近畿大学薬学部は6月25日、同学部でのGoogleドライブ上のファイル保存先誤りによる個人情報の流出について発表した。
株式会社ニチレイは7月13日、同社グループでのシステム障害の発生について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月13日、GNU Wgetにおけるサーバサイドリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人ICT-ISACは7月7日、2026年度 ICT-ISAC表彰の受賞者を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月7日、SCS評価制度のメールニュース登録を開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月1日、同社のSOCサービスがGMOインターネット株式会社の「GMO GPUクラウド」の「マネージドHPCクラスタ」プランに標準機能として搭載されたと発表した。
そして、AI エージェントやシステムを悩ますプロンプトインジェクション問題の大半と同様、この脆弱性はコードで完全に修正することはできない。AI は自然言語を理解して応答することが本来の機能であり、正当な要求と悪意ある要求を区別できない場合があるからだ。そこで Noma の研究者たちはドキュメントによる対応を GitHub に提案したが、それすらも実現しなかった。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月5日に、オンラインセミナー「増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順位の付け方」を開催すると発表した。
株式会社村田製作所グループの村田土地建物株式会社は7月13日、村田製作所IT環境への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
日本交通株式会社は7月13日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社川崎フロンターレは7月2日、2026/27シーズンユニフォームデザインの情報流出について発表した。
ニデック株式会社は6月24日、同社海外子会社でのランサムウェア被害について発表した。
郡山地方広域消防組合は6月25日、地方公務員法違反職員の懲戒処分について発表した。
株式会社マルタケは6月24日、4月28日に公表した同社の一部サーバでのシステム障害について、第4報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月13日、iOS版LINEにおけるサービス運用妨害(DoS)につながる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受ける製品は以下の通り。
個人情報保護委員会は7月7日、「個人情報保護委員会 令和7年度年次報告」を公表した。
トレンドマイクロ株式会社は7月10日、「TrendAI 2026 サイバーリスクレポート」を発表した。
6 月に最も件数換算の被害規模が大きかったのは、KDDI株式会社による「KDDIのISP事業者向けメールシステムに不正アクセス、最大1,422万件のメールアドレス・パスワードが漏えいした可能性」の最大 1,422 万件だった。
九州急行バス株式会社は7月6日、同社従業員による個人情報の不正使用について発表した。
JCOM株式会社は7月6日、6月23日に公表した「J:COM NET」の顧客向けメールサービス及び同社がISP卸サービスとしてケーブルテレビ事業者に提供しているメールサービスへの不正アクセスについて、続報を発表した。
農林中央金庫は6月30日、同金庫が取り扱う札幌市農業協同組合(JAさっぽろ)の組合員・利用者の個人情報漏えいについて発表した。