株式会社エーアイセキュリティラボは7月3日、オンラインセミナー「 生成AIで、脆弱性診断はここまで変わる〈実演有り〉ChatGPTの活用で、内製化もより簡単に」の開催を発表した。
JBグループで企業の基幹システム開発やクラウドサービスの提供を行う株式会社シーアイエスは6月29日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
湘南⼯科⼤学は6月27日、同学関係者および有名企業を騙った「なりすましメール」への注意喚起を発表した。
株式会社京葉銀行は6月28日、メール誤配信について発表した。
株式会社カスペルスキーは6月29日、サービスとしてのマルウェアに関して97種類のマルウェアファミリーを対象に調査を行った結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月30日、スマートフォンアプリ「ニューズピックス」に外部サービスの API キーがハードコードされている問題についてJVNで発表した。
たとえばEDR などのエンドポイントセキュリティをドライブレコーダーにたとえるなら、メールセキュリティとは、道路や交通行政や公共事業に近いと思う。
Bloomberg は 2019 年に Vitagene にからむ情報流出を報じ、同社のユーザーの健康記録は何年にもわたり誰でも見られる状態で放置されていた、と伝えた。
愛媛県西条市は6月23日、事件性のある交通事故の発生に伴う個人情報の漏洩について発表した。
北海道札幌市は6月15日、学校職員に対する懲戒処分について発表した。
一般財団法人大阪スポーツみどり財団は6月12日、同財団が管理する南港中央野球場・庭球場でのメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
富士通株式会社は6月29日、富士通Japan株式会社の提供する「Fujitsu MICJET コンビニ交付」システムの再停止について発表した。
ラピッドセブン・ジャパン株式会社は6月28日、日本企業が直面する重大な脅威に関して、日本とそのグローバルビジネスに注力した「日本を取り巻く脅威の現状-サイバー脅威レポート」を発表した。
株式会社ラディカルサポートは6月26日、「ChatGPTのセキュリティに関する意識調査」の結果を発表した。
株式会社バッファローは6月27日、Trend Micro USB Security 搭載商品のサポート期限について発表した。
株式会社りゅうせきフロントラインは6月27日、同社が受託する「沖縄総合事務局における地域中小企業・小規模事業者の人材確保支援等事業(ハイサイプロジェクト)」ウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。画像ファイルでリリースを公表している。
日本の身代金の支払い率は 15 か国中、18 % ともっとも低く、しかも 3 年連続で減少(2020 年は 30 % 、2021 年は 33 % )している。しかし、世界の支払い率は日本とは逆行しており、支払い率は 2 年連続で増加している。
開催 30 回目を迎え、千葉県の幕張メッセで開催されたネットワーク技術の総合展示会「Interop Tokyo 2023 」が 6 月 16 日、3 日間の開期を無事終了した。本年の入場者数は下記の通り。
株式会社出前館は6月23日、アカウント連携システム不備による「出前館」アカウント情報閲覧の可能性について発表した。
公益社団法人 日本医師会は6月23日、「日本医師会サイバーセキュリティ支援制度」の改定について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月26日、「全体最適へ向かうデジタルツイン~ 拡大するデータ収集・再現対象 ~」を発表した。