株式会社ラックは5月13日、2024年3月期 通期決算と2025年3月期からの3ヵ年の中期経営計画の策定を発表した。
最前線でセキュリティ対策に取り組む 3 人の専門家が、それぞれの視点から、アタックサーフェスを越えて入ってきた攻撃がどのようなテクニックを用いてくるのか、最新の動向を解説した。
株式会社日本取引所グループは5月10日、同社メールアドレスからの不審メールの送信について発表した。
公益社団法人全国公立文化施設協会(全国公文協)は5月7日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
情報セキュリティ大学院大学は5月25日に、情報セキュリティ大学院大学(IISEC)開学とNPO情報セキュリティフォーラム(ISEF)設立20周年を記念したリレー講座の第3回目を開催すると発表した。
サイエンスパーク株式会社は5月10日、バイナリファイルからSBOMを生成できる「SBOMスキャナ」の発売を発表した。
株式会社カスペルスキーは5月9日、国際刑事警察機構(インターポール)の捜査官に向けて、サイバーセキュリティリサーチャー向けオンライントレーニングシリーズ「Kaspersky Expert Training」を提供したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は5月8日、「AWS Marketplace」で同社のHuman-Centricセキュリティソリューションが利用可能になったと発表した。
埼玉県川口市は5月10日、集団検診業務委託先のシステムへのランサムウェアによる不正アクセス攻撃について発表した。
Cloudbase株式会社は5月15日、クラウドセキュリティプラットフォーム「Cloudbase」の新サービスとしてOracle Cloud Infrastructureのセキュリティ診断機能の提供を開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、Ruijie製ルータBCR810W/BCR860におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は5月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年5月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は5月8日、「セキュアEggs OnDemand(IT+セキュリティ基礎)」を同日から提供開始すると発表した。
単に認証を新しくして利便性やセキュリティを向上させることにとどまらない IGA の重要性について、及び日本企業が IGA を実現するために一足先に NTTデータ先端技術が準備を完了させた認証基盤「VANADIS」と、特権 ID 管理製品「iDoperation」に関して、同製品に関わる二人の重要人物に話を聞いた。
2024 年 1 月に公開された、Docker や Kubernetes の基盤として用いられている runc に、コンテナ内部からホスト OS への侵害につながる脆弱性が報告されています。
株式会社イズミは5月9日、2月16日に公表した同社グループへのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は5月13日、「Pマークポータルサイト」のサービスを開始したと発表した。
Visionalグループは5月8日、同グループが運営する脆弱性管理クラウド「yamory」がSBOM機能に関する特許(特許第7470856号)を取得したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月10日、DHCPのオプション121を利用したVPNのカプセル化回避の問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社LogStareは5月10日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.8のリリースを発表した。