総務省は5月26日、申込者本人のマイナンバーカードに別人の決済サービスが紐付き、別人にマイナポイントが付与されている事案について、松本総務大臣が閣議後の記者会見で発表した。
岩手県盛岡市は5月22日、中央卸売市場外部ウェブサーバへのサイバー攻撃について発表した。
特定非営利活動法人ACEは5月12日、誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
今日もどこかで情報漏えいは起きている。
東京都交通局は5月17日、同局ホームページ内での個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社産業経済新聞社は5月10日、メルマガ誤送信によるメールアドレス漏えいについて発表した。
神奈川県川崎市は5月9日、川崎市高津スポーツセンターでの個人メールアドレスの流出について発表した。
沖縄県豊見城市は5月23日、豊見城市教育委員会のメールサーバの不正中継について発表した。
富士通株式会社は5月23日、富士通Japan株式会社の提供する「Fujitsu MICJET コンビニ交付」システムの停止を伴う一斉点検について発表した。
埼玉県上尾市は5月16日、故人名義での固定資産税納税通知書の誤送付について発表した。
岩手県釜石市は5月1日、同市で発生した元市職員等による情報漏えいを受け設置した「釜石市個人情報漏えい調査委員会」による調査結果を発表した。
東日本高速道路株式会社(NEXCO東日本)は5月17日、同社が配信する「IRメールマガジン」の誤送信について発表した。
厚生労働省は5月15日、保険者の資格情報の誤登録について発表した。
鹿児島県は5月19日、鹿児島港本港区エリアの利活用のアイデアについて、応募のあった意見の公開を一旦停止したと発表した。
エーザイ株式会社は5月19日、不正アクセスによる個⼈情報流出の可能性について発表した。
バイクウェアやレザーウェアの製造販売卸を行う株式会社カドヤは5月17日、同社が運営する「カドヤ公式オンラインショップ」に第三者から不正アクセスがあり、カード情報含む個人情報が漏えいした可能性があると発表した。
株式会社セシールは5月16日、同社通販サイト「セシールオンラインショップ」へのなりすましによる不正アクセスについて発表した。
デジタル庁は5月23日、マイナポイント事業の手続支援における公金受取口座の登録において、人為的なミスで他人のアカウントに自身の預貯金口座を登録してしまう事例が複数発生したと発表した。
三井住友カード株式会社は5月16日、ダイレクトメールの表面の宛先にクレジットカード番号を印字した状態で送付したと発表した。
神奈川県横浜市は5月16日、システム障害における119通報の受信不能について発表した。
公立大学法人沖縄県立看護大学は5月16日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
ビーピークラフト株式会社は5月16日、同社が運営する「Beads&Parts通販サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
岩手県大槌町は5月15日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
地方独立行政法人三重県立総合医療センターは5月11日、同院のホームページへの不正アクセスについて発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は3月27日、職員の懲戒処分について発表した。
公正取引委員会は5月15日、メール送受信の障害について発表した。
東京都練馬区議会議員の佐藤力氏は5月14日、同氏のメールマガジン配信システムへの不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
東証プライム上場企業の日本コンクリート工業株式会社は5月9日、同社のサーバのランサムウェア感染について発表した。
富士電機ITソリューション株式会社は5月9日、新潟県から受託した公文書管理システムに係る電子データの消失について、続報を発表した。
トヨタ自動車株式会社は5月12日、同社がトヨタコネクティッド株式会社に管理を委託するデータの一部が漏えいした可能性について発表した。
中部電力パワーグリッド株式会社岐阜支社は5月8日、同社首掛けストラップの紛失について発表した。
株式会社コールドクターは5月6日、同社のSNS広告における不適切表現について発表した。
株式会社ブートロックは4月、同社が提供するスマートフォンアプリを利用したアーティストとのビデオ通話サービス「リミトーク」でのメールアドレスの流出について発表した。
茨城県潮来市は5月3日、市立牛堀公民館に対する外部からの不正アクセスについて発表した。
四国ガス燃料株式会社は5月3日、四国ガスグループへの第三者からの不正アクセスについて発表した。
総務省は5月8日、マイナポイント申込システムの障害について発表した。
電子機器の製造を行う東証プライム上場企業のシークス株式会社は4月28日、ランサムウェアによる不正アクセスについて発表した。
国土交通省は5月3日、ドローン情報基盤システムの一部機能で申請情報が閲覧可能であったと発表した。
兵庫県神戸市は5月2日、市立小学校における個人情報等の紛失について発表した。
法務省は5月9日、ホームページの不具合について発表した。
脅威動向として、中国を拠点とする攻撃グループによる韓国・台湾への攻撃は継続しており、日本も含まれていると推察されます。その一部は、1 年以上も発見されていなかった可能性があり、近年のサイバー攻撃被害の検出が困難化していることが窺えます。
神奈川県川崎市は5月2日、コンビニエンスストアでの証明書交付サービスの臨時休止について発表した。
東京都は4月28日、インターネット都政モニターの募集における個人情報の漏えいについて発表した。
東京都港区は5月2日、「保育支援システム」でのお知らせの誤配信による個人情報の流出について発表した。
東京都足立区は5月1日、コンビニエンスストアでの証明書交付サービスにおける証明書誤交付について発表した。
埼玉県川口市は5月2日、マイナポイント申込支援業務でのマイナポイントの不正取得について発表した。
株式会社朝日工業社は4月26日、同社が利用しているクラウド型名刺管理サービスへの不正アクセスについて発表した。
浜松いわた信用金庫は4月28日、同金庫のメールアカウントの不正利用と迷惑メール送信について発表した。
積水ハウス株式会社は4月28日、2月24日に公表した一部のメールデータが流出した可能性について、続報を発表した。
国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学は4月28日、同学への不正アクセスによる2件の個人情報漏えいについて発表した。
三重県は4月22日、松阪農林事務所でのメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は4月27日、内閣府から受託した景気ウォッチャー調査でのメール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。再委託先の株式会社日本経済研究所も同日、メール誤送信について公表している。
株式会社北海道新聞社は4月10日、相続に関するセミナーの抽選結果をメール誤送信したと発表した。3月9日にも東京支社編集局報道センターの記者による誤送信を発表している。どちらも北海道新聞のニュース記事として公表している。
一般社団法人 日本内科学会は4月4日、九州支部 生涯教育講演会に関する会員情報の誤送信について発表した。
茨城県大洗町は3月31日、大洗町ふるさと納税返礼品協力事業者の誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
バーサーロペット・ジャパン組織委員会事務局は3月28日、第43回大会公式記録公表における個人情報の流出について発表した。
株式会社村田製作所は4月27日、同社ファイルサーバへの不正アクセスについて発表した。
電子材料や合成樹脂等を扱う東証プライム上場企業の長瀬産業株式会社は4月26日、同社の海外子会社への不正アクセスについて発表した。
東邦化学工業株式会社は4月26日、2月28日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて続報を発表した。
株式会社かんそうしんは4月26日、同社が利用する富士通株式会社の FENICS インターネットサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社マイナビは4月26日、同社が運営するIT・テクノロジー情報サイト「TECH+(テックプラス)」での個人情報漏えいについて発表した。
自動車部品メーカーで東証プライム上場企業の株式会社オーハシテクニカは4月25日、同社の海外子会社における資金流出について発表した。
株式会社小学館は4月25日、同社取締役が使用する会社貸与スマートフォンからの個人情報漏えいについて発表した。