HENNGE株式会社は4月8日、「HENNGE One」がクラウド型経費精算システム「経費BANK」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月10日、4月17日にウェビナー「脆弱性診断の内製化を加速せよ!5ステップで構築する実践フレームワーク」を開催すると発表した。
2024 年 11 月に、Pandora FMS にて遠隔からの任意のコード実行が可能となる脆弱性の悪用手法が公開されています。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は4月15日、同社が法人向けに提供するメールセキュリティサービス「IIJセキュアMXサービス」での顧客情報の漏えいについて発表した。
福島県郡山市は4月1日、2024年12月9日に公表した「Out of KidZania in こおりやま 2024 事業」における再委託先事業者のサーバへの不正アクセスについて、最終報告を発表した。
福島県郡山市は4月1日、2024年11月20日に公表した「Out of KidZania in こおりやま 2024 事業」におけるメール誤送信について、最終報告を発表した。
大阪府大阪市は3月31日、こども青少年局におけるメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月14日、共通脆弱性評価システム CVSS v4 による評価採用の開始について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月2日、「AIセーフティに関するレッドチーミング手法ガイド」の改訂を発表した。
ここで登場するのがSSVC(Stakeholder-Specific Vulnerability Categorization)です。米CISA(サイバーセキュリティー・インフラセキュリティー庁)でも採用されており、CVSSに代わる新たな評価手法として注目されています。SSVCは脆弱性の「実際の悪用リスク」と「自社への影響の大きさ」を考慮した上で、対応の優先度を判断します。
HENNGE株式会社は3月10日から5月6日に、HENNGEのすべてを知る限定動画配信イベント「ROCKET PITCH 2025」を開催すると発表した。
一般財団法人日本健康文化振興会は4月2日、3月27日に公表した職員によるノートパソコン紛失について、続報を発表した。
大分県大分市は3月31日、2024年10月31日に公表した市営住宅の指定管理者へのランサムウェア攻撃について、第2報を発表した。
株式会社トキハインダストリーは3月31日、同社で発生したシステム障害について発表した。
サンネット株式会社は3月29日、3月6日に公表した同社ホームページでの個人情報漏えいについて、確報を発表した。
Rapid7 Japan株式会社 代表取締役社長に古川勝也氏が4月1日付で就任した。
マイクロソフトは4月3日、Booking.comのなりすましによるフィッシング攻撃が、認証情報窃盗マルウェアを配信したとブログ記事で発表した。
国内カード会社8社と株式会社ACSiON、日本クレジットカード協会(JCCA)は3月31日、4月から共同でフィッシングサイトを閉鎖する取り組みを開始すると発表した。
HENNGE株式会社は3月21日、2025年4月(予定)に米国デラウェア州に合弁会社を設立すると発表した。
私たちは日本の上場企業 3,800 社以上を対象に、弊社で研究開発中のインターネット観測システムを用いて詳細な調査を実施しました。その結果は、セキュリティの専門家でさえ驚愕するものでした。
フランスの大手法律サービスプロバイダーはデータが公開される 2 日前に Resecurity が警告することのできた被害企業の 1 つである。その 1 週間弱前には、カナダの被害者にも同じ警告を伝えることができたという。セキュリティ企業は、攻撃の発生を防ぐことはできなかったが、犯罪者がデータ漏えいを計画したときに被害者たちに警告できたため、被害者たちはコーポレートコミュニケーションを整えることができた。