キリンMCダノンウォーターズは3月6日、全国の25〜39歳の母親500名を対象に行ったインターネットアンケート調査「家庭における災害に対する備え 実践度調査」(調査期間は2月23日〜27日)の結果について発表した。
グーグルは7日、新しい災害対応の取組みを開始した。東日本大震災での災害対応の経験・教訓を踏まえたもので、Googleパーソンファインダーと携帯電話向け災害用伝言板の連携、災害時ライフラインマップの提供、災害情報まとめサイトの常設などとなっている。
東京都は3月6日、「平成23年度第6回インターネット都政モニターアンケート結果 家庭や街中における節電対策」について公開した。震災以降の家庭や街中における節電対策について聞き、今後の都政運営の参考とするもの。回答者数は459人。調査期間は1月27日から2月2日。
Anonymousによるルートサーバへの攻撃はあるのか?(IIJ-SECT)他
アフラックは、同社社員が顧客情報を記録したファイルを誤ったメールアドレスに送信していたことが判明したと発表した。
バリオセキュアは、IPv6に対応したマネージドセキュリティサービスの提供を開始した。
JR東日本は、今後発生が予想される首都直下地震に備えた耐震補強対策として盛土の補強などの対策に着手するとともに、高架橋柱の耐震補強を前倒しすると発表した。
アイルランドの上院議員たちがSeanad(上院)で、オンラインの児童虐待関連素材をブロックするようISPに強制すべきだと、法務大臣に動議を提出している。
Oracle Java SE には、特定の MIDI データを含む RMF ファイルを処理する際に無効な配列インデックスを使用してしまう脆弱性が存在します。
東京電力が3月6日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
「クラウド利用動向に関するアンケート調査」結果を公開(NTTデータ経営研究所)他
シマンテックは、「2012年モバイル導入の現状調査(2012 State of Mobility Survey)」(英語)の調査結果を発表した。本調査は43カ国、6,275社を対象としてApplied Research社によって実施されたもの。
IPAおよびJPCERT/CCは、EStrongs, Inc.が提供する、ファイルやアプリケーションの管理を行うためのソフトウェア「ES ファイルエクスプローラー」にアクセス制限不備の脆弱性が存在するとJVNで発表した。
JPCERT/CCは、「Adobe Flash Player の脆弱性に関する注意喚起」を発表した。これは、米アドビ社による「Adobe Security Bulletins:APSB12-05」の公開を受けたもの。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は6日、「無料通話サービスの登録率及び利用実態調査」の結果を発表した。調査期間は2月10日〜14日(5日間)でスマートフォン所有者618人から有効回答を得た。
IPAは、「リスク認知と実行に関する調査」報告書を公開した。情報セキュリティ対策を実行する「個人のふるまい」に着目し、対策を実施するための要因を探求するために実施したもの。
トレンドマイクロは、2012年2月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。2月には、感染コンピュータのFTPアカウントの情報を詐取する不正プログラム「TSPY_FAREIT」の亜種がランキングで上位となった。
産業技術総合研究所(産総研)の社会知能技術研究ラボは5日、多くの市町村等が個々のデータ形式で公開している空間放射線量を、簡単に統合して地図上に表示できる、放射線量マップシステムを開発したことを発表した。
サービス妨害攻撃に参加しようと列を成しているAnonymousの支援者が、だまされてZeuSボットネット・クライアントをインストールさせられている。
富士経済は、世界各国で進められているスマートグリッドの取り組み状況や今後の方向性を把握する調査を実施、結果を報告書「2011ワールドワイドスマートグリッド構築実態調査」にまとめた。
検索頻度の高い語句と、その検索結果に該当する記事を紹介します