セコムトラストシステムズ株式会社は6月17日、18日に、オンラインセミナー「SCS評価制度を活用した現状整理の進め方 ~セキュリティ対策の現在地と次の一手~」を開催すると発表した。
象印マホービン株式会社は5月13日、台湾の連結子会社への不正アクセスについて発表した。
株式会社キャンディルデザインは5月12日、3月18日に公表したランサムウェア被害の発生について、最終報告を発表した。
フィーチャ株式会社は5月13日、2月12日に公表した同社サーバのランサムウェア被害について、最終報を発表した。
株式会社ロッキング・オン・ジャパンは5月11日、元従業員による個人情報の持ち出しについて発表した。
東京海上日動火災保険株式会社は5月11日、同社業務委託先におけるランサムウェア被害について発表した。
キヤノンITソリューションズ株式会社は5月18日、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の準備状況に関する調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月21日、トレンドマイクロ製企業向けエンドポイントセキュリティ製品における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月20日、Movable Typeにおける権限チェックの欠如の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月20日、Androidアプリ「パスワード管理 ロボフォーム」のintent処理における検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
安全保障畑を歩んできた奥家氏が 2017 年にサイバーセキュリティの世界に入って最初に感じたのは、根本的な 2 つの欠落だったという。それは、リスクベースの考え方とコレクティブな取り組み。この 2 つが「徹底的に抜けている」というのが、着任時の率直な印象だったと奥家氏は語った。
株式会社ホクヨーは5月11日、ランサムウェア感染によるシステム障害について発表した。
株式会社エネサンスホールディングスは5月11日、2025年10月23日に公表した同社及び同グループ会社でのシステム障害について、第4報を発表した。
株式会社イレブンラボは5月11日、同社メールアドレスの流出について発表した。
株式会社CAMPFIREは5月11日、4月3日に公表した同社システム管理用GitHubアカウントへの不正アクセスについて、続報を発表した。
第一工業株式会社は5月8日、3月25日に公表した同社へのサイバー攻撃について、第三報を発表した。
一般社団法人日本ハッカー協会は5月13日、秋葉原UDXでセキュリティエンジニア向けの対面限定イベント「Hack Fes. 2026」を7月18日に開催すると発表した。同日からPeatixでチケットの事前販売を開始する。
2026年3月24日から27日の4日間、東京・丸の内で「Security Days Spring 2026」が開催されました。Cloudbaseはダイヤモンドスポンサーとして出展し、東京駅の大型広告から会場装飾、ブース内でのコスプレに至るまで、RPG(ロールプレイングゲーム)をコンセプトに一貫した体験づくりに挑戦しました。本記事では、その取り組みの全体像をご紹介します。
ユニバーサル ミュージック合同会社は5月18日、2025年10月31日に公表した同社が運営するECサイトへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
学校法人津田塾大学は5月8日、同学の元職員による個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ノストラムは5月8日、同社サーバへのランサムウェア攻撃について発表した。