セコムトラストシステムズ株式会社は2月26日、「セコム安否確認サービス」が「ITreview Grid Award 2026 Winter」の安否確認システム部門でLeaderを受賞したと発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、オリジナルボードゲーム「情シスすごろく」の最新作「情シスすごろく新版」を同日から提供すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月5日、EC-CUBEにおける多要素認証をバイパスされる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月5日、django-allauthにおけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
止めるのは“システム”ではない。“攻撃”だけだ。
50万件超の実例を学習したAIが、次に起こるインシデントを先読み。Broadcom ESGが語る、Symantec×Carbon Blackの統合で実現した“業務を止めない防御”とは何か。生成AI時代のDLP戦略まで一挙公開。
JR仙台病院は2月18日、同院のパソコン本体の紛失と一部端末のSSD等の欠損について発表した。
学校法人東海大学は2月18日、2025年11月14日に公表した業務委託先サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
株式会社シンシアは2月18日、1月22日に公表した同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について、第3報を発表した。
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は2月17日、元職員による個人情報の漏えいについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月2日、埼玉県警察サイバー対策課から感謝状を受領したと発表した。
公正取引委員会は2月25日、株式会社共同通信社に勧告を行ったと発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは2月25日、同社の公式キャラクターが「ハムカツ」に決定したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は2月26日、端末ログオンからクラウド利用までを統合する新たな認証プラットフォーム「a-FILTER」を、3月30日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、IssueHunt株式会社が主催するイベント「P3NFEST 2026 Spring」にゴールドスポンサーとして協賛すると発表した。
株式会社スリーシェイクは2月25日、3月13日に開催される「アーキテクチャモダナイゼーション – Forkwell Library#121」に同社エンジニアが登壇すると発表した。
警察庁は2月13日、法人を対象としたニセ社長詐欺への注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月4日、UPS Multi-UPS Management Console(MUMC)における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
冷戦後、通信衛星や気象衛星など、民間の人工衛星ビジネスが立ち上がったが、軍事衛星を上回るほどではなかった。しかし、2017 年を境に衛星の打ち上げ個数が跳ね上がる。SpaceX や OneWeb が衛星コンステレーション(多数の小型衛星を低軌道に展開し、連携させることで地球全体をカバーする衛星群)を利用した通信衛星網を構築し始めたころだ。2024 年には年間 2,700 基以上の衛星が打ち上げられている。
セキュリティ担当者を“勇者”、自社を“武器屋”と位置づけるCloudbase岩佐社長。成長段階に応じた最適な装備を届ける思想と、日本企業の事例、さらに生成AIのDLP機能「Cloudbase AI」の全貌を語る。
株式会社ソニー・ミュージックソリューションズは2月16日、2025年2月21日に公表した「Sony Music Shopサイト」での個人情報流出について、調査結果を発表した。
愛知県春日井市は2月16日、市立小中学校における各学校のPTAに対する個人情報の不適切な取扱いについて発表した。