広島県は3月1日、県立高等学校職員の私用パソコンからの個人情報流出の可能性について発表した。
文化庁は3月7日、宗教法人世界平和統一家庭連合を指定宗教法人に指定したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月6日、スマートフォンアプリ「東横INN公式アプリ」におけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月6日、富士フイルムビジネスイノベーション製プリンタにおけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月6日、ブラザー製 Web Based Management を実装しているプリンタやスキャナにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月7日、SKYSEA Client View における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月21日に、オンラインセミナー「 AI活用で「セキュリティ人材不足」解消に挑む 脆弱性診断の未来を変えるAeyeScan」を開催すると発表した。
総務省は3月5日、LINEヤフー株式会社に対し通信の秘密の保護及びサイバーセキュリティの確保の徹底を図るとともに、再発防止策等の必要な措置を講じ、実施状況を報告するよう文書による行政指導を行ったと発表した。
株式会社日経BPは3月2日、同社事業サービスのX(旧ツイッター)アカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社オートバックスセブンは3月1日、AUTOBACS JEGT GRAND PRIX 公式XおよびYouTubeアカウントの乗っ取り被害について発表した。
冠婚葬祭事業を行うこころネット株式会社は3月1日、1月26日に公表した第三者による同社サーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
不動産の売買、仲介、賃貸、管理を行う株式会社GRANDCITYは2月13日、同社社員の逮捕について発表した。
物理セキュリティとサイバーセキュリティ双方をカバーする統合セキュリティカンファレンスとして東アジア最大規模。約350社の国内外のサイバー/物理セキュリティ企業が1,500以上のブースで最先端のソリューションや製品を展示し、15のトラックで100以上のセッションが開催される。
以上ふたつしかなくて恐縮ですが「日本情報漏えい年鑑2024」を無料(タダ)で読む方法をお届けしました。「編集部にバイトとして入る」「漏えい年鑑を活用した記事企画を持ち込んで原稿の発注を受ける際、年鑑全データの貸与を受ける」などの方法もあるのですが、こじつけで数を増やすのは読者が最も嫌悪し唾棄(だき)することだと思います。やろうと思えばできました。そう「『日本情報漏えい年鑑2024』を無料で読む 5 つの方法」といった、山手線に広告が出ている読むはしから内容を忘れていくビジネス書のようなタイトルです。
2 月は中国のセキュリティ企業である安洵信息技術有限公司(I-SOON)の社内情報が流出し、世間を賑わせました。同社は、中国の公安部、国家安全部、人民解放軍とも取引があり、APT への関与が指摘されています。
個人情報保護委員会は2月29日、株式会社四谷大塚に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
三菱商事株式会社は2月29日、同社の偽サイトへの注意喚起を発表した。
西日本電信電話株式会社(NTT西日本)、株式会社NTTマーケティングアクトProCX、NTTビジネスソリューションズ株式会社は2月29日、顧客情報の不正持ち出しを踏まえたNTT西日本グループの情報セキュリティ強化に向けた取り組みについて発表した。
農業生産法人 株式会社企業農業研究所は2月28日、同社が運営する「なかほら牧場オンラインストア」の旧サイトへの不正アクセスによるクレジットカード情報の漏えいについて発表した。
株式会社ナノオプト・メディアは3月1日、サイバーセキュリティに関する専門イベント「Security Days Spring 2024」を東京、大阪、名古屋の3都市で開催すると発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は3月1日、「IT-BCP文書雛形パッケージ(QAサポート付)」及びアドバイザリーサービスのリリースを発表した。
2023 年 11 月下旬、プルーフポイントのリサーチャーは、クレデンシャルフィッシングとクラウドアカウント乗っ取り(ATO)のテクニックを統合した新たな悪意のある攻撃キャンペーンを検知しました
最近の経済調査によると、欧州の一般データ保護規則(GDPR)が、欧州企業によるデータの保管量および処理量の減少につながっている。このプライバシー保護規則が、データの管理をよりコストがかかるものにしているためである。
鹿児島県出水市は2月22日、同市のメール中継サーバの不正中継について発表した。
国立大学法人東京外国語大学は2月26日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
ECマーケティング株式会社は2月29日、企業のWebサイト運営担当者に実施したサイトのセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは2月21日、個人情報流出事案におけるサイバー攻撃の発生から発覚・公表までの期間に関する調査レポートを発表した。
公安調査庁は2月29日、東京ビッグサイトで3月12日から15日に開催される第32回セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2024」への出展を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月2日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
2023 年 12 月に修正された、Microsoft Windows OS での権限昇格が可能となる脆弱性のエクスプロイトコードが公開されています。
企業の情シスの皆さんは人不足の中で DX 推進と安全性の両立を迫られ苦しい立場にあると思います。「10 年後よりも今ユーザー企業様の足元にある悩み」この解決のヒントになる講演をしたいと思います。
国立大学法人北海道大学は3月1日、工学部ウェブサーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
個人情報保護委員会は2月21日、長野県教育委員会に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は2月22日、ランサムウェア「LockBit」摘発に関連する調査記事を発表した。
ガートナージャパン株式会社は2月27日、2024年のサイバーセキュリティのトップ・トレンドを発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2月27日、第10回目となる年次レポートの最新版「2024 State of the Phish」(英語版)を発表した。
おもしろいことにいまの時代環境だと、流れにまかせるとだめ連の生き方になるような気がする。社会は、成功のために「運」や「努力」を要求するが、そんなものは役に立たない。20 世紀に社会人になれたラッキーな人にはわからないレベルの運や努力が必要になる。20世紀に社会人になれた世代は、流されても生産性のある生き方ができた。仕事をして子供を育てることに特別な運や特別な努力は必要なかった。
セキュリティの講演では「平均被害額〇億円」といった恐怖訴求もありますが、セキュリティ対策を行うことでこれだけビジネスが成長するというポジティブなお話をしたいと考えています。
美容品を取り扱う株式会社クレイツは2月20日、同社が運営する「クレイツ公式オンラインショップ」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社ラックは2月21日、オンライン受講システムでの個人情報漏えいについて発表した。
医療法人社団福寿会 福寿会足立東部病院は2月7日、同院で発生した不正アクセスについて発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は2月22日、2024年1月の最新版 Global Threat Index(世界脅威インデックス)を発表した。
IPAは、2023年10月から12月における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を発表した。J-CSIPは、IPAを情報ハブに重要インフラで利用される機器の製造業者を中心に情報共有を行い、高度なサイバー攻撃対策につなげていく取り組み。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月29日、OpenPNE 用プラグイン opTimelinePlugin におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
20 歳代の若者達が経営する企業が、サイバー攻撃から日本を守るために独自製品を開発して世に問うという王道のアプローチに果敢に挑戦しているというだけですでに少し泣けてくるものがあるが、こうして実績をも挙げつつあるのはもはや感動的である。
神奈川県横須賀市は2月21日、同市ホームページの閲覧障害について発表した。
NDIソリューションズ株式会社は2月20日、同社が提供するRAGサービスへの不正アクセスについて発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、baserCMSユーザー会が提供する「baserCMS」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JC3は、警察庁が大型ランサムウェア攻撃グループ「LockBit」の一員とみられる被疑者を検挙したこと、犯罪インフラのテイクダウン、および復号ツールの開発について同庁のホームページで発表したことを報じている。
IPAは、嘱託職員の公募を2件追加したと発表した。
ITシステムおよびセキュリティプラットフォームを提供するFleetが、MDMプロトコルを利用した興味深いツールを公開している。標的システムにバックドアやエージェントプログラムをインストールしなくてもMDMサーバーをC2サーバーのように悪用できるというものだ。
正直取材では少し「話が長いおじさん」と感じたのだが、不思議なことにそれは「とても聞かせる話 かつ面白い話」でもあった。それは、技術に対して中西氏が愛や情熱を持っているからだと感じた。
鹿児島くみあい食品株式会社は2月19日、同社が運営する「クミショクファーム」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社近大アシストは2月20日、不正アクセスによる近畿大学の学生・教職員関係者等の個人情報の流出について発表した。
日本の回答者の42%が、努力を継続できなくなっており、十分なパフォーマンスを発揮していないと感じており、25%が、侵害や攻撃があった場合に不安が高まると感じている。日本の退職者の13%の原因はストレスと燃え尽き症候群となっており、アジア太平洋地域で最も低い結果となった。
自動ドア製造などを行うナブテスコ株式会社は2月19日、グループ会社のドメインの乗っ取りについて発表した。
PCIホールディングス株式会社は2月19日、同社グループのクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
公益社団法人日本放射線技術学会北海道支部は2月16日、メルマガ購読者の個人情報の流出について発表した。
TDUは、同学情報通信工学科の学生がWordPress用プラグインFile Managerの脆弱性を発見したと発表した。100万以上のサイトに影響がある重要な脆弱性としている。
自由民主党は2月16日、フィッシング被害への注意喚起を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月20日、TSUBAMEレポート Overflow(2023年10~12月)をブログで発表した。
株式会社ラックは2月20日、生成AIシステムのセキュリティを強化するための新サービス「生成AI活用システム リスク診断」の提供を同日より開始すると発表した。
また別な観点もありうる。セキュリティ技術、もっと言うならテクノロジー全般の進歩は早く、1、2 年のうちに「時代遅れ」と化してしまうと考えられる。「たとえばサイバーセキュリティ研究で学位を取る場合、4 年間のコースが待ち受けています。しかしその 4 年間にテクノロジーが急速に進歩するため、1、2 年目に得た知識は 3、4 年目には時代遅れになってしまうのです」と、ブラジルで銀行の CIO を勤めるある回答者は述べている。