先日、筆者の会社に「Top Cyber Threat Intelligence Services in APAC」にノミネートされたとの嬉しい連絡を頂きました。これも、常日頃から皆様にご支援いただいているおかげです。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月24日に、オンラインセミナー「AWS WAF、初期設定から運用まで自社で対応できますか?~月額10万円以下で始めるWAF自動運用、乗り換え事例もご紹介~」を開催すると発表した。
アサヒグループホールディングス株式会社は6月11日、2025年12月期通期連結業績予想の修正について発表した。
株式会社SUBARUは6月4日、同社が運営する「SUBARUオンラインショップ」での不審な認証画面の表示について発表した。
東北新社グループの株式会社オムニバス・ジャパンは6月4日、2025年12月17日に公表した同社システムへのランサムウェアによる不正アクセスについて、第六報を発表した。
美容室向けヘア化粧品を製造する東証プライム上場企業のコタ株式会社は6月5日、3月30日に公表したサイバー攻撃によるシステム障害について、第4報を発表した。
株式会社東日本銀行は6月8日、なりすましメール対策としてBIMI(Brand Indicators for Message Identification)を6月17日から導入すると発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は6月12日、Windows DNSクライアントの脆弱性情報(CVE-2026-41108)が公開されたと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は6月12日、東京ビッグサイトで6月17日から6月19日に開催される「第25回 総務・人事・経理Week」(東京|6月)内の専門展「オフィス防災EXPO」に「セコム安否確認サービス」を出展すると発表した。
Okta Japan株式会社は6月18日に、ウェビナー「「手作業のアカウント管理が限界」と感じている担当者へ~Okta Lifecycle Managementで叶えるアイデンティティ運用自動化~」を開催すると発表した。
ベルフォアジャパン株式会社は6月5日、4月19日に公表したBELFORアジアおよびアジア地域のすべてのグループ会社へのサイバー攻撃について、最終報告書を発表した。
株式会社食創は6月4日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
エン株式会社は6月5日、同社が運営する転職情報サービス「ミドルの転職」への不正アクセスについて発表した。
エナジーウィズ株式会社は6月5日、5月13日に公表した同社の海外グループ会社からの情報流出の可能性について、第二報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月10日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は6月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2026年6月)」を発表した。一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2026年6月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月10日、Check Point Software Technologies製品の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月5日、神奈川県横須賀市の陸上自衛隊高等工科学校で、全校生徒約1,000名を対象としたITリテラシー・サイバーセキュリティ講話を5月12日に実施したと発表した。
対象となるのは13歳から18歳までの中学生・高校生で、PCの基本操作ができれば参加できるエントリーレベルに設定されている。参加費は無料で先着20名限定。当日は約3時間にわたり、参加者がセキュリティの専門家とともに、警察の実際の捜査手法をベースにした実践的なサイバーセキュリティミッションに挑戦する。
オンプレミスのActive Directory環境が乗っ取られた場合、連携のクレデンシャル情報を悪用され、別ドメインへのアクセスやなりすましが可能になるため、ハイブリッド環境の認証連携設定に注意が必要です。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月18日に、オンラインセミナー「見積価格の裏側と「安い診断」の落とし穴。品質・診断手法から見る、失敗しない脆弱性診断の選び方」を開催すると発表した。