デジタル庁は9月13日、河野太郎大臣の記者会見映像を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月13日、Trend Micro Apex One および Trend Micro Apex One SaaS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA) SECCON実行委員会は9月12日、セキュリティコンテストイベント「SECCON 2022」の実施計画について発表した。
株式会社マクニカ セキュリティ研究センターは8月31日、Webサイトスキャンサービス経由による情報漏えいの実態調査を同社ブログで発表した。
クラウドストライク株式会社は9月12日、サイバー攻撃をシミュレーションする「レッドチームサービス」の日本語での提供開始を発表した。
5Gの特徴は、一般に高速(高帯域)、低遅延、同時多数接続と言われている。データの転送速度は20Gbps/10Gbps(下り/上り)というスペックスピードを持ち、伝送遅延は1ミリ秒以下。このハイスペックさは、DDoSの攻撃能力をさらに高めることができる。
東証プライム上場企業の株式会社リケンは8月30日、7月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて第3報を発表した。
福岡県小竹町は8月5日、不正アクセス行為での懲戒処分について発表した。
新潟県は9月8日、県が委託する「世界津波の日高校生サミット事業」でのメール誤送信による個人情報の流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月12日、複数の Cisco Small Business RV シリーズ Dual WAN Gigabit VPN ルータにおける脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。
fjコンサルティング株式会社は9月8日、国内のキャッシュレス不正被害の現状と対策について取りまとめた「キャッシュレスセキュリティレポート2022」を公開した。
株式会社ラックは9月8日、Amazon Web Services(AWS)のWebアプリケーションファイアウォール(WAF)等に対応する「AIクラウドセキュリティ運用支援サービス」の提供を開始すると発表した。
日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会(日本シーサート協議会)は9月9日、CSIRT 対応能力向上トレーニング 「TRANSITS Workshop 2022 Autumn」 について発表した。
クラウドストライク株式会社は9月、Webセミナー「クラウド環境のセキュリティに必要なのはたった一つのエージェントと信頼できるパートナー」を9月22日に開催すると発表した。
L2TP/IPSec VPN を設定する機会があり、その際に「トンネル内でサイズが大きなパケットを 1 つでも送出した瞬間にトンネル全体の通信が止まって VPN接続が切れる」というトンネル崩壊現象に悩まされました。
経営難に陥り、現在は経営破綻している癌検査会社LabMD は、控訴裁判所の判決により、セキュリティ会社Tiversa を名誉棄損で訴える機会を再び得ることになった。
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は8月25日、「2022年データ侵害のコストに関する調査レポート」の日本語版を公開した。
日本電気株式会社(NEC)は9月9日、ネットワーク機器の真正性を確保し脅威を可視化する「NECサプライチェーンセキュリティマネジメント for ネットワーク」を製品化し、同日から販売開始すると発表した。
日本銀行は9月9日、同行を騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
SecureNavi株式会社は9月8日、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)に限定した求人情報を公開した。
Mandiant は、APT29 が Microsoft 365 を標的とし、卓越した運用セキュリティと高度な戦術を実証し続けていることを確認しています。ここでは、APT29 が最近の活動で使用したいくつかの新しい TTP を紹介します。