フォーティネットジャパンは、次世代ファイアウォール製品「FortiGate製品ファミリー」に新製品を追加した。
ALSIは、情報漏えい対策シリーズ「InterSafe ILP」をバージョンアップし、5月18日より発売開始すると発表した。
ウェブルートは、「BrightCloud IPレピュテーション」とPalo Alto Networksの次世代ファイアウォール(NGFW)を統合した。
警察庁は、金融機関のフィッシングサイトが増加しているとして「@police」において注意喚起を発表した。
東京ビッグサイトで17日、18日に開催された電設資材、照明、工具、セキュリティなど多用な設備の展示即売会「ジャンボびっくり見本市」で、パトライトはLEDや高輝度LCD表示板の情報表示システムを複数出展した。
仮想化、ネットワーク、クラウドサービスなどを提供するシトリックスは、RSA Conference US 2015に出展している。セキュリティ関連製品で注目度が高いのは、モバイルデバイス管理ソリューション「XenMobile」だと担当者は話す。
センチュリーは防塵・防滴・耐衝撃仕様のUSB3.0外付けHDD/SSDケース「シンプルプロテクションBOX2.5(CSSP25U3S6G)」を4月下旬より発売開始する。
今日は早起きしてオープニングキーノートの取材を終わらせて、今はプレスルームで作業中なんだにゃー。
米 EMC 社 セキュリティ部門である RSA は、日本時間4月22日、サンフランシスコで開催されている国際会議 RSA Conference 2015 USA でアイデンティティ管理の新製品と、SIEM 製品の機能拡張を発表した。
厚生労働省は、ゴールデンウィークにおける海外での感染症予防についてホームページに情報を掲載した。2014年に日本でも感染者が報告されたデング熱やマラリアなど、海外で注意すべき感染症とその予防対策についてまとめている。
エルピクセルは20日、学術論文の画像を中心に切り貼りや加工などの不自然な箇所がないかを検査するクラウドサービス「LP-exam Cloud」を開発し、販売を開始したことを発表した。
現在、全国の自治体では、住民が災害被害に合わないためにさまざまな防災の取り組みを行っている。
RSA Conferece US 2015は4月20日に開幕を迎え、会場となるモスコーンセンター周辺はイベントの来場者で賑わっている。キーノートスピーチが行われる21日は、講演開始1時間前から来場者が長蛇の列をつくった。
研究者たちはそのキャプチャされたドメインを用いて、何台のマシンが感染したのかを分析している。以前、McAfeeのテレメトリを用いて、研究者たちは12,000台のマシンが感染の兆候を示していると推定していた。The Registerは新たな統計を公開できる。
Microsoft Windows の HTTP.sys には、Range ヘッダを含む特定の HTTP リクエストの処理に起因して、整数オーバーフローを引き起こしてしまう脆弱性が存在します。
アライドテレシスは、脅威を検出し、可視化する統合監視ソリューション「Envigilant」を発表した。
マカフィーは、情報漏えい対策ソリューション「McAfee DLP」が新たに「社会保障・税番号制度」(マイナンバー制度)に対応したと発表した。
キヤノンITSは、法人向けLinux Desktop用ウイルス・スパイウェア対策プログラム「ESET NOD32アンチウイルス for Linux Desktop」の先行評価版(無料)の提供を開始した。
フィッシング対策協議会は、セブン銀行を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は21日、「新生銀行」を騙るフィッシングサイト(偽サイト)が存在しているとして、注意喚起する文章を公開した。新生銀行も注意を呼びかけている。
「複数の認証局においてメールアドレスのみに基づいて証明書を発行している問題」に関して、この問題の悪影響を受けないとされている 11 の認証局の名前が、CERT/CC のベンダーリストに挙げられている。