リアリティのある謎と解決方法で、専門家もそうでない人も楽しめるはずだ。

Oracle WebLogic Serverにおけるリモートコード実行の脆弱性を検証(NTTデータ先端技術) 画像
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Oracle WebLogic Serverにおけるリモートコード実行の脆弱性を検証(NTTデータ先端技術)

NTTデータ先端技術は、「Oracle WebLogic Serverに含まれるリモートコード実行に関する脆弱性(CVE-2019-2725)に関する検証レポート」を公開した。

2018年度の標的型攻撃、中国政府関与とみられる攻撃多数(マクニカネットワークス) 画像
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2018年度の標的型攻撃、中国政府関与とみられる攻撃多数(マクニカネットワークス)

マクニカネットワークスは、日本国内の組織に対する標的型攻撃を解析し、攻撃者の目的、攻撃手法、対策方法、インディケータをレポート「標的型攻撃の実態と対策アプローチ(第2版)」として公開した。

Scan PREMIUM Monthly Executive Summary 2019.4 画像
脅威動向

Scan PREMIUM Monthly Executive Summary 2019.4

先月は、Kaspersky 社の主催する SECURITY ANALYST SUMMIT がシンガポールで開催され、多くの注目すべき脅威情報が発表されました。中でも、新たな APT フレームワーク「 TajMahal 」は、技術的な観点以外でも謎めいており、注目が集まりました。

蘇る ISMS、カギは2つの交絡因子 画像
セミナー・イベント

蘇る ISMS、カギは2つの交絡因子

本誌既報通り、セキュリティポリシーや管理スキームを導入した企業ほど逆にセキュリティインシデントを起すリスクが高いという、セキュリティ関係者にとって到底聞き捨てならぬ結果が出た訳だが、この結果が検証された。

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