東京ガス株式会社は2月25日、インターネット上のなりすまし被害防止に向けた取り組みの強化について発表した。
株式会社スリーシェイクは2月25日、バーチャレクス・コンサルティング株式会社と、クラウド型ETLツール「Reckoner」のパートナー契約を締結したと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2月26日、「セコム安否確認サービス」が「ITreview Grid Award 2026 Winter」の安否確認システム部門でLeaderを受賞したと発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、オリジナルボードゲーム「情シスすごろく」の最新作「情シスすごろく新版」を同日から提供すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月5日、EC-CUBEにおける多要素認証をバイパスされる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月5日、django-allauthにおけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
止めるのは“システム”ではない。“攻撃”だけだ。
50万件超の実例を学習したAIが、次に起こるインシデントを先読み。Broadcom ESGが語る、Symantec×Carbon Blackの統合で実現した“業務を止めない防御”とは何か。生成AI時代のDLP戦略まで一挙公開。
JR仙台病院は2月18日、同院のパソコン本体の紛失と一部端末のSSD等の欠損について発表した。
学校法人東海大学は2月18日、2025年11月14日に公表した業務委託先サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
株式会社シンシアは2月18日、1月22日に公表した同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について、第3報を発表した。
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は2月17日、元職員による個人情報の漏えいについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月2日、埼玉県警察サイバー対策課から感謝状を受領したと発表した。
公正取引委員会は2月25日、株式会社共同通信社に勧告を行ったと発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは2月25日、同社の公式キャラクターが「ハムカツ」に決定したと発表した。
デジタルアーツ株式会社は2月26日、端末ログオンからクラウド利用までを統合する新たな認証プラットフォーム「a-FILTER」を、3月30日から提供すると発表した。
HENNGE株式会社は3月2日、IssueHunt株式会社が主催するイベント「P3NFEST 2026 Spring」にゴールドスポンサーとして協賛すると発表した。
株式会社スリーシェイクは2月25日、3月13日に開催される「アーキテクチャモダナイゼーション – Forkwell Library#121」に同社エンジニアが登壇すると発表した。
警察庁は2月13日、法人を対象としたニセ社長詐欺への注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月4日、UPS Multi-UPS Management Console(MUMC)における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
冷戦後、通信衛星や気象衛星など、民間の人工衛星ビジネスが立ち上がったが、軍事衛星を上回るほどではなかった。しかし、2017 年を境に衛星の打ち上げ個数が跳ね上がる。SpaceX や OneWeb が衛星コンステレーション(多数の小型衛星を低軌道に展開し、連携させることで地球全体をカバーする衛星群)を利用した通信衛星網を構築し始めたころだ。2024 年には年間 2,700 基以上の衛星が打ち上げられている。
セキュリティ担当者を“勇者”、自社を“武器屋”と位置づけるCloudbase岩佐社長。成長段階に応じた最適な装備を届ける思想と、日本企業の事例、さらに生成AIのDLP機能「Cloudbase AI」の全貌を語る。
株式会社ソニー・ミュージックソリューションズは2月16日、2025年2月21日に公表した「Sony Music Shopサイト」での個人情報流出について、調査結果を発表した。
愛知県春日井市は2月16日、市立小中学校における各学校のPTAに対する個人情報の不適切な取扱いについて発表した。
ホソカワミクロン株式会社は2月16日、2月3日に公表した同社へのサイバー攻撃の可能性について、第2報を発表した。
東証プライム上場企業のTOA株式会社は2月16日、2025年7月16日に公表した同社米国子会社での資金流出について、続報を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは2月24日、サイバーセキュリティ関係政策の展開と予算動向についてのレポートを発表した。
NTT株式会社とNTTドコモビジネス株式会社は2月24日、早稲田大学と共同でCI/CD基盤として広く利用されている「GitHub Actions」を対象に、公式に推奨されているセキュリティ対策の実施状況と、その実践を妨げる要因についての調査結果を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は2月20日、ゼロトラストアーキテクチャの実践的な構築方法について、同社セキュリティブログに解説記事を発表した。青木大智氏が執筆している。
2025 年 11 月末に公開された React の脆弱性を悪用するエクスプロイトコードが公開されています。
EDRだけでは追いつかない――攻撃はアイデンティティやクラウド、ネットワークを横断する“クロスドメイン”へと進化している。分断された監視体制のままで本当に守り切れるのか。クラウドストライクが提唱するNext-Gen SIEMと生成AI活用、MDRによる統合運用の実践手法から、AIネイティブ時代に求められる新たなセキュリティ戦略の全貌に迫る。
株式会社マイナビは2月20日、2月12日に公表した同社が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
ワシントンホテル株式会社は2月14日、同社の一部サーバのランサムウェア感染について発表した。
株式会社西山製作所は2月13日、同社の社内ネットワークへの第三者からの不正アクセスについて発表した。
第一生命ホールディングス株式会社は2月12日、保険代理店への出向者からの不適切な情報取得について発表した。
千葉県成田市は2月12日、職員の懲戒処分について発表した。
GMOインターネットグループは2月27日、3月5日に開催するサイバーセキュリティに関するカンファレンス「第3回GMO大会議・春・サイバーセキュリティ2026」の追加登壇者・プログラムを公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月27日、intra-mart Accel PlatformのIM-LogicDesignerモジュールにおける信頼できないデータのデシリアライゼーションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月26日、FinalCode Clientのインストーラーにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
デジタル庁は2月24日、「サイバーセキュリティ月間」についての案内を発表した。
株式会社kubellストレージは2月20日、「ファイル管理とセキュリティに関する意識調査」の結果を発表した。
SecureNavi株式会社は2月19日、調査レポート「セキュリティチェックシートの理想と現実」を発表した。
パナソニック ホールディングス株式会社(パナソニックHD)とパナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(PSTC)は2月16日、伊藤忠商事株式会社と連携し、系統蓄電所でサイバーセキュリティ監視ソリューションの有効性検証に向けた実証実験を開始すると発表した。
HENNGE株式会社は2月25日、「HENNGE One」がSilverfort Inc.の提供する統合アイデンティティ保護プラットフォーム「Silverfort」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
我々の超高齢化したセキュリティ文字列(パスワード)をここで擁護しておくと、いま挙げた問題はいずれもパスワード固有のものではない。きちんと仕様が定められ実装されたパスワードシステムを、きちんと教育されまっとうな動機を持つちゃんとした人々が使用すれば、誰もがうらやむほどパスワードは安全だ。問題が何なのか、もう読者諸氏はお分かりだろう。そんな理想的な条件が現実世界で揃うわけがないのだ。
25年前に設計されたActive Directoryはいまも攻撃の起点になっている。しかもAIエージェントの普及でIDのサイロ化はさらに拡大中だ。変更もプロキシも不要、“ゼロチェンジ”でMFAを適用し、認証の瞬間にブロックするという新発想とは何か。
共栄火災海上保険株式会社は2月13日、他の保険会社からの出向者による保険契約情報の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社穴吹ハウジングサービスは2月12日、2月3日に公表した同社でのランサムウェア被害の発生について、第3報を発表した。
株式会社サカタのタネは2月13日、同社連結子会社へのサイバー攻撃について発表した。
Cloudbase株式会社は2月23日、国産CNAPP「Cloudbase」でGoogle CloudのWindows VM向けエージェントレス脆弱性スキャン機能のリリースを発表した。
HENNGE株式会社は2月24日、「HENNGE One」がクロノス株式会社の申請・承認ワークフローシステム「X’sion」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社TwoFiveは2月24日、フィッシングサイト検出サービス「PHISHNET/25」のオプションサービスとして「PHISHNET/25 コンサルティング」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月24日、セミナー「触って試して専門家に相談できる! 脆弱性診断ツール比較・体験セミナー」を3月6日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月25日、LANSCOPE エンドポイントマネージャー オンプレミス版におけるパストラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
予選や準決勝でもそうでしたが、よく知っている事柄でも、プレッシャーにさらされるとなかなか答えられないことがあります。ある参加者は「お手つきしている間に出題された問題の方が正解できていました」と振り返り、次回に向けて対策を練ろうと決意を新たにしていました。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は2月6日、同社が総務省情報流通行政局情報通信作品振興課から受託している「令和7年度放送コンテンツ製作取引実態調査」での情報漏えいについて発表した。
株式会社ロジックベインは1月30日、2025年12月8日に公表した同社への不正アクセスについて、第2報を発表した。
日創グループ株式会社は2月9日、連結子会社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
BEENOS株式会社は2月13日、同社連結子会社の株式会社ショップエアラインが運営する海外ショッピングサービス「セカイモン」への不正アクセスについて発表した。
総務省は2月6日、令和7年度放送コンテンツ製作取引実態調査での情報漏えいについて発表した。
国立医薬品食品衛生研究所は2月4日、同研究所のWebメールシステムからの迷惑メール送信について発表した。
韓国 科学技術情報通信部は、韓国最大のコンベンションセンターKINTEXで2026年3月18日(水)から20日(金)まで、総合セキュリティカンファレンス「SECON & eGISEC 2026」を開催する。今回で25回目の開催となる。
グリーホールディングス株式会社は2月16日、グリーグループの情報セキュリティ委員会事務局の主要メンバー4名へのインタビューを公式オウンドメディア「6 deGREEs」で発表した。
KPMGジャパンは2月17日、日本経済新聞社と共同で実施した、国内企業におけるサイバーセキュリティに関する実態調査の結果を発表した。